>>975
■スマホタワケ理論十箇条

・スマホは習慣となる。理由は割愛。
・スマホを使う事で思考力が喪失される度合いが勢いを増す。
・スマホを使う事で膨大な時間と労力が損失され自由な時間を妨害される。
・スマホを使う事で文字、漢字、適切な言葉遣いを忘れる。
・スマホは形式主義的、全体主義的性格の社会意識を生み出す。
・スマホで活字離れという場合は書籍を読まなくなることを指す。
・スマホは固有の個性と特性と権利を断固認めず、常に平等化、大衆化を強いる。(タワケのエドワード・スノーデンはスマホではなく、インターネットの普及が前途の事柄を強いると提唱しており、事物と事象の在り方を勘違いしている。ごんか娘の趣味ではない。)
・スマホは資本主義社会との相性以上に、広告主義・商業主義との相性が良いのであり、市場、情報を統制し人民の思考様式を形成するのには非常に有効な道具である。(※大衆は常に多数派を望み求める為。)
・スマホタワケ理論が当て嵌まる国と当て嵌まらない国がある。これも様々な要因に依る為に割愛する。
・常に秘密にしておかねばならぬ事があると知り慎みの心忘れべからず。