>>97
ごめん噛み砕かせて
Root>グローバル変数
+→タイトル[imageurl],タイプ[テキスト]→式エディタ[$wg("https://api.nasa.gov/planetary/apod?api_key=hogehoge";;, json, ".hdurl")$]
hogehogeはapi
画像で表示するかというのはAPIが働いてるかということ?
アイテム>画像>ビットマップを電卓マーク>式エディタ[$wg("https://api.nasa.gov/planetary/apod?api_key=hogehoge";;, json, ".hdurl")$]
は画像ちゃんと表示できてる

以下4つは好きなの使えってことであってる?それとも使い方あるのかな
$bp(muted, gv(imageurl))$・・・グローバル変数の画像(↑)から落ち着いた色を抽出
$ce(ce(bp(dominant,gv(imageurl)), contrast), alpha, 80)$・・・多分コントラスト的な色を抽出
$bp(mutedbc, gv(imageurl))$・・・グローバル変数の画像(↑)から落ち着いた本文の色を抽出
$bp(dvibrant, gv(imageurl))$ ・・・グローバル変数の画像(↑)から鮮やかな暗めの色を抽出
グローバル変数タイプ[色]、式エディタ[↑]

Root>アイテム>図形>長方形
>塗り>地球儀で↑の4つの内どれか
Root>背景>色>地球儀で↑4つの内どれか
という手順でいい?