Zenfone6はコスパではmi9の足元にも及ばないが

ノッチやパンチホールが許せない
有機ELは焼付きが心配だから嫌
重くなってもいいからバッテリー増やしたい

こういう流行りに逆行したいおじさん向けのハイエンド端末として需要がある