上白石萌音が“容姿イジリ”で悲痛な叫び。佐藤健の擁護が裏目?心をえぐる誹謗中傷、苦しい胸の内明かし我慢の限界か
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佐藤健が擁護するもアンチが急増してしまうワケ
上白石といえば、たびたび容姿をイジられることがあり、アンチ派から攻撃を受けている。特に女性から辛辣なコメントを寄せられることが多いという。

「これは2020の1月クールに放送されたドラマ『恋は続くよどこまでも』が影響しているとみられています。女性に大人気の佐藤健さんと王道の“壁ドン系“ラブストーリーを演じたことで、佐藤さんのファンから嫉妬されてしまったことが原因です」(前出・芸能記者)

ドラマ放送中には「健とイチャイチャしないで」「何か上白石萌音むかつく」「上白石萌音だったら私の方がかわいい」といった声がSNSであふれるなど、上白石のアンチファンが急増してしまった。

「もちろん上白石さんが悪いわけでもなければ、佐藤さんに非があるわけでもありません。ドラマ上の設定ですからね。むしろ男性の中には上白石さんの飾らない等身大の魅力に親近感を寄せる人が多いです。それがまた嫉妬の原因にもなってしまっているのですが…」(前出・芸能記者)

佐藤健は『恋つづ』が放送されていた期間、ドラマの前後でライブ双方向配信アプリ『SUGAR』を使用して配信していた。

その中で、社会学者の古市憲寿とシンガーソングライターのジャミールとトークした際、「どんどん主人公がかわいく見えてくる」とジャミールが語ると、「そういうこと言うなよ。最初からかわいいから」と発言。上白石を擁護したことでも話題となった。

「女性の嫉妬は怖いもので、佐藤さんが擁護したことで、また上白石さんのアンチが増えるという…。芸能人にとってはアンチが多いことも人気のバロメーターではあるので、気にしないというのが一番です。とはいえ、SNSが発達した今では批判的な意見が耳に入ってしまのは仕方がないでしょう」(前出・芸能記者)