7日からオンエアの新CMに出演した岡田は「長く愛されている商品のイメージキャラクターに選んでいただき光栄です。これから新ビオフェルミンSの良さを皆さんに伝えていけるように頑張ります」と語った。

 この日は、間近に迫った七夕にちなみ、短冊を用意。
そこに「この先の30代が、健康で新たなステージに行けますように」としたためた岡田は「今年で32になるので
友人と話す内容も健康の話になってきた。お仕事の面でも、ここ1、2年、本当にいろんな作品にチャレンジさせてもらうことが多い。いろんな役に出会う幸せを長く続けられたら」と語った。
 「具体的に挑戦したいこと」を尋ねられると、「まだ手を出してないジャンルが意外にありまして。
それを言葉にしてしまうと、かなったときに『これだ』と思われてしまうので、ちょっとずつ情報がわたれば。
恥ずかしがり屋で申し訳ないのですが…」と照れ笑いを浮かべた。
 「子どもの頃の七夕エピソード」を尋ねられると、「スポーツ少年で少年野球をやっていた。
身長を伸ばしたいという思いがあったけど、それはかなったかなと思います」とにっこり。
 「当時なりたかった職業」については、「教師とか保育士と書いていました。もともと数学がすごく好きで、そろばん教室にも通っていていたんです。
中学校も理数系の学校で、友達にも『数学の教師になりたい』と話していました」と振り返った。

ご両親どちらも背が高いわけではないから
将生が180センチ台になって良かったよね