むら加味貴族

1あほんだら2019/01/30(水) 18:42:21.28ID:/ZuqlbHg
キチガイ

2名無しさん@レベル3002019/02/04(月) 01:37:09.70ID:xQv30CX+

3名無しさん@レベル3002019/04/07(日) 15:04:44.09ID:mzW+n2VH

4名無しさん@レベル3002020/03/23(月) 14:51:33.51ID:stNyqJ4j
ウンコ大王ムla嘉み

5名無しさん@レベル3002020/04/03(金) 20:41:27.99ID:U3YApTGM
70までウンコ大王無らカmi

6名無しさん@レベル3002020/05/06(水) 02:16:20.87ID:8hOaxHWR
自作自演むらかみ

7名無しさん@レベル3002020/05/09(土) 18:45:21.27ID:8rcd8Ol4
◇◆◇ 創価学会の「不都合な真実」◇◆◇

十数年ほど前、創価学会は外資系のコンサルティング会社・アクセンチュアと契約して、
今後の布教活動の方針等について助言を求めた(高橋篤史著『創価学会秘史』による)。

それに対するアクセンチュアの提案は、「三代の会長」即ち、初代・牧口常三郎、第二
代・戸田城聖、第三代・池田大作への個人崇拝を教義の中核とし、創価学会にとって不
都合な過去を「無かったこと」にすることで、教団の正統性を訴えるというものだった。

創価学会が無かったことにしたい過去とは、牧口常三郎が戦争に賛成し、特高警察とも
協力していたこと、戸田城聖の詐欺まがいのビジネス、池田大作が高利貸しだったこと
や女性スキャンダル、「護符」と称するマジナイを大々的に行っていたことなどである。

こうした過去を封印するため、創価学会は「精神の正史」と位置づけている『人間革命』
を改訂したり、戦時中に発行していた機関誌を『牧口常三郎全集』から削除したりした。
不都合な真実を隠すことで正統性を偽装する宗教が「正しい信仰」と呼べるのだろうか?

8名無しさん@レベル3002020/05/11(月) 02:05:49.38ID:+RNo6rQ0
自作自演むラカミ

9名無しさん@レベル3002020/05/15(金) 09:44:53.79ID:HBWUv36J
コロナに罹って死んじまえ!

10名無しさん@レベル3002020/05/25(月) 04:13:53.48ID:Gy/KWpjn
ムラカミよ!
創価学会に損害賠償しろよ!

11名無しさん@レベル3002020/06/11(木) 11:01:59.23ID:bFHXSY16
京●労働局 痴漢冤罪立案者イノモト

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