つんくラストアイドルのグループをプロデュース

1名無しちゃんいい子なのにね2017/12/25(月) 03:35:16.27ID:sMLIrEkD0
おめでとう

2名無しちゃんいい子なのにね2017/12/25(月) 03:44:28.81ID:sMLIrEkD0
モデルプレス - 「ラストアイドル」セカンドシーズン決定 秋元康・小室哲哉・織田哲郎・つんく♂・指原莉乃交えて激突<本人コメント>
https://mdpr.jp/news/detail/1736346

3名無しちゃんいい子なのにね2017/12/28(木) 15:47:51.79ID:???0
楽しみだな

4名無しちゃんいい子なのにね2018/01/05(金) 00:15:35.58ID:hUuivwPj0
指原に負けるな

5名無しちゃんいい子なのにね2018/01/13(土) 18:26:51.55ID:cDICaxcP0
今晩age

6名無しちゃんいい子なのにね2018/01/14(日) 18:15:30.51ID:51uDXIw+0
ラブコッチだな

7名無しちゃんいい子なのにね2018/01/28(日) 10:17:10.60ID:VQtVR15I0
秋元に勝ったなw

8名無しちゃんいい子なのにね2018/03/04(日) 03:06:07.37ID:AJWeogim0
シャ乱Q 『とってもメリーゴーランド』
https://youtu.be/VntoA_EcIFw

シャ乱Q 『上・京・物・語』
https://youtu.be/F3babTB6L5w

シャ乱Q 『恋をするだけ無駄なんて』
https://youtu.be/clskdVBUvxw

シャ乱Q 『友達はいますか』
https://youtu.be/Q_XogrXv-PE

シャ乱Q 『18ヶ月』
https://youtu.be/wUAi1CVNlTg

シャ乱Q 『空を見なよ』
https://youtu.be/TZ4mIUsi8AY

シャ乱Q 『シングルベッド』
https://youtu.be/EOWmWftEVGQ

シャ乱Q 『ズルい女』
https://youtu.be/bplLbHAGSAM

シャ乱Q 『My Babe君が眠るまで』
https://youtu.be/pSYXF_XC-7c

シャ乱Q 『いいわけ』
https://youtu.be/zrxAtji-9ow

9名無しちゃんいい子なのにね2018/03/04(日) 18:50:17.98ID:JkGqhXR30
決戦進出したな

10名無しちゃんいい子なのにね2018/03/17(土) 21:10:22.79ID:Cq2il2LM0
おめでとう

11名無しちゃんいい子なのにね2018/03/25(日) 19:49:56.60ID:Z5vFui430
3:1で多数派だったのに康に負けたな

12ラストアイドル2018/04/21(土) 00:16:20.10ID:???O
【♪バンドワゴン】by ラストアイドル
https://youtu.be/az4tehn1uaU

阿部菜々実は別格。
ポテンシャルが違う。
アイドル・モデル・女優(演技力次第)・タレント(キャラクター次第)などで、マルチに活躍が期待できるレベル。

TWICE&乃木坂46の中心メンバーに存在して何も不思議ではない。

正直、これまでの番組では阿部菜々実のポテンシャルを覚醒し得なかった。

番組のオーディション形式にも問題がある。
挑戦者がメンバーの対戦相手を指名するのだが、勝者と敗者を入れ替えるのは良くない。

例えば、挑戦者の阿部菜々実が当時メンバー・ランキング1位(=センター)だった間島和奏に対戦を挑み、阿部菜々実が勝利した。

この場合、阿部菜々実をランキング1位とし、間島和奏はランキング2位とすべきだった。

当然、挑戦者が勝利を収め、現メンバーが脱落すれば遺恨が残る。
これがファンの間にも亀裂を生み、本来ならば一致団結する強い求心力が失われるどころか、逆に敵対関係となってしまう。

この問題は、ランキング最下位の者が現メンバーから脱落するシステムに変更することで解決する。
(※但し、自分ならば脱落する仕組み自体を番組に採用しない)

また、審査員1人の判断で勝敗を決定する方式から合議制の多数決に改めるべきだ。

金太郎アメの様にグループを乱立させるビジネス商法も良くない。
これは、すでに嫌なほど繰り返されて来た手法。

本命の1〜2組に絞るべきである。

13ラストアイドル2018/04/21(土) 00:18:34.90ID:???O
>>12つづき

視聴者&ファンは【スター誕生!】=【真のアイドル】こそが観たいのだ。

その昔、おニャン子クラブ&オールナイターズのファンで良く観ていたが、これは決して【時代の主役】ではなかった。

メインストリームである【時代の主役】は、ピンのアイドル&アーティスト&タレント&俳優・女優であった。

おニャン子クラブには、
主役と脇役が逆転する。
素人がプロを打ち負かす様な痛快さがあった。

しかしながら、長年に渡り、おニャン子クラブだけが主役で存在し、その他すべてが脇役として存在することが常態化した【本末転倒の世界】など、誰も望んでいない。

『正統派の存在があればこそ、異端もまた光り輝く』

【ラストアイドル】の名に恥じない『世界に通じるスター』こそが求められているのだ。

自分がプロデュースを行えば、次元が異なる正真正銘ホンモノのスターが誕生する。

以上

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