【愛媛】[西条市]西条まつり[2018/10/06-07,14-17]

1フリーザ ★2018/10/05(金) 01:40:36.67ID:CAP_USER
西条市の4社(嘉母神社、石岡神社、伊曽乃神社、飯積神社)の秋季例大祭を総称する、「西条まつり」が毎年10月に開催されます。だんじり、みこし、太鼓台と呼ばれる大型の屋台、総数約130台が奉納されます。
嘉母神社祭礼では、禎瑞地区の氏子により子供太鼓台6台が奉納され、各神楽所で「かき比べ」が行われます。石岡神社祭礼では、だんじり27台、みこし2台が奉納され、だんじりとみこしが同時に練るほかでは見られない光景が繰り広げられます。15日と16日に行われる伊曽乃神社祭礼は最も規模が大きく、だんじり77台、みこし4台が奉納されます。
早朝からの宮出し、お旅所、御殿前、加茂川での川入りと見どころが多く、元禄の古の姿を伝える豪華絢爛なお祭り絵巻としても有名です。飯積神社祭礼では、神社前の河原で、横一列に並んだ太鼓台11台とみこしの見事なかき比べが行われ、毎年多くの見物客で賑わいます。
https://www.jalan.net/jalan/img/6/event/0226/KL/e226522a.jpg


開催期間
2018年10月6日〜7日、14日〜17日 嘉母神社祭礼/6日〜7日、石岡神社祭礼/14日〜15日、伊曽乃神社祭礼/15日〜16日、飯積神社祭礼/16日〜17日

開催場所
愛媛県西条市 西条市内各所(嘉母神社、石岡神社、伊曽乃神社、飯積神社)

交通アクセス
JR予讃線「伊予西条駅」から各所へ

以下ソース:https://www.jalan.net/event/evt_226522/(じゃらん)

2情報発信元:七七四通信社2018/10/05(金) 02:28:16.49ID:xD0sFQTQ
眞鍋かをり

3情報発信元:七七四通信社2018/10/05(金) 02:58:37.15ID:8YvIHsVP
べらだらい

4情報発信元:七七四通信社2018/10/26(金) 13:27:17.18ID:JBtn2Ol+
グランプリではなく、ファイナリストの「なんちゃってミスター」だ。SNSに自撮り画像を投稿する「ナルシシストぶり」も共通している。
マンションに30代の女性を連れ込み、性的暴行を加えたとして、強制性交罪で5日、東京地検に起訴されたのは、
東大経済学部3年の稲井大輝容疑者(24=東京都新宿区西新宿)。稲井容疑者は9月15日朝、自宅のタワーマンションに面識のない女性を連れ込み、犯行に及んだ。
同日、女性から通報があり、新宿署が逮捕し、その後、釈放されていた。本人のものとみられるSNSなどによると、
宮城県仙台市出身で駒場東邦高から1浪後、東大文科二類に入学。経済学部に進学し、広告研究会に所属していた。
「東大ブランド」を生かし、バラエティーをはじめ、テレビ番組に数多く出演。4年前、「初出演」したテレビ番組では、
リポーターから「東大生なんだって?」と振られると「あ、どうもっス」「そうなんスよね」「世も末なんスよねぇ」
「世も末なんスよねぇ」と繰り返し、「今、文科二類なので経済とか文学部とか、そっち系っスね」とアホ丸出し。
別の番組では「毎日、過去問解く感じで女に声を掛ける。心理学を使って口説いていく。3人に1人は連絡先が聞ける」とドヤ顔で話し、
携帯にはナンパで聞き出した3000人以上の女性の連絡先が入っていると、ナンパテクを自慢。カメラに向かって
「自分は東大生なのに女の子にモテ過ぎて女性を選べないというのが悩みです」と、真顔で言っていたから痛い。
普段はマスク姿で、マスクを外して自撮りする際は口元をカメラで隠しているが、その理由について「口を出すとブサイクなんで。
2ちゃんでは『カワハギ』って言われるから」と告白。なるほど顔を横から見ると、口元だけが出っ張っているのが分かる。
稲井容疑者は昨年、「東大駒場祭」で店を出し、1日店長としてAV女優を招いて「マン汁コーラ」「母乳カルピス」
「聖水オレンジ」「経血ブラッドオレンジ」を各300円で販売する模様をSNSにアップ。「ここで駒場祭委員会にブチ切れられ、
商品名の変更を余儀なくされる」と書き込んでいたが、当たり前だ。ユーチューブでは平然と「東大以下は下界の住民、
稲井大輝です」と言い放つ。さらに実話ナックルズの昨年のインタビューでは「(経験人数は)600人とかですね。
一生モテてたいですね。大学が今、3年生で5年目なんで、東京五輪が終わったら卒業しようかなって。それまで皆さんの税金使わせてもらって。
ホント、自分、偏差値高過ぎで申し訳ないです」と言いたい放題。「痛い」を通り越して頭がおかし過ぎる。

5情報発信元:七七四通信社2018/11/15(木) 19:08:10.51ID:g/GN0L8h
A社は水産加工を主たる事業とする同族中小企業である。
営業部長のBを筆頭に積極的な営業活動を原動力に数年にわたり売上高を伸ばしていた。
Bは、先代社長のころからのたたき上げで、多数の取引先をカバーしている。
後継社長としても「Bに任せておけば」という意識もあり、
Bの問題行為にも目をつむってきていたところがある。
ある日、総務の新人Cから「Bから執拗にセクハラを受けている」という相談があった。
Cは入社して2年目でまだまだ会社の戦力にはならない。
基本的な事務処理をやっとできるようになったくらいである。
調べてみると、たしかにBからはプライベートでの面会や肉体関係を求めるようなメールが執拗にCに送信されていた。
事実としてセクハラがあったのは間違いのないところであった。
CからはBを辞めさせてもらわないと怖くて勤務できないと泣かれてしまった。
Bの性格からして退職を勧めれば憤慨して退職していくことは目に見えていた。
社長は本当に困ってしまった。本やセミナーのみならず、
自分の倫理観からしてもCを守ってBを退職させるべきなのは明白だった。
でもBが退職してしまったら大口の取引先を奪われて売り上げが3割近く減少する可能性があった。
偉大な経営者の成功本には「売り上げを下げても、自分の信念に従って大成功」と書いてあるが、
自分にできる自信はない。成功本は「成功した人」の本でしかないからだ。
筋を通してCを守るべきか、事業を守るためにBを維持するか。
こういったケースは中小企業では珍しくない。
そもそもセクハラの加害者は、会社の中でそれなりに力を持っている人が多い。
セクハラが悪いことであることは誰にとっても明らかなことだ。
それにもかかわらずやってしまうということは、
自分には力があって「少々のこと」をしても社長から問題視されないことを自覚しているからだ。
「なにをやっても社長は自分に刃向かえない」という妙な自信がセクハラ行為に及んでしまう者の根底にある。
有力な取引先を押さえていて社長も無下にできないことがBの違法な行為を助長してきたのだろう。
中小企業でセクハラが生じるというのは、それほど社長が社員から軽んじられていることのバロメーターと言える。

6情報発信元:七七四通信社2018/12/08(土) 18:12:18.83ID:5TqMGyu0
外資による水支配のレールを敷いたのは、菅官房長官の“懐刀”で補佐官だった福田隆之氏だ。福田氏は2016年1月、民間から菅の補佐官に抜擢された。
民間資金の活用による公共施設の整備運営(PFI)のスペシャリストとして公共サービス改革を担当したが、先月、突然辞任。
「臨時国会直前から福田氏がPFIを巡ってリベートを要求していたという“怪文書”が永田町に出回り、慌てた官邸がクビを切ったのではないか」とささやかれている。
福田氏に関する疑惑は水道法審議でも取り上げられた。きのうの衆院本会議では、立憲民主党の初鹿明博議員が、次のように反対の演説をした。
「官房長官の補佐官がフランス出張の際には『ヴェオリア社』の副社長と食事を共にし、水メジャー『スエズ社』から移動のための車を提供してもらうなど、利益相反が疑われる事態も明らかになっています。
水メジャーがこのような便宜供与を行う理由は法改正が行われれば、一定の利益を得ることができると考えているからこそで、今、国と契約関係にないから利益相反に当たらないとはとても言えない」
「ヴェオリア」も「スエズ」もフランスの水メジャーだ。福田氏のおかげかどうかは不明だが、すでに日本の市場に食い込んでいる。
ヴェオリアは、今年4月から静岡県浜松市で下水道の運営を開始。スエズは先月7日、前田建設と日本の上下水道で業務提携する覚書を結んだ。
加えて、“怪文書”には昨年6月に福田氏が欧州に出張した際の旅程が書かれているが、これまた福田氏と水メジャーの“癒着”をにおわすような中身なのだ。
「9日間もの長期日程で、パリ↓ボルドー↓バルセロナ↓カンヌ↓ロンドンと回っています。ロンドンとパリ以外の各地で水処理施設を視察したようですが、どれも有名な観光地ばかり。
事実なら遊び半分と見られても仕方ない。パリで宿泊した夜に、ヴェオリアから接待を受けたともいわれています。
福田氏は補佐官に就任してから3回、フランスに出張していますが、水道局を視察せずにヴェオリアと頻繁に会っています。
官邸の水道民営化推進は水メジャーと組んだ“出来レース”ではないか」もし疑惑が本当なら、福田氏は利害関係者から「アゴ足」付きの接待を受けていたことになる。
真偽を確かめるため福田氏の携帯を数回にわたって鳴らしたが、ついに電話に出ることはなかった。ヴェオリアを巡っては、日本法人の社員が、水道などの民営化を手掛ける内閣府の「民間資金等活用事業推進室」に出向していることが分かっている。
福田氏と外資との“癒着”疑惑も合わせて考えると、官邸と水メジャーはズブズブの“共犯関係”である可能性が高い。こうして、売国政権に日本が潰されていく。

7情報発信元:七七四通信社2018/12/25(火) 16:04:42.54ID:m31AWeVZ
「お言葉」といえば、2016年8月のビデオメッセージ「象徴としてのお務めについてのおことば」が記憶に新しい。
そこで懇々と訴えた。象徴としての務め(象徴的行為)を果たさなければならない。具体的には、全国各地への旅などだ。
だが、高齢と病気でそれを阻まれるかもしれない。駄目だ。象徴としての務めはもちろん減らせない。唯一の解決策は。
みなまで言わなかったが、譲位の希望は明らかだった。公式の「お言葉」ではこれが限界だったものの、非公式のそれでは、
もっと赤裸々に意志を表明していた。2010年7月、重要事項を話し合う会議でのこと。限られたメンバーを前にして、こう切り出した。
「私はすべきだと思っている」2000年代に前立腺癌や不整脈などを患っていた。その危機意識から出た
「お言葉」だった。同席者たちは設置を提案したものの、意志は固く、揺るがなかった。2016年8月のビデオメッセージも、
こうした伏線あってのことだったのである。「お言葉」を受けて、2016年10月から翌年4月まで、14回にわたって
「公務の負担軽減等に関する有識者会議」が開かれた。そしてその議論は、一代限りで実現する方向で進んでいった。
会議は原則非公開で行なわれた。議事録は公開されているものの、そのままの書き起こしではない。報道によれば、
2016年11月のヒアリングで、保守系の専門家が「祈っているだけでよい」との趣旨の発言をしたという。これを伝え聞き、
「ヒアリングで批判をされたことがショックだった」と強い不満を漏らした。自分は、象徴としての務めが重要だと説明したのに、
これは全否定ではないか。そう受け止めたのだろう。考えは、関係者を通じて、首相官邸に伝えられたとされる。
また、一代限りの特別措置という方針にも不満であり、「一代限りでは自分のわがままと思われるのでよくない。
制度化でなければならない」「自分の意志が曲げられるとは思っていなかった」とも話した。「〜なければならない」
「自分の意志が曲げられるとは」。このような強い表現は、非公式の「お言葉」でなければなかなかお目にかかれないものだ。
もっとも、意向にもかかわらず、一代限りの特別措置で落ち着いた。「退位等に関する特例法」の施行により、
2019年4月末、することとなっている。このあたりの経緯は、すでによく知られているとおりである。以上は、非公式の「お言葉」にすぎない。
ただ、過去の伝記などは、こうしたものも利用して書かれてきた。今後、様々な資料や証言が公開されるなかで、
その精度もより高まっていくものと思われる。なお、誤ったニュースに目を光らせており、あまり知られていないが、
公式サイトの 「関連報道について」 というページで時々その見解を公表している。その対象は、テレビ番組から週刊誌まで幅広く、
時に執拗なまでに検証を行ない、時にかなり強い調子で訂正を求めている。意外と面白いので、興味のある方は覗いてみるとよい。
紹介した文献は、このページで批判されていない。すべてに反論しているわけではないにせよ、ひとつの指標にはなるだろう。

8情報発信元:七七四通信社2019/01/11(金) 11:58:17.62ID:ZQlExW6h
警察庁と17道府県の警察官が、昇任試験の対策問題集を出版する「EDU−COM」(東京)から原稿執筆料を受け取っていた問題で、
12カ月以上、毎月執筆料が支払われていた警察官が少なくとも36人いることが、同社作成の支払いリストで明らかになった。
このうち1500万円超を受け取ったとされる大阪府警の警視正には4年10カ月にわたって毎月支払われ、月の最高額は約137万円に達していた。
いずれも副業許可を受けておらず、地方公務員法(兼業の禁止)違反などに当たる。リストによると、同社は2010年1月〜17年3月、
警察官467人に原稿執筆料として計1億円超を支払っていた。このうち36人は、問題集の全国版と各県版を執筆。
内訳は、全国版12人▽兵庫版7人▽埼玉版5人▽大阪版3人▽北海道、千葉、京都版各2人▽奈良、愛知、神奈川版各1人―だった。
大阪府警の警視正は10年2月〜17年3月に1万8778ページを執筆し、合計額は約1517万円。12年7月以降は毎月14万円以上が支払われていた。
奈良県警の元警視は現職だった13年1月〜17年3月、51カ月連続で計約407万円。東北管区警察局に出向中の宮城県警の警視正には12年8月〜17年3月、
年10回前後、月当たり約2万〜50万円が支払われ、合計は約500万円だった。執筆料は階級に応じた単価にページ数を掛けて計算されており、
月10万円以上支払われたのは34人だった。階級が警部の場合、月138ページ(約2万7千字)以上執筆していたことになる。
福岡県警では、特定部署の警部が、毎年3月発行の「福岡論文直前対策集」の設問と解答を執筆。13〜17年にこのポストに就いた3人には、
年1回の執筆で各40万円が支払われていた。同社関係者によると、この直前対策集は「そのまま(試験に)出る」との評価もあり、
執筆料は割高に設定されていたという。熊本県警の警視級の署長には13年2月〜17年3月、年1〜4回支払われ、総額は約250万円。
最も分量が多い月は495ページ(約40万円)を執筆していた。公務員の副業に詳しい亜細亜大法学部の室井敬司教授(公法学)は
「繰り返しの執筆はもちろん、1回限りでも、分量が多ければ公務に支障が出る。警察本部長など任命権者の許可がない限り、明らかに違法な副業だ」と指摘している。

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