【愛媛】[大洲市]大洲のうかい[2018/06/01-09/20]

1フリーザ ★2018/06/01(金) 01:20:14.64ID:CAP_USER
清流肱川を舞台に全国で最も長いコースを屋形船で下る「大洲のうかい」は、日本三大鵜飼に数えられます。船上で川魚料理を味わいながら、専属案内人の話を聞き、鵜が鮎を取る様子や鵜匠の手綱さばきを間近で見ることができます。集合場所から案内人と一緒に町並散策をしながら乗船場へ向かいます。乗合船宿泊セット、貸切船、昼うかいなどのプランもあります。


開催期間
2018年6月1日〜9月20日  集合/18:00、下船/20:30 ※乗船場所/臥龍山荘下(河川増水などの場合は変更あり)

開催場所
愛媛県大洲市 大洲まちの駅 あさもや(集合場所)

交通アクセス
JR予讃線「伊予大洲駅」から車約10分、または松山自動車道「大洲IC」から車約10分

主催
株式会社おおず街なか再生館(大洲市街づくり会社)

料金
うかい乗合船(食事付き)/大人(中学生以上)6000円、小人(3歳児以上)4500円

以下ソース:https://www.jalan.net/event/evt_219998/(じゃらん)

2情報発信元:七七四通信社2018/06/19(火) 17:59:45.15ID:mqrAZ0ME
2018年6月21日、日本を大地震が襲うこんな「怪情報」が、今ネットの海を急速に浸食している。
問題の予言は、2008年の著書『続・未来からの警告』(たま出版)に詳しく取り上げられている。
「まず、私が夢に見ましたのは、2018年6月21日に、東海地方でマグニチュード10.6という強い地震が起き、
1000人以上、もしくは100万人もの人が死亡するだろうということです」さらにジュセリーノ氏によれば、
日本列島はその後も大地震や火山噴火に見舞われ、2030年には崩壊、8年後までに海底に消えてしまうというのだ。
予言は当時、日本でもちょっとしたセンセーションを巻き起こしたものの、その後ジュセリーノ氏の
ブームが去るとともに忘れられる。予言の日が近づいても、取り上げたのは一部のオカルト系サイトのみに。
そこに起きたのが、大阪北部地震だ。より大きな地震の前震では?という不安もあいまって、ジュセリーノ予言は急激に人々の注目を集める。
だが、信用はできるのか。『続・未来からの警告』を、落ち着いて読んでみよう。そもそも、「6月21日大地震」の前段階として、
ジュセリーノ氏は、「2008年9月13日、名古屋(もしくは中国)で起きるM8.6(もしくはM9.1)の大地震」があるはず、
とする。だが、そのような地震が起きなかったことはご存じのとおり。このほか、ジュセリーノ氏は、
日本だけでも、「2009年1月25日、大阪や神戸でM8.2。死者50万人」「2009年11月、日本国内で地震。数千人の死者」
「2010年5月14日、東京でM7.7」「2010年9月15日、『新たな関東大震災』となるM8.4」
「2012年、大阪でM8.9。死者多数」と、巨大地震を複数「予言」する。該当するものはないし、
逆に、「東日本大震災」に当たるような予言もまた、確認できない(なお、震災後にジュセリーノ氏は、
以前から予見していた、とした)。地震以外でも、2015年には「日本の夏がセ氏58度になる」というとんでもない予言があるが、
この年の夏の気温は幸い、平年並みだった。オカルト系ニュースサイト「ATLAS」は16日、「『6月21日大地震が日本を襲う』
ジュセリーノの予言を否定する!」と題した記事を配信した。その中で、オカルト研究家の山口敏太郎氏は、
「ジュセリーノの予言はかなりあやふやなものが多い」「あくまでエンターテイメントをビジネスにしているタレントさん」と、「予言」を一刀両断にしている。

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