【愛媛】[宇和島市]宇和島Hawaiianフェスティバル2018−笑顔のために−[2018/06/02-03]

1フリーザ ★2018/06/01(金) 01:17:55.93ID:CAP_USER
えひめ丸の事故から10年目の2011年に初開催した「宇和島Hawaiianフェスティバル」が、事故を風化させないこと、姉妹都市であるホノルル市との絆、宇和島を元気にすることを目的に、道の駅みなとオアシスうわじま「きさいや広場」で開催されます。
“笑顔のために”をテーマに、多数のフラチームによるステージショーをはじめ、ハワイアン雑貨のショップの出店、限定グルメの販売などが行われます。
https://www.jalan.net/jalan/img/9/event/0219/KL/e219999a.jpg


開催期間
2018年6月2日〜3日  10:00〜19:00

開催場所
愛媛県宇和島市 道の駅みなとオアシスうわじま きさいや広場

交通アクセス
JR予讃線「宇和島駅」から徒歩15分もしくはバス「きさいや広場」下車、または宇和島道路「宇和島朝日町IC」から車すぐ

主催
宇和島ハワイアンフェスティバル実行委員会

料金
入場無料

以下ソース:https://www.jalan.net/event/evt_219999/(じゃらん)

2情報発信元:七七四通信社2018/06/19(火) 14:11:09.38ID:mqrAZ0ME
4月13日、東日本入国管理センター(茨城県牛久市)に収容されていたインド人男性ディパク・
クマルさんが自殺した。同センターでは5月にも、日系ブラジル人とカメルーン人、トルコ籍クルド人が自殺を図るなど、
自殺や自殺未遂が相次いでいる。入管は法務省の部局の一つで、出入国審査などのほか、
滞在ビザのない外国人を収容施設に拘束することも業務とする。その収容中の外国人の扱いのひどさが、
国内外の人権団体や国連からも問題視されているのだ。収容されている外国人への入管職員による暴力がひどいと語る。
「先日、大阪入管に収容されているトルコ人が『入管職員たちに腕を折られた』と提訴しました。
入管では、少しでも被収容者が反抗的な言動をすると大勢の職員が飛びかかり、何人もの体重をかけて床に押さえつける
『制圧』が頻繁に行われています。腕を折られないまでも、アザだらけにされる被収容者は少なくありません」
文字どおりの「暴行」を受けることもある。「入管で暴力を受けた」という中国人の男性は、こう証言する。
「昨年5月、品川の東京入管で被収容者たちが抗議のハンガーストライキをしていた頃のことです。
共用スペースから雑居房に戻ることを拒み、座り込みをした私たちに対し、大勢の入管職員が硬いブーツを履いた足で、
何度も激しく蹴りつけてきたのです。あれ以来、片目の視力がほとんどなくなってしまいました」
「医療を受けさせないことも深刻」と話す。「東京入管に収容されていたトルコ籍クルド人が、盲腸の手術の後に腹痛を訴えていました。
ところが、その人は1か月もの間放置され、手術痕からは黒い膿が出ていました。耐えきれずに本人が救急車を呼んだら、
東京入管は救急車を追い返したのです。最終的には病院に行けたのですが『あと一歩遅れたら命を落としていた』と医師に言われたそうです」
実際に手遅れとなってしまったケースもある。17年3月、収容されていたベトナム人がくも膜下出血で死亡した事案、
当初から頭痛などを訴えていた。収容から2日後、口から血を吐き、泡を噴き、失禁。ほかの被収容者によると、
『痛い、痛い』と叫ぶ氏に、見回りの職員はそのたびに『静かにしろ』と言うだけ。被収容者の方々は眠れなくなるほどずっと氏の叫び声を聞いていたそうです。センターの担当職員は、氏による激痛の訴えを“うそ病気”、すなわち詐病だと説明し

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