【愛媛】[内子町]いかざき大凧合戦[2018/05/05]

1フリーザ ★2018/05/03(木) 01:49:36.53ID:CAP_USER
町の中央を流れる小田川をはさんで二手に分かれ、数百もの凧を大空に舞い上げる。糸に付けた「ガガり」という刃物で相手の糸を切り合う伝承行事。また、1年間に誕生した子どもの名前を出世凧という大凧に書き入れ、健やかな成長を願って大空高く上げる初節句行事のほか、凧おどりや大凧出世太鼓の披露もあり、多くの人で賑わう。JR内子駅から無料バスが運行される。
http://www.rurubu.com/event/images/eventimage/P12404M.jpg

会場: 豊秋河原
.住所: 愛媛県喜多郡内子町 .
公共交通:JR内子駅→車5分
車:松山道内子五十崎ICから国道56号経由3km5分
.駐車場:あり
1500台、無料
.料金:見学無料(凧合戦参加、凧あげ体験は1000円)
以下ソース:http://www.rurubu.com/event/detail.aspx?ID=12404(るるぶ.com)

2情報発信元:七七四通信社2018/05/19(土) 10:27:18.62ID:sbmaMBTw
失われた20年あるいは30年といわれるように、日本が長い停滞から抜け出せないのは、なぜなのか。
「国体化」した対米従属が社会をむしばんでいるからだ。世界に類を見ない歪な形で、つまりその支配の事実を否認しつつ対米従属をしていることが、
社会を腐らせた。米国に妄想を抱きつつ。米国は日本を愛しているとの妄想に戦後日本の体制は依存している。
それは、言葉遣いに端的に表れる。代表的なのがトモダチ作戦や思いやり予算。情緒的な言葉遣いが日米関係の公的な場でも多用される。
日米関係は特別であり、打算的な関係で仲よくしているのではなく、真の友情に基づいているとのイメージをまき散らす。
「米国崇拝」と「天皇崇敬」に相似性がある。「戦前の国体」における天皇と臣民の関係に、日米関係が似てきた。
大日本帝国においては、神の子孫である天皇が国民を赤子として慈しみ、愛してくれている、
何とありがたいことか、だから天皇陛下のために死ぬのは当然であり、日本人の幸福だ、という
「世界観」が国民に強制されていた。それが「戦前の国体=天皇」から「戦後の国体=米国」へ移行した。
「戦前の国体」は1945年の敗戦で壊されながらも、米国を頂点にする「戦後の国体」として再建された。
日本は米国の懐に抱かれているというイメージが形作られ、世界に類を見ない日本の対米従属の特殊性が生まれた。
愛されているという妄想に基づいて米国に従属している国は日本以外にない。好んで従属ほかの国は遺憾なことだと感じ、
少しでも自由になりたいという意思を持っている。ところが、平均的な日本人にはそういう認識も意思も皆無だ。
昨年末に訪日したプーチン大統領にもズバリ言われている。独立国でありたいという意思ぐらいは持っているのかと。
意思さえもないのではないか。そういう国とは領土問題などまじめに交渉できない、と彼は示唆した。

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