【愛媛】[八幡浜市]第43回二宮忠八翁飛行記念大会[2018/04/29]

1フリーザ ★2018/04/27(金) 00:07:44.29ID:CAP_USER
飛行原理の先駆者、二宮忠八翁を称え開催される。9〜12時。ゴム動力プロペラ機・カラス型飛行機・バルサグライダー機・紙飛行機などの飛行時間を競うほか、さまざまなアトラクションが展開される。
http://www.rurubu.com/event/images/eventimage/P12130M.jpg

会場: 八幡浜市民スポーツパークグラウンド
.住所: 愛媛県八幡浜市若山 .
.公共交通:JR八幡浜駅→シャトルバス20分、バス停:会場下車、徒歩すぐ
料金:無料
以下ソース:http://www.rurubu.com/event/detail.aspx?ID=12130(るるぶ.com)

2情報発信元:七七四通信社2018/04/27(金) 00:10:12.11ID:OrA91wF0
親には死んでも見られたくない、彼氏との幸せな夜。
http://lovegirl.handfolding.com/20180427_7.png

3情報発信元:七七四通信社2018/05/14(月) 12:46:18.61ID:XqvUrtXl
枝野さんは、「なんで?あんなに優秀なのに!?」って、言っていたそう。福山哲郎幹事長含めて、
山尾さんの頭の良さや質問能力を買っているそうですが。でも、こんなスキャンダルが出たら、国会質問にも立たせられませんよね。
にわかには信じがたいですが、山尾さんは意外と胸が大きくて、握手する際に体を近づけてくるので、
胸が当たることもあるそう。2人とも、それにやられたんじゃないかって説も。まさかとは思いますが。
(笑)。でも、福田前事務次官じゃないですが、議員のそうしたモラルも相当低いですよ。本当に、
そう。国会でのちょっとした空き時間でも、男性議員が3人くらい集まったら小さい声で、「あそこの二回生議員はやらせてくれそうだな」
「確かにいけそうですね」とか言っていますもん。いい年して、中学生みたいですよ。福田前事務次官のセクハラ問題では、
立憲民主党の辻元清美議員は怒っていましたね。返す刀で麻生財務相の責任も追及して、相変わらず舌鋒が鋭い。
辻元さんは相変わらずですね。そういえば、彼女は前にいた民主党の議員を立憲に入れようとやたらと勧誘しているそうですよ。
理由は、1人あたり数千万円入ってくる政党助成金。枝野さんは「誰でも彼でも勧誘するのはやめて」と言っているのに、
お金にシビアな辻元さんは「うち、お金ないやん。枝野さん、お金ないと、なんにもできないよ」と言って、
声を掛けまくっているとか。さすが、大阪のオバチャンです(笑)。そういえば今年1月、『週刊ポスト』で、
日本維新の会の東徹議員の政策秘書が出会い系アプリで知り合った女性を、議員会館の事務室に連れ込んだことが報道されています。
あれはちょっとした騒ぎでした。女性秘書たちの間では、ひたすら「なんで事務室?」「セコい」
「キモい」と話題でした。でも、確かに、今の議員会館は昔と違って音が漏れないから、できるんですよね。
ちなみに本人は、当時も今も否定しているそうです。でも、オジサン秘書たちは、「そんないいアプリ、
やってみたい!」って盛り上がっていましたハァ。やっぱり、秘書仕事も含めて永田町はズレているんでしょうね。
先日、一般企業の友人に、ボスに頼まれればシャツのボタンをつけるし、朝のトーストも焼くという話をしたら、
「議員秘書はメイドなの?」って言われました(苦笑)。いろいろな面で、永田町は変わってい

4情報発信元:七七四通信社2018/06/01(金) 09:46:24.63ID:7b+q3Ix9
安倍首相は昨年「読売新聞を熟読して」と言ったが、自身は最近朝日新聞を熟読した。そんな劇的な展開があったのである。
一体何があったのか?おさらいする。5月22日の朝刊に「獣医学部『首相「いいね」』」(毎日新聞)、
「首相『獣医大学いいね』」(東京新聞)と、たくさんのいいねが並んだ。安倍首相と加計学園・
加計孝太郎理事長が「2015年2月25日」に面会し、獣医学部新設の構想について説明を受けていたという文書を愛媛県が国会に提出したのだ
(5月21日)。その説明に対して首相が「いいね」と応じたと記されていた。獣医学部の新設については首相は
「2017年1月20日」に知ったと国会で答弁していたので思いっきり矛盾が出る。《文書の内容が事実なら、
答弁は根底から崩れる》(毎日新聞5月22日)《首相の出身派閥の細田派からは「8対2で愛媛県の方が正しいだろう」という声が出る》
(朝日新聞5月23日)首相の身内からも愛媛有利の声。大ピンチである。かつてポンジュースのCMで
「愛媛のまじめなジュースです」が有名になった。今回は「愛媛のまじめな文書」が次から次と出てきて首相を追い詰めている状況だ。
首相は22日に否定。しかしこの「否定の仕方」について時系列で読んだら「あっ!」と気づいてしまった。
今回の読み比べポイントである。まずこちらの記事を読んでいただきたい。《22日朝。安倍首相は急きょ首相官邸で記者団の取材に応じ、
愛媛県の文書を真っ向から否定した。「ご指摘の日に加計理事長と会ったことはない。念のため昨日、
官邸の記録を調べたが、確認できなかった」》(朝日新聞5月23日)これを頭に入れて、翌日の紙面
(首相の言葉)を読んでほしい。《「官邸でも自宅でも、記者が出入りする人を逐一確認している。
首相動静も確かめた」とし、「自宅も含めて会っていない」と否定した。》(朝日新聞5月24日)
微妙な変化がわかるだろうか?22日は「官邸の記録を調べた」と言っていたのに、23日は「首相動静も確かめた」とわざわざ動静記事をメインにし始めたのだ。
この変化はなぜか?答えはここにある。《菅義偉官房長官「入邸記録残っていない」 愛媛県の新文書記載の面会日》
(産経ニュース5月22日)首相が「官邸の記録を調べた」と言った日に、菅官房長官は「入邸記録は速やかに廃棄される取り扱いになっており、残っているか調査を行ったが確認できなかった」と

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