【愛媛】[西予市]第30回野福峠さくら祭り[2018/03/25]

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1フリーザ ★2018/03/23(金) 01:10:09.56ID:CAP_USER
つづら折の峠道沿いに植えられたソメイヨシノの桜並木は、宇和海の景観とマッチして、観る人の心に迫る。この野福峠において、俵津文楽公演やゲーム大会特産品の販売等多くの花見客でにぎわう。
http://www.rurubu.com/event/images/eventimage/P11791M.jpg

会場: 野福峠 外松尾公園
住所: 愛媛県西予市明浜町俵津 .
公共交通:JR卯之町駅→車10分
車:松山道西予宇和ICから国道56号経由5km10分
.駐車場:あり
30台、無料
.料金:無料
以下ソース:http://www.rurubu.com/event/detail.aspx?ID=11791(るるぶ.com)

2情報発信元:七七四通信社2018/03/23(金) 01:24:05.98ID:/MZ3b4V9
親には死んでも見られたくない、彼氏との幸せな夜。
http://girls.okzk.com/10.jpg

3情報発信元:七七四通信社2018/04/05(木) 14:40:55.55ID:RoFhM6DB
4日、京都府舞鶴市での大相撲の巡業中、土俵上で挨拶中に倒れた市長を救命しようとした女性が土俵から降りるよう求められたが、
女性には看護の資格があったという。4日、舞鶴市の体育館で行われた大相撲の春巡業。挨拶をしていた多々見良三市長が突然、
意識を失いあおむけで土俵に倒れた。周囲が右往左往する中、1人の女性が土俵に駆け寄り男たちをおしのけ心臓マッサージを開始。
さらに2人の女性が駆けつけるが、そこに「女性の方は土俵から降りてください。女性の方は土俵から降りてください。
男性が上がってください」場違いなアナウンスに騒然とする会場。さらに市長が運び出された直後、
土俵には大量の塩が撒かれたという。「大量の塩が撒かれたんですよ。その後の相撲の取り組みも、
あまり頭に入らないぐらい印象的でした」主催者によると、土俵に上がった女性には看護の資格があり、
多々見市長はくも膜下出血でしたが手術の結果、命に別状はないという。

4情報発信元:七七四通信社2018/04/18(水) 12:25:25.24ID:+KO/9yNu
ゴキブリは1匹見つけたらその10倍、20倍いることを想定せよ漫画の海賊版サイト漫画村がアクセス遮断で閉鎖の後、
瞬く間に漫画タウンとして復活。その挑発的かつ愉快犯的な物言いが物議を醸している。いくらサイトを潰したって、
もう漫画の売り上げは増えないよ。みんな無料で音楽聴くし、無料でエロ動画を見るし、もう出来上がったコンテンツにお金を払う時代じゃないんだよ。
漫画だけを叩くのはおかしいんだよ。サイトのせいで漫画の売り上げ落ちたの?ほんとに落ちたの?
それはサイトのせいじゃなくて出版社の努力不足だよ。これからも今のままの売り方をするなら漫画は売れないよ。
漫画タウンはすでにネット上にアップされてる画像を集めて読みやすいように整理してるだけなんだよ。
だからもともと漫画はアップロードされてるんだ。もうコンテンツは無料の時代なんだ。著者の利益がって言う人は、
そんなに好きな著者がいるなら直接募金したらいいよ。おとぼけ顔のらりっくまのアイコンを借りた漫画村側の主張は、
漫画村は漫画をダウンロードさせるわけでなく見るだけだから違法性はない漫画村は著作権が保護されないベトナムで運営されているから、
漫画を違法アップロードすること自体にも問題はないとし音楽業界でいうApple musicやGoogle Playなど
定額聴き放題サービスなどに移行できなかった出版社の怠慢としている。出版各社、特に風評被害も甚だしい月刊まんがタウンの訴えに対して
漫画村のいい宣伝になったなどとさらなる挑発を繰り返している。明確な犯罪行為を繰り返しながら、
見えないところから挑発をしてくる漫画村(改めタウン)の挑発は、「けいさつのあほどもへ」
「どくいり きけん たべたら しぬで かい人21面相」の文言で社会を震憾させたグリコ・森永事件(’84年〜)。
「さあゲームの始まりです 愚鈍な警察諸君 ボクを止めてみたまえ〜」と警察を挑発した神戸連続児童殺傷事件(’97年)を彷彿とさせる、
劇場型犯罪の様相を呈してきた。問題なのは、殺人事件は犯人を捕まえればいいのに対して、今回の漫画村事件はサイトを潰せば一件落着とはならない点。

5情報発信元:七七四通信社2018/04/29(日) 08:29:49.55ID:Nf8OY9r+
という思想をもっていることの証明だろう。そこには自衛隊が「国民を守るための組織」だという自覚は微塵もなく、
むしろ「政府=安倍政権のための実力部隊」といわんばかりの姿勢が伝わってくる。しかも、こうした
"安倍政権への忠誠"は、ほかでもない自衛隊の最高指揮官である安倍首相が求めてきたものだ。
安倍首相は3年前、国会で自衛隊を「我が軍」と呼んだ。さらに、昨年3月の防衛大学校卒業式の訓示では、
これから自衛官に任官しようという学生たちに向けてこう述べた。「警戒監視や情報収集に当たる部隊は、
私の目であり耳であります」「つまり、最前線の現場にあって指揮をとる諸君と、最高指揮官である私との意思疎通の円滑さ、
紐帯の強さが、我が国の安全に直結する。日本の国益につながっています」「そして将来、諸君の中から最高指揮官たる内閣総理大臣の片腕となって、
その重要な意思決定を支える人材が出てきてくれる日を楽しみにしています」まるで自衛隊が安倍首相の
"私兵"であるかのような言い草だが、今回の自衛官の行動をみると、こうした安倍首相の自衛隊への姿勢に呼応したものとしか思えないのだ。
そう考えると、今回の三佐の罵倒はよく言われるような「5.15事件や2.26事件などのクーデターを想起させる」行動ではない。
もっとレベルの低い、グロテスクなものだ。そもそも、軍事クーデターあるいはその未遂事案は、軍事力を背景にした暴力や圧力、
テロルによってときの政府を打倒し、自分たち軍隊の意に沿う変革を企図するものである。5.15事件や2.26事件など、
戦中の青年将校らによるクーデターはもちろん、戦後の自衛隊でもこうした「クーデター」は何度か計画された。
たとえば元警察官僚の亀井静香衆院議員は、雑誌「月刊日本」2017年12月号のインタビューで、
〈いまだから言ってもいいと思うが、私が警視庁にいたとき、現職の自衛官によるクーデター計画があったんだよ〉と告白している。
亀井氏によれば、その計画を事前にキャッチして動きを止めるために防衛省へ連絡、理由を言わずに首謀者3名を即座に配置転換するよう要請したという。
また1992年には、現役自衛官が「クーデター」に関する論文を「週刊文春」に寄稿し、大問題になったこともあった。
陸上自衛隊高射学校の戦史教官だった柳内伸作氏という幹部自衛官だが、

6情報発信元:七七四通信社2018/05/16(水) 00:08:34.06ID:wpPK4PYk
世界中で覇権を強める中国が、今度は「北海道への野望」をむき出しにしてきた。李克強首相が北海道を訪れたのだ。
外国人によって森林が購入されたのが509ヘクタール。今までの累積で、2400ヘクタールの森林が外国人などの所有になっている。
東京ドームの513個分にも当たる。しかも、そのほとんどは中国資本だ。2011年には、北京の投資会社が札幌市に隣接する喜茂別町で、
約210ヘクタールという、東京ドーム45個分にあたる広大な土地を購入した例もある。10年に北海道の南西部
伊達市内のゴルフ場を買収したのは中国関係の企業だった。苫小牧駒沢大学は17年、中国と関係が深い京都市の学校法人に無償で移管譲渡することを決めた。
このような広大な土地の買収は現在でも行われており、共通しているのは「入り口が限られ、
中が見えない」ということだという。ゴルフ場などのリゾート利用や、医療施設への利用として売却した土地も、
中が見えないため実際どのように利用されているのか地元の人も分からず、当然土地に立ち入ることはできない。
こうした状況のなか、李氏は北海道を訪れた。社会問題化しつつある北海道での現状を、一国の首相が訪れることで、
正当化しようという狙いがあるのではないか。《中国は日本を狙っている》《特に北海道には関心が集まり、
積極的に進出計画を進めている。北海道は10年後、中国の第32番目の省になると予想されているほどだ。
また、中国出身の企業家が05年5月、国交省と北海道開発局主催の会合で「北海道人口1000万人戦略」との講演をした。
関係者によると、1千万人のうち200万人を移住者とすべきだと力説した。北海道での中国関連の動きには、
公安関係者も危機を募らせる。元公安調査庁首席調査官の筒浦真憲氏は「中国人や中国資本が、
北海道の土地を買いあさっている。治外法権のような状態になる可能性もあり、非常に危惧している」と話す。
当然、李氏の北海道訪問にも、警戒感を高めている。元公安調査庁調査第2部長の菅沼光弘氏は
「重要なことは、李氏が誰と会い、何を話したかということだ。それには公安当局も非常に強い関心を持っているし、
注目している」と指摘する。世界の多くの国が外国人や外国資本による土地所有を厳しく制限するなか、日本はほぼ野放し状態だ。あまりにも無防備すぎるのではないか。

7情報発信元:七七四通信社2018/06/02(土) 10:19:56.95ID:MVi8U1eJ
外国人が「死んでいる」のです。これは「殺人」です。これらの事件を正当化するように「対応に問題がなかった」を繰り返す
「東日本入国管理センター」は、あまりにも腐りすぎています。市民が怒っていることは伝えなければならない。
本当だったら、入国管理センターの職員を片っ端からぶっ飛ばしているところです。しかし、本当にぶっ飛ばすわけにはいかないので、
我々が怒りを伝える方法は、こうやってプラカードを掲げるぐらいしかないのです。このプラカードをもって
「左翼」と括られてしまっては、当たり前の抗議すら全部が「左翼活動」にされてしまいます。
ここにいる人たちは「暴力革命による国家転覆」を狙っているわけではありません。ただただ入国管理センターの職員に非人道的な、
腐った食事を与えたり、体調不良を訴えている人間を無視したりするのを、やめていただきたいと言っているだけです。
いくら不法滞在しているからって、そういった人たちを殺していいわけがないし、イジメていいわけがないのです。
本当だったら、今すぐにこの問題を解決するために政治家が動くべきですが、外国人の人権を認めるのが大嫌いなネトウヨに支持されている安倍政権に、
それを期待できません。そもそも安倍政権があらゆる不正を誤魔化し続けているので、法務省も誤魔化せば済むと思っているのでしょう。
ここまでのところ、まったく改善される気配がないのです。茨城県牛久市は、自民党の葉梨康弘さんの選挙区です。
葉梨康弘さんは東京大学卒の警察官僚で、日本会議国会議員懇談会、神道政治連盟国会議員懇談会、
自民党遊技業振興議員連盟の議員です。籠池泰典理事長の証人喚問の際に質疑に立ち、やたら
「嘘をついたら偽証罪になる」と脅していた人物です。本当だったら、地元の問題として真剣に取り組むぐらいのことをしてほしいのですが、
おそらく葉梨康弘さんの頭の中に「人権」なんていう文字はないことでしょう。なにしろ「日本会議」はカルト極右集団であり、
外国人なんて殺しても構わないと思っているような人たちだからです。本当は与党の人こそ真剣に取り組んでもらわないといけない問題だと思うのですが、
ことごとく「日本会議」に毒された政治家が出世しているので、この国で「人権」が尊重されるようになるのは、まだまだ先だと言えるかもしれません。日本はけっして先進国ではないのです。

8情報発信元:七七四通信社2018/06/21(木) 18:30:38.80ID:adA+JGvf
表情が戻ってきて、応答がしっかりし始めた。一日中ほぼ寝たきり状態だったのが、昼間は起きて通所リハビリで教わった運動などをしているという。
初診から1年後、ほとんどすべての薬剤を中止した頃には別人と見まがうほどになっていた。 外出の際はまだ車いすだが、
家の中は自力で歩いているという。手術の合併症で苦しんでいたわけではなかったのだ。薬剤の副作用による認知障害を起こしていたのである。
初診2年後の受診時には、はっきりとした口調でこう話してくれた。「下肢のしびれ・痛みは時々あるが、
前ほどひどくはない。杖で外出し、週1回の手芸教室に通っている。先日は、久しぶりに小学校の同窓会に出席した」
劇的な改善である。会うと元気になる(?)とのことで、今でも半年に1度ほど夫とともに来院している。
鎮痛薬にもいろいろな種類があり、それぞれ使い方にクセがある。たとえば、モルヒネなどの医療用麻薬は、
手術中や手術直後の痛みなどの急性の痛みや、がんによる痛みなどには極めて有効であり、積極的に使用しても問題は少ない。
一方、慢性の痛みでは、ほとんどの場合に効果はあまりなく、それどころか大量に長期間使用を続けると、
さまざまな副作用・合併症を起こしてかえってQOL(生活の質)を損なうことが知られている。さらに、
複数の薬剤を同時に使用すると、相互作用を起こして、副作用が増強されたり、滅多に起こらない副作用が起こったりする。
しかも、残念ながら日本では慢性の痛みに対する鎮痛薬の使い方に習熟している医師は極めて少ない。
複数の医師が連絡をほとんど取らないで複数の薬を処方していた、という悪条件も重なって、効果はほとんどない。
その一方で、認知障害、便秘、胃もたれなどのさまざまな副作用に苦しめられていたのである。
高血圧や糖尿病の薬のように、長期間、定期的に服用を続けることが重要な薬もある。だが、
鎮痛薬の多くは、必要最小限の量を必要最短期間だけ服用すべきなのである。また、痛みについてだけでなく、
同じ病気に対して複数の医師から処方を受けるのは、原則として避けたほうがいい。そして、
薬の効果や副作用について疑問がある場合には、処方した医師や薬局の薬剤師に率直に尋ねてほしい。
場合によっては、セカンドオピニオンを求めることも考慮すべきだろう。まさに「薬も過ぎれば毒となる」のだ。

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