【岩手】復興思い乗せ音楽イベント 11日、盛岡四高生が企画[2018年3月11日]

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1ラッコ ★2018/03/10(土) 17:46:39.74ID:CAP_USER
復興思い乗せ音楽イベント 11日、盛岡四高生が企画
2018/03/10

 盛岡四高3年の和村善(ぜん)さんと宮野誉(ほまれ)さんは11日、盛岡市大通の盛岡クラブチェンジWAVEで音楽イベントを開く。「生きる喜びを感じる音楽」を掲げ、市内の高校生や大学生ら11組が出演。
東日本大震災から7年を迎える日に「震災を分かろうとする努力をやめず、自分たちだからできることを発信したい」と力を込める。

 レゲエ音楽のオリジナル曲を歌う和村さんと、ステージで楽曲をかけるDJを務める宮野さんは高校2年から「ノックアウト ボンボクラ」というユニットを組んで活動。和村さんは今月放送されたテレビ番組の東北在住10代によるラップコンテストに出演し、特別賞を受賞した。

 卒業式を終えた2人は高校時代の音楽活動から、感謝の気持ちや、自身の意見を楽曲に乗せて表現する意義を知った。
ともに盛岡市在住で、和村さんは「被災された方と同じ気持ちになることはできないけど、分かろうとする努力をやめたくない。音楽が好きで、今を生きている自分たちにできることは何かを考えて行動していきたい」とイベントを企画した動機を語る。

https://www.iwate-np.co.jp/article/2018/3/10/9641

2情報発信元:七七四通信社2018/03/10(土) 17:52:00.50ID:Sp9CasIS
<震災復興の、寄生虫ゴキブリ公務員のほっこりする話>

三陸に送られた義援金が盛岡で集約されて
なぜか「チャグチャグ馬コを国際的に広めて観光誘致」という名目の「海外旅行」にすべてつぎ込まれたこと
しかも、その参加者が(チャグチャグ関係者除くと)< 盛岡市職員とその家族・友人 >
でほとんどを占めていた
要するに、「 盛岡市職員の慰安旅行 」に義援金が使われたということ

これは当時オンブズマンが抗議したけど結局盛岡市は謝罪も返金もしなかった

3情報発信元:七七四通信社2018/03/10(土) 17:52:15.80ID:Sp9CasIS
大規模な被害出た自然災害ってさ、

一般民間人は
「実害+事後の寄生虫ゴキブリ公務員限定手厚い補償」負担で大損害、かつ事後の生活不安、だけど、

寄生虫ゴキブリ公務員は
「事後も一切の収入不安無し+損害以上の手厚い補償でむしろ臨時不労収入」

って知ってた?

東日本大震災では、役人と民間人の「命の値段」の差が明らかになった。
震災犠牲者の遺族に支払われた弔慰金は、死亡者が生計維持者なら500万円(その他の人は250万円)となっている。
この額は全国民共通の1階部分で、勤務中に死亡した民間サラリーマンや自営業者には、労災保険から遺族特別支給金最高300万円が給付される。
これが民間人の2階部分に相当するので、合わせて800万円だ。

 それに対して、公務員の場合、1階部分の500万円と地方公務員災害補償法で民間の労災保険と同じ300万円が支給される他に、
「遺族特別援護金」として最大1860万円が加算される制度がある。
合計は2660万円。民間人の3倍以上となるのだ。

 この格差について地方公務員災害補償基金本部は、「民間では勤務中に死亡した社員には労災とは別に企業から見舞金が支払われる。
それに相当する。金額は民間企業の支給額を人事院が調査して決めている」と、制度はあくまで“民間並み”だと主張する。

 しかし、企業の人事労務に詳しい社会労務士は「1000万円以上の見舞金を払う企業は僅かな大企業に限られる」と指摘する。
ごく一部の大企業を例示して「民間並み」と言い張るのは役人の常套手段だ。


猿以下の知能(知「識」でなく、地頭である知「能」)
昆虫以下の学習能力欠落性、
朝鮮人レベルの擬態と捏造、
ゴキブリ以下の存在価値、
蛆虫以下の醜悪性
でも!税金くすねてエサ代だけは一般民間人の3倍!!!
寄生虫ゴキブリ公務員ウエーイwww

寄生虫ゴキブリ公務員「税の公平性に鑑み、公益の為に平等に再分配還元されておりますwww」

この職員の<< 年間給与は781万円 >>のため、<< 合計の年収は1528万円 >> に上る。

時間外手当を給与とほぼ同額受け取り、昨年度の ★年収が1500万円超★ に達する40代のさいたま市職員がいることが分かった。
この職員を含めて、年間1000時間以上も残業した職員が80人ほどもいたという。
さいたま市の職員課では、この職員が震災対応に追われていたことが大きいと説明した。
ゴミ収集などの現業ではなく、一般事務をしていたというが、


 << 具体的な業務の内容などについては、個人情報保護のため答えられない >> という。


ところが、震災前だった2010年度について確認すると、このときも年収1500万円を超えていた職員がいたことが発覚した。
同一職員ではないものの、同じ課長補佐級の男性で、1年間で1843時間の時間外勤務をし、747万円もの手当を支給されていた。
この職員の年間給与は781万円のため、合計の年収は1528万円に上る。

さらに、
★ 年間1000時間を超える時間外勤務をしたのが、11年度を上回る112人もいた★ことが分かった。

★つまり、震災時だけではなく、その前から高額な時間外手当を支給されていた職員が多数いた★わけだ。

4情報発信元:七七四通信社2018/03/13(火) 10:03:49.78ID:n6xXgG75
http://tctel.net/sp16/313.jpg

これは良い!

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