【大阪】“動物妖怪”楽しもう 天王寺動物園で開幕 2月18日まで

1アルカリ性寝屋川市民 ★2018/02/11(日) 20:26:46.36ID:CAP_USER
動物の妖怪変化をテーマにした「動物妖怪ランド」(日本妖怪研究所、妖精妖怪アートサロン「イルミタイ」主催)が10日、大阪市天王寺区の天王寺動物園で開幕した。
アート作品の展示やワークショップなど園内のあちらこちらに“動物妖怪”が登場し、来場者を楽しませている。18日まで。

展示室で行われている「動物妖怪展」では、絵画やミニチュア造形を専門にする11人の作家が出展。化け狸(ダヌキ)、火車などのイラストや西遊記をテーマにしたミニチュア作品が並ぶ。

 またデッキ下イベント広場では「妖怪縁日」(11日まで)が開かれ、子どもらが立体的に作り上げる傷メークやキツネ面の絵付けに挑戦していた。

 日本妖怪研究所の亀井澄夫所長は「キツネやタヌキ、ネコなど生活に身近な動物が化けて出る。そんな妖怪をテーマにしたアクセサリーやグッズもあるので、みんなで楽しんでほしい」とアピールしていた。

 会期中は妖怪になった動物を探すスタンプラリーを実施。11日には妖怪に仮装した人らが練り歩く「妖怪行列」や「百怪一首大会」(午前11時、午後2時)、「子ども妖怪講座」(午後1時、同3時)がある。


大阪日日新聞 2018年2月11日
http://www.nnn.co.jp/dainichi/news/180211/20180211029.html

2情報発信元:七七四通信社2018/02/11(日) 20:55:45.01ID:fGjlTFK1
天王寺動物園で妖怪も飼育してみたら?
税金使い放題だよね。

3情報発信元:七七四通信社2018/02/12(月) 00:41:59.21ID:rn5p2lVz
『人生はリベンジマッチ』

名曲、ユーチューヴ検索

4情報発信元:七七四通信社2018/02/12(月) 23:15:18.37ID:IMSDj+Kt
 


 


江戸時代、 日本全国 津々浦々 どこでも、 商工業者は 被差別民だった。

       ↓       ↓       ↓       ↓

江戸時代、 商工業の中心地であった水の都 大阪は、 被差別部落であった。


この事実は、『 日本全国被差別部落地区名鑑 』という書籍を見ても、よくわかることだ。


もちろん現在に至るも 大阪の教育水準は、都市部であるにもかかわらず 日本最低に低い。


 


 

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