【大阪】[豊中市]日本民家集落博物館 茶室公開と茶会[2018/01/20]

1豆次郎 ★2018/01/12(金) 12:21:15.59ID:CAP_USER
江戸時代の本物の茶室で、落ち着いた雰囲気を味わってみませんか?
「北河内の茶室」を会場に、四季折々のお茶会をボランティアの皆さんとの協働で開催しています。
ボランティアの皆さんが丹精込めた床の間のしつらえ、季節ごとに移り変わる周囲の木々の風景を併せてお楽しみください。
※主催者情報です。


会場 日本民家集落博物館 茶室
住所 大阪府豊中市服部緑地1-2 
公共交通 北大阪急行電鉄(地下鉄御堂筋線接続)「緑地公園」駅下車 西口を出て約1キロ
車 国道423号線(新御堂筋)から西へ約1km(標示有)。服部緑地第1駐車場が最寄り。
駐車場 あり/周辺の有料駐車場をご利用下さい。服部緑地第1駐車場が最寄り。 あり/
料金 入館料とお菓子代300円
URL https://www.occh.or.jp
主催 日本民家集落博物館

http://www.rurubu.com/event/detail.aspx?ID=P31677
http://www.rurubu.com/event/images/postimage/PP31677M.jpg

2情報発信元:七七四通信社2018/01/14(日) 22:27:04.12ID:P2qMu4wh
 


 


江戸時代、 日本全国 津々浦々 どこでも、 商工業者は 被差別民だった。

       ↓       ↓       ↓       ↓

江戸時代、 商工業の中心地であった水の都 大阪は、 被差別部落であった。


この事実は、『 日本全国被差別部落地区名鑑 』という書籍を見ても、よくわかることだ。


もちろん現在に至るも 大阪の教育水準は、都市部であるにもかかわらず 日本最低に低い。


 


 

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