【愛媛】[久万高原町]岩屋寺 除夜の鐘[2017/12/31]

1フリーザ ★2017/12/29(金) 01:00:17.16ID:CAP_USER
弘仁6年(815)に弘法大師が訪れた四国霊場八十八カ所45番札所。山全体が本尊で、本堂は100m程の垂直の大岩壁に抱かれて立っている。明治31年(1898)の火災のため堂塔のほとんどを失ったが、その後再建され、現在に至る。平成19年(2007)、大師堂が国指定重要文化財となった。除夜の鐘は一般も参加でき、23時30分〜。写真は大師堂のもの。
http://www.rurubu.com/event/images/eventimage/P10998M.jpg

会場: 岩屋寺
.住所: 愛媛県上浮穴郡久万高原町七鳥1468 .
.公共交通:JR松山駅→車1時間15分
.車:松山道松山ICから国道33号、県道12号経由40km50分.
駐車場:なし
近隣の私営駐車場を利用。100台、普通・小型車300円、マイクロ500円、大型1000円
.料金:無料
以下ソース:http://www.rurubu.com/event/detail.aspx?ID=10998(るるぶ.com)

2情報発信元:七七四通信社2018/01/05(金) 21:07:08.90ID:IktlE+Bq
NHKは5日、昨年12月31日に放送された紅白歌合戦での安室奈美恵さんの歌唱として報道各社に提供した写真が本番で撮影したものではなく、
前日30日のリハーサルの写真だったと発表し、謝罪した。提供した広報担当者は、リハーサル時のものと知りながら虚偽の説明をしていたという。
安室さんは紅白当日、NHKホール近くの別のスタジオから生中継で出演。場所は非公開で、報道各社は撮影できない状況だった。
安室さんの歌唱後、NHK広報部は本番での写真として報道各社に提供。記者から写真データを元に「30日のものでは」と問い合わせを受けた際も、
「本番のもの」と答えていた。NHKによると、安室さん側からの希望で写真撮影はリハーサルのみとされて本番で撮影できないため、
報道担当の広報部員がリハーサル時の写真提供を決めた。本番で衣装などに差異がないことを確認した上で配布したという。
本番では写真を撮影していなかった。4日に記者から指摘を受けた広報部の藤岡隆之部長が確認したところ、
報道対応した担当者は「スタジオや衣装が本番と同じなのでリハーサル時の写真で構わないと思った」と説明したという。
藤岡部長は「うそをついてしまった。ありえない話で、指導を徹底したい。本当に申し訳ない」と謝罪した。

3情報発信元:七七四通信社2018/01/12(金) 11:20:29.33ID:s14iZ2RR
一方、中国は福島第一原発の事故をきっかけに世界の原発建設が中断するなかで、いち早く工事を再開し、
目下すでに13基の原発が稼働、29基もの原発を建設中であり、今後10年で60基を建設する計画を明らかにしている。
こうした中国の動きに日本政府が苛立っているのは間違いない。そもそも隣の大陸にどんどん原発をつくられるのは安全面で不安だが、
政府は中国の覇権主義的な海外進出が原子力分野でも進むのではないかと警戒感を募らせる。
安倍政権の「富国強兵」的な政策からすると、原発からの撤退は、中国との競争における敗北ということになるのだろう。
これが、再生エネルギー重視への政策転換を妨げる足かせになっている。そして、もうひとつ検証しておかねばならないのは、
核兵器と原発の関係だ。日本が原発に執着するのは核兵器製造の道を残しておきたいからという説がある。
しかし、商用発電の原子炉は軽水炉であり、その使用済み核燃料に含まれるプルトニウムは核兵器に適さないという理由で、
それを否定する見解もある。これら両論を整理しておきたい。まず否定論だが、なぜ軽水炉の使用済み燃料ではだめだというのか。
ちょっとだけ詳しく説明しておこう。低濃縮ウランからなる核燃料を原子炉で「燃焼」させると、
ウラン238が中性子を吸収することでプルトニウムが生成される。再処理はそのプルトニウムを抽出する処理である。
ただその再処理で抽出されたプルトニウムは、核兵器に使用されるプルトニウム239の割合が60%ていどで、
あとの40%ほどはプルトニウム240だ。プルトニウム240が7%以上含まれると、不完全核爆発(過早爆発)を起こしやすいため、
そのまま核兵器には使えない。7%以下にするためには、分離精製する必要があるが、それはコスト面、
技術面からみて無理であり、事実上、原発の使用済み核燃料から核兵器をつくることはできない。
軽水炉でなく、減速材に黒鉛(炭素)を用いる黒鉛炉なら、プルトニウム239の純度を十分高くできる。
実際、北朝鮮も黒鉛炉でプルトニウムを生産している。日本の原子炉は全て軽水炉だ。否定論者の言い分は、
だいたい以上のようなものであろう。それでも核武装への疑惑が消えないのは、歴代政権の政治姿勢に原因がある。
岸信介氏が首相だった時代から「憲法は核兵器の保有、使用を禁止しているわけではない」という解釈をとり続け

4情報発信元:七七四通信社2018/01/19(金) 21:09:19.96ID:UUoSiBsQ
活躍の場を映画に広げて久しい佐々木には、しかし、別のある出演映画を巡り、年をまたいでの大トラブルが継続中なのである。
「江戸時代を代表する俳人・小林一茶の生涯を描いた出演映画『一茶』が製作会社の破産などで“お蔵入り”状態なんです。
去年10月にクランクインし、すでに撮影は終わっているのですが、いまだ編集作業に入れずにいるらしいんですよ」
この映画のキャストは佐々木のほか、一茶役にリリー・フランキー、石橋蓮司、中村玉緒、伊藤淳史、
水川あさみ、秋野太作、内野聖陽、奥田瑛二など錚々たる顔ぶれ。「佐々木の役どころは一茶の最初の妻で、
夜のあまりの激しさに若くして他界するという設定でした。初夜の場面での大胆な艶シーンもあるそうです。
それがいつ拝めるのかもわからないのも残念ですが、さらに思わぬところにも公開延期の影響が及んでいるんです」
それは、ロケ地となった長野県飯山市の関係者たちである。農民役や、町人など、多くの地元民がエキストラとして参加。
市を挙げてバックアップしていたのだ。「そればかりか、スタッフ・キャスト2754人分の宿泊代1200万円、
さらに人数分の弁当代280万円、合計約1500万円をすべて飯山市が立て替え、後で映画製作側に請求することになっていたのですが、
すべて未払いのまま。さらに地元の電気工事業者、建築会社、ごみ処理業者、造園業者、ガソリンスタンドなども代金を立て替えている。
金額の多寡はありますが、未収益のままで苦しんでいるといいます。地元在住の74歳の男性が、
エキストラとして冬の寒い朝、午前4時起きで、田植えシーンを何度もやり直しさせられたという苦労を明かしていました。
登場した飯山市民たちは、一様に困惑したり、やるせない怒りをどこにぶつけていいのかわからず、
苦しんでいる様子でしたね」その飯山市といえば、唱歌「ふるさと」「朧月夜」が生まれた風光明媚な地で、
2002年にヒットした映画「阿弥陀堂だより」のロケでも使われた場所だ。日本の原風景を記録する意味でも意義深いこの映画。クラウドファンディングなどで資金が調達できないものか。

5情報発信元:七七四通信社2018/01/25(木) 20:16:45.36ID:jlM3vvZO
25日午後2時10分ごろ、名古屋市中川区尾頭橋3の藤田保健衛生大学坂文種報徳会病院で、
外科の男性医師(42)が男にナイフで首を刺された。医師は同病院で治療を受け、命に別条はないが重傷という。
男は逃走したが、愛知県警中川署は約1時間半後、約1キロ南のコンビニエンスストア前の路上で身柄を確保し、
殺人未遂容疑で緊急逮捕した。逮捕されたのは名古屋市瑞穂区の無職の男(68)で、同病院の通院患者。
捜査関係者によると、治療などを巡って医師とトラブルになっていたという。同署などによると、
医師は当時、同病院E棟1階の外科診療室に看護師とともにいた。男は部屋に突然入ってきて、
持っていたナイフで背後から医師の首の後部を突き刺し、E棟西側の出口から逃げた。ナイフは室内に残されていた。
男は上空に複数のヘリコプターが飛んでいるのを見て自分の携帯電話で110番し、駆けつけた警察官に身柄を確保された。
男は医師を刺したことを認め「逃げられないと思った」などと供述しているという。同署はトラブルの詳細や動機を調べる。
同病院はJR東海道線尾頭橋駅から南に約300メートルの住宅街の一角にある。

6情報発信元:七七四通信社2018/02/01(木) 19:16:32.47ID:mIEkKZgu
「恋人に毎日メールをしたら、ストーカー呼ばわりされた」と相談に来た男性がいましたが、よくよく聞くと、
相手とは会ったこともなく、一度ファンレターに返事が来たアイドルの卵のことを、『恋人』と呼んでいたということもありました。
また、「ネットでやり取りしていただけで顔も知らない相手から、突然、結婚を申し込まれました。
放置していたら、自宅を教えたこともないのに、“いま最寄り駅まで来ている”と連絡があり、怖くて相談にきました」という女性もいました。

7情報発信元:七七四通信社2018/02/08(木) 00:09:18.25ID:kpS8fiQU
「退学に追い込まれたクラスメートもいました。嘘をつくのがうまいので、本当かなと信じてしまうんです。
時折、優しさを出すところもうまいんです。今みたくSNSがある時代じゃないので女の子同士は手紙のやりとりなんかをする。
それがマメでした。ちょっと孤立している人には“大丈夫、私がついているから”って甘く優しい言葉をかける。
彼女の真意は本当に謎でした」卒業後は、栃木県足利市近辺の工場に就職したが、数年で退職してしまう。
「辞めてからは派遣の仕事や日雇いの仕事を転々としていました。なので、仕事をしているときとしていないときがあります」
と前出の捜査関係者。「ギャンブルが好きなようで、パチンコによく足を運んでいたようです」とも付け加える。
同時期に2人の知人が亡くなって以来、落合容疑者は家に引きこもるようになった。容疑者の自宅付近の古参住民が話す。
「20年前からここに住んでいますね。新築で建ててね。ご近所ですけど、付き合いは挨拶程度。
夫婦と20歳くらいの娘さんの3人暮らし。ご主人はどこかにお勤めだとは思うけど、いつも夕方の5時くらいに家に帰ってくる。
奥さんは、最近はほとんど外出する姿は見たことないですよ。見た感じはおとなしそうで、旦那さんも静かな感じ。
ご近所迷惑とかトラブルとかもなかったです」現段階で、亡くなった萩原さんならびに遺体で発見された40代女性と落合容疑者の間にトラブルがあったかどうかは確認されていないが、
古参住民は、次のように言う。「亡くなった高齢の人(萩原さん)を、私は見たことがないんだけど、
同級生くらいの年齢の女性は、よくこの家に来ていた。(溺死体で見つかった栃木県の)板倉町の人だと思うんだけどね」
初対面の人に、自分から声をかける社交性がある一方、嘘を駆使して人を疑心暗鬼にさせる習性が昔からあったという落合容疑者。
死体遺棄事件の供述を突破口に事件の全容解明が待たれる。

8情報発信元:七七四通信社2018/02/14(水) 20:16:53.87ID:uVFkEiKa
堺市立総合医療センター(同市西区)は14日、同市内の70代女性に対する胃がんの検査結果を見落とし、
治療開始が約7カ月遅れるミスがあったと発表した。女性はその後死亡したが、センターは
「女性が検査を受けた時点で病状は進んでいた」としている。センターによると、女性は平成28年2月に胃痛を訴えて検査を受けたところ、
胃がんの所見があった。しかし、主治医の30代の男性医師は、その検査結果がカルテとは別の報告書に書き込まれていたため見落とし、
女性を「胃潰瘍」と診断して経過観察していた。同9月に女性に嘔吐の症状があったため別の医師が胃カメラで調べた際、
胃がんだったことが発覚。その後治療を行ったが、女性は昨年9月に死亡した。センターは遺族に謝罪し、慰謝料の支払いについて協議している。

9情報発信元:七七四通信社2018/02/20(火) 10:09:10.50ID:PrZrNPyK
東京・銀座の中央区立泰明小学校が、イタリアの高級ブランド「アルマーニ」にデザインを依頼し、
最大約8万円の標準服の導入を決めたことを巡り、同小の児童が登下校中に通行人らから服をつままれるなどの嫌がらせがあったことが区や同小への取材で分かった。
区教育委員会は19日の登下校時から、通学路に職員数人を配置し、同小の教職員らとともに児童の見守りを強化している。
区などによると、アルマーニ監修の標準服の導入方針が表面化した今月8日以降、児童から学校側に報告があった。
登下校中の児童が通行人から服をつままれ、「これがアルマーニか」と言われたことがあった。
また、別の児童は見知らぬ人から「あれが泰明小の子か」などと言われ、嫌な思いをしたという。

10情報発信元:七七四通信社2018/02/25(日) 12:51:05.21ID:S6xcIVtQ
デビュー二年目のタレントのブログに、意味不明なコメントが付きだしたのは昨年春ごろの事。
ブログの管理をするマネージャーから連絡があり、何か心当たりはないか?と尋ねられたが、思い当たるフシもなく
「単なるいたずら」だと深く考えなかった。しかしある日、一ファンの男性から寄せられたメールを見た瞬間に青ざめた。
メールに記載されていたホームページ、ツイッターアカウントには、悪口だけでなく、実家のある土地名や家族構成までが記されていて、
写真を使ったヌードのコラージュ画像までもが張り出されていた。「最初はストーカーなんだと思いました。
ブス、才能ない、やめろ、といった悪口だけではありません。インタビュー記事などで話した地元や家族のことが事細かにまとめられていて、
エッチな写真に私の顔をくっつけた画像まであったんです。怖くなって事務所やマネージャーに相談しました」
それまでも、主にSNSやネット掲示板などに悪口が書かれていることはあった。しかし、ここまで本格的に、
そして執拗に誰かから攻撃された記憶はない。もしかしたら身近な人かもしれないし、事務所のライバルタレントなのか?
マネージャーと喧嘩したこともあるし。様々な憶測が頭をよぎる。そして事務所からは「警察沙汰にはできないし」と、
様子見を促されて、自身を取り巻く環境への不信感はさらに募るばかりだった。さらに、攻撃し続ける
「目に見えない相手」の行動はエスカレートし「殺す」「刺す」「消す」などといった危険な文言が使われるようになり、
SNSにも複数のアカウントから攻撃的、侮辱的なメッセージが毎日寄せられた。寝ても覚めても、
目に見えない「相手」のことが頭から離れず、ファンミーティングや握手会、イベントへの出席前には体調を崩し、
仕事をキャンセルせざるを得なくなるまで追い込まれた。「私が何か悪いことをしたわけでもないし、
相手は私のことを気に食わないだけ。なのに、なぜここまでしつこくやってくるのか」泣きながら訴えた悲痛な叫びを受けて、
事務所はついに弁護士に相談し、警察にも被害届を出した。だが。「警察は、時間もお金もかかるよ、
といって捜査には後ろ向き。対応してくれる弁護士さん探しだって、相当に難航したようです。
でも最終的には、専門の弁護士さんにお願いをして、書き込みをしていた人物を特定することができました」

11情報発信元:七七四通信社2018/03/04(日) 15:43:43.21ID:qvWOSKSw
また、逮捕される直前に乗車していたタクシー内のドライブレコーダーの映像が、テレビ各局に放送されるという異様な報道もあった。
これはフジテレビの番組スタッフがタクシー会社にかなりしつこく提供を求めて入手し、同局の
『直撃LIVEグッディ!』ほか、『ミヤネ屋』や『ワイド!スクランブル』(テレビ朝日系)、『ひるおび!』(TBS系)などで流されたものだった。
これには、さすがに視聴者も違和感を覚え、車内映像の無断流出をしたタクシー会社のコンプライアンスが追及され、
テレビの放送倫理を問う声も高まった。「相手が犯罪の容疑者だから何をやっても許されるというような空気でしたからね。
ASKAさんがその気なら損害賠償を請求できるのではないかとは当時、思いましたよ。結局、
ASKAさんからは訴えられたりはしませんでしたけど、責任者が頭を下げて法的措置を許してもらった経緯もあったので、
今回のゴシップについては『借りがあるので』と自制したところがあるんです」もっとも、不倫相手との半同棲に関しては、
ASKA本人が復縁を否定。出入りしている仲間のひとりというニュアンスにとどめた。薬物犯罪時のカップルが元サヤになることには一般的に再犯の恐れを高めるものとされるが、
実際に再犯しない限り、他者が明確に判断できるものでもなく、そのあたりこの話を伝えたマスコミのトーンもおとなしめだ。

12情報発信元:七七四通信社2018/03/13(火) 16:35:41.25ID:HdKrmoJv
「佐川の答弁に合わせて書き換えた」「書き換えは当時の理財局の一部の職員によって行われた」
「最終責任者は理財局長である佐川」。この期に及んで、また大ウソだ。森友学園への国有地売却をめぐる決裁文書の改ざんについて、
麻生財務相は全責任を佐川宣寿前国税庁長官になすりつけ、自らの辞任を否定しているが、
冗談ではない。佐川氏のトンデモ答弁の数々を振り返れば、「佐川の責任」の大ウソは楽に証明できる。
12日、財務省がようやく「書き換え」を認めた決裁文書。改ざん文書は計14件に上り、提出した計78ページのうち書き直しや削除した部分はナント、
280カ所を超える。もはや「書き換え」なんて生やさしい表現は許されず、不都合な真実の「隠蔽」であり、
「捏造」と言うほかない。麻生大臣は改ざんが始まった時期を「昨年の2月下旬」と明言した。
麻生大臣が言うように、改ざんの動機が「佐川の答弁と合わせた」のならば、昨年の2月下旬に虚偽答弁を始めていなければ、
ツジツマが合わない。理財局長時代に佐川氏が国会で否定し、裏付ける記載がゴッソリ抜け落ちていた森友学園との事前の価格交渉。
「価格につきまして、こちらから提示したこともございませんし、先方から幾らで買いたいといった希望があったこともございません」
実は、佐川氏がそう答弁したのは、昨年3月15日の衆院財務金融委員会が初めて。それまでは「適正な価格で売却した」と強弁を続けていたが、
ここまでハッキリと価格交渉を否定することはなかった。ならば改ざんに手を染めた昨年2月下旬に何があったのか。

13情報発信元:七七四通信社2018/03/22(木) 14:39:03.68ID:luYEy1w5
イベントは始めると数が減らず、どんどん増殖していく傾向にあります。「今年の動員数は10万人だった。
では来年は15万人」というように集客目標がどんどんと高められる。観光振興の名のもとに、
自治体からは多額の補助金が投入され、「ほれもっと頑張れ」と望まぬ拡大を強いられる運営メンバー。
そして、いつの間にかイベント開催そのものが目的化し、誰も「もうやめようとか、変えよう」などと言いだせない。
赤字構造が放置され、関係者一同も儲けがあるわけでもなく、ひたすらやればやるだけ皆が消耗していく。
このように「イベント地獄」と化している地域が、全国各地にあります。では、阿波おどりの何が問題なのでしょうか。
同イベントは、8月のわずか4日間で観光客が120万人を超えるお祭りです。しかし、これだけ多くの人が来ているにもかかわらず、
なぜか万年赤字体質が放置されていたのです。主催者の観光協会が、その赤字分を市の保証付きで銀行借り入れによって埋め合わせてきていました。
その累積債務がざっと4.2億円。それが明るみになったのは2017年のことでした。そもそもの話、
阿波おどりの主催者は誰でしょうか。主催者は徳島市観光協会と徳島新聞社の2社です。この態勢は昔から続いていたのですが、
全体の収支についてまったく公開されていません。さらに、市が毎年観光協会に補助金を出しても、
なお万年赤字運営だったようです。この赤字分を、観光協会が「丸呑み」する代わりに、市が裏で保証する形式で、
銀行から借り入れを起こして、やり過ごしていました。市はまた、「阿波おどり会館」等の公共施設の指定管理者として観光協会を指名、
観光協会側に委託料を支払うなどして、同協会の収入を補填することもしてきました。では、阿波おどりのもう一方の主催者である、
徳島新聞社はどうでしょうか。同新聞社は、こうした市と協会の関係を知りながら、市と協会に
「雨天時のチケット払い戻し」などの事業リスクを負わせつつ、一方ではイベントの主催者として、
有利なチケット販売や宣伝広告事業などを自社のビジネスにしていた構図があった、などと報道されています。
このような「歪んだ状態」が長年放置されていたものの、赤字問題などが深刻化するなか、
市、観光協会、徳島新聞という、地域内での「三つ巴の覇権争い」が、不透明な運営を白日の下にさらすことになった

14情報発信元:七七四通信社2018/04/04(水) 20:58:36.92ID:TOg3rmsv
京都府舞鶴市で4日に開催された大相撲舞鶴場所で、土俵上で多々見良三市長があいさつ中に倒れた。
観客によると、複数の女性が土俵上で心臓マッサージなどをしていた際、女性は土俵から降りるようにとの場内アナウンスが数回にわたり行われたことが分かった。

15情報発信元:七七四通信社2018/04/17(火) 23:36:57.19ID:yR3EovBj
逃げる手段があるとすれば、小舟を盗んでこぎ出すことくらい。また、地元では「フェリーの検問をすり抜けて、
すでに島外に逃亡しているのではないか」という話も。いずれにしても、逃走劇はまだまだ続きそうだ。
「地元では、検問で車が渋滞することに怒っている人が多いんですけどもっとも、イラっとさせられているのは、
マスコミで連呼されている島の名前ですね。『むかいじま』じゃなくて『むかいしま』です」こんなニュースで話題になってしまった向島だが、
これからの季節、しまなみ海道は楽しい。今年のゴールデンウィークは、ここでどうかな?

16情報発信元:七七四通信社2018/04/28(土) 04:14:54.33ID:hv1dmbEW
「記憶が曖昧」「捜査中なので」。まるで安倍政権に忖度する官僚のような“答弁”の連発だった。
NHKの番組出演を通じて知り合った女子高生(16)を自宅マンションに呼び出し、無理やりキス。
強制わいせつ容疑で警視庁に書類送検された「TOKIO」の山口達也(46)が26日、都内で会見した。
約200人の報道陣を前に手を震わせ、脂汗をにじませながら、無期限謹慎すると公表した。
謝罪やメンバーへの思いは冗舌に語った山口だが、事件当日の2月12日に「何もしないなら帰れ」と女子高生に言い放ったのか、
女子高生が母親に電話で助けを求めたことを知っていたかとの質問には、「捜査中なので申し上げることができない」と回答拒否。
自らの行為についていくら問われても「酩酊、泥酔という感じになってしまいまして」「記憶が断片的」などと、
酒のせいにしてゴマかし続けたのだ。何かを隠しているような口ぶりだったが、山口は本当に女子高生にキスしただけなのか。
警視庁は書類送検の際、起訴を求める最も厳しい「厳重処分」の意見を付しているから、山口の行為を相当厳しくみているということ。
女子高生の両親も〈決して許せるものではありません〉と怒りのコメントを寄せた。警察も被害者側も
“フレンチキス”程度だったとは思えない対応だ。キスしたのは唇だけとも限らない。山口はよっぽどのことをやらかしたに違いない。
過去にも“乱交”寸前の騒動を起こした有名人が、強制わいせつ容疑で書類送検された例がある。
お笑い芸人ネプチューン名倉は2000年3月、フジテレビ関係者と共に繁華街のカラオケ店で、
呼び出した知人女性の服を脱がし、性器に野菜スティックを挿入する乱痴気騒ぎを起こした。
女性が被害届を提出し、結果的に不起訴処分になったが、警察は名倉らを強制わいせつ容疑で書類送検したのだ。
マンションには被害者の女子のほか、もう1人、共演者でもある友人の女子高生がいたという。
まさかとは思うが、山口らは3人で“乱交”状態だったのだろうか。キスだけで強制わいせつに問えるとも思えない。
「当時の状況によりますが、体を触るなどキス以上の行為に及んだ可能性はあります。何より、女性が被害届を取り下げる意向を示しているのに、警察が厳重処分を付したことには驚きです。女性が未成年であることなどが影響したとも考えられますが、肩や腕を押さ

17情報発信元:七七四通信社2018/05/15(火) 14:57:32.80ID:3RuajxDy
勤務中に酒の匂いをさせていたり、酒によって仕事での失敗を繰り返す人は、それだけでアルコール依存症の可能性が高いと言います。
ある程度の規模の職場で働いていたら、そのような人が身近にいる経験をした人も多いのではないでしょうか。
若い頃に勤めていた会社の先輩がそうでした。その先輩は、行きつけのスナックで飲み明かし、
翌朝、赤い目で酒の匂いをぷんぷんさせながら、しばしば遅刻して上司に怒られていました。それでも能力の高い人だったので許されていましたが、
何度か取引先との約束をすっぽかし、とうとう会社をクビになってしまいました。アルコール依存症者は仕事で失敗を繰り返して、
失職してしまう人が少なくありません。また、家でも暴言、暴力を繰り返し、仕事をしないのに酒に金をつぎ込むので、
多くの家庭が経済的に困窮します。依存症者を支える家族も巻き込まれ、精神的に追い込まれたあげく、
家庭が崩壊してしまうこともよくあります。「地獄を見たければ、アルコール依存症者のいる家庭を見よ」という言葉もあるくらい悲惨なのです。

18情報発信元:七七四通信社2018/05/20(日) 08:40:16.69ID:bniQQOmE
驚愕の事実拡散

創価の魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)の正体は、米国が仕掛けてるAI

パトカーの付きまとい、咳払い、くしゃみ、芝刈機音、ドアバン、ヘリの飛行音、子供の奇声、これら全て、米国が仕掛けてるAIが、人を操ってやってる。救急車のノイズキャンペーンに至っては、サイレンで嫌がらせにする為だけに、重篤な病人を作り出す冷徹さ

集スト(ギャングストーカー、ガスライティング、コインテルプロ、自殺強要ストーキング)以外にも、病気、痛み、かゆみ、湿疹かぶれ、臭い、自殺、殺人、事故、火災、台風、地震等、この世の災い全て、クソダニ米国の腐れAIが、波動(周波数)を悪用して作り出したもの

創価の活動家は、頻繁に病気や事故に遭う。災難が続くと、信者は仏にすがって、学会活動や選挙活動に精を出すようになるから、クソAlが定期的に科学技術で災いを与える。モチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもん

ちなみに創価は、CIA(米国の諜報、スパイ)が日本統治に利用してる宗教団体

真実は下に

http://bbs1.aimix-z.com/mtpt.cgi?room=pr02&mode=view&no=46

https://shinkamigo.wordpress.com

19情報発信元:七七四通信社2018/05/20(日) 21:46:16.18ID:/3V4yO2X

20情報発信元:七七四通信社2018/05/22(火) 14:55:45.92ID:XrbgzquB?2BP(1000)

21情報発信元:七七四通信社2018/06/08(金) 18:58:58.53ID:Lf98ICsw
田中氏のもとからは次々に人が離れていく。瀬在氏だけではなく、小嶋氏やその後任である酒井健夫元総長も、
就任後に田中理事長と距離を取るようになった。田中理事長の周りに人がいなくなるのは、“黒いウワサ”が絶えなかったからだ。
「田中理事長は、学内の建設工事で業者からリベートを受け取ったり、暴力団関係者との付き合いが疑惑として持ち上がるなど問題が多かった。
それで、歴代の総長は就任後は田中理事長の学内の影響力を削ごうとしてきた」田中理事長の疑惑については、
検察出身の弁護士など6人による特別調査委員会が学内で立ち上がったこともある。05年8月には、
中間報告書もまとめられた。校舎新築工事に関連して田中理事長が業者からリベートを受領したことや、
暴力団関係者との交際についても疑いの強い事実として認定され、同様の内容はメディアで報道されたこともある。
だが、瀬在総長が05年8月末で退任したことで、中間報告書が「最終報告書」になることはなかった。
そして13年6月、学内で再度設けられた別の調査委員会が、新たな報告書をまとめたと日大が公表。
そこでは中間報告書の記述はすべて事実ではないと否定された。現在も日大広報部は中間報告書の記述について
「事実ではありません」と回答している。裏金や黒い交際などの疑惑が問題になりながらも、
田中理事長は権力の階段を登り続けた。そして、最後に理事長に就任することになる。その時も激しい選挙闘争が展開された。
「08年に就任した酒井先生は、理事長を教員から任命しようとした。それに対して、当時、常務理事だった田中氏が理事長選に出たことで選挙になった。
理事長選びが選挙になったのは初めてです。結果は、16対13の僅差で田中氏が勝利。以来10年間にわたって理事長の座に君臨してきました」
その田中理事長も、すでに71歳。数年のうちに退任するとの話も出ていたが、日大幹部の間では田中理事長の意向で
「次の理事長は内田正人」というのが共通認識でだったという。長い年月をかけて日大のトップとなった田中理事長。
それでも、学校法人を経営するにふさわしい見識のある人であれば、危険タックル問題は起きなかったかもしれない。
ところが、そうでないことが日大の悲劇だった。「理事長に大学運営に関する教養があるとは思えない。そもそも、漢字の読み間違いが多くて、学内のスピーチで『道半ば

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