【愛媛】[宇和島市]パールフェスティバル in うわじま2017[2017/11/11-12]

1フリーザ ★2017/11/09(木) 23:47:12.42ID:CAP_USER
リアス式海岸による深い入江をもつ宇和海は、全国有数の養殖真珠の産地。波静かな海中で育まれた真珠は、良い真珠としての条件を備え、質・量ともに日本屈指。宇和島真珠展示販売会が催され、特別価格で良質の宇和島真珠が販売される。

会場: 南予文化会館 産業振興センター
.住所: 愛媛県宇和島市中央町2-5-1 .
.公共交通:JR宇和島駅→バス5分、バス停:バスセンター下車、徒歩3分
車:宇和島道路宇和島朝日ICから国道56号経由2km5分
.駐車場:あり
100台、1時間100円 .
料金:無料

以下ソース:http://www.rurubu.com/event/detail.aspx?ID=10733(るるぶ.com)

2情報発信元:七七四通信社2017/11/10(金) 00:26:16.32ID:mziDSYV7
天使降臨!ダイハツブースの清楚美女【東京モーターショー美女めぐり】
http://utzop.ryanjlowe.biz/2017111002.html

【TOKYOモーターショー2017美女めぐり】[ 美人揃いで話題]沸騰だったダイハツコンパニオンまとめ
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3情報発信元:七七四通信社2017/12/07(木) 18:18:58.64ID:GlPtLFXS
岩手日報が6日付の紙面で、同社の女性記者が10月中旬に岩泉町の伊達勝身町長(74)からわいせつ行為を受けたと報じた問題。
伊達町長は陳謝しながらも、わいせつ目的でなく病気による幻聴が原因の「迷惑行為」だったと強調し、進退については「辞職も含めて考えていく」と述べた。
岩手日報は同日午前11時から記者会見を開いた。女性記者が被害を受けたとする当日、報告を受けた上司が電話で伊達町長に抗議、
約1週間後、盛岡市を訪れた伊達町長に同社役員が会って抗議文を提出したことなどを明かした。
さらに、刑事告訴の可能性を示唆、記者が示談交渉に応じていないことも明らかにした。同日午後4時半前、
硬い表情で町役場の会見場に現われた伊達町長は立ったままで会見。冒頭、伊達町長は用意した文書で
「記者さんへの迷惑行為についてお詫び申し上げたい」と切り出した。あくまで今年2月に心的外傷後ストレス(PTSD)と診断された病気が原因だと強調。
台風10号から1年の8月30日に行われた慰霊祭以降に症状が悪化したと説明した。当日の模様も
「顔を洗い髭を剃ろうとしたら突然“助けて”という声がしてきた。前の日に会食した記者が連れて行かれる幻聴に襲われ、
ドアをノックして電話したら出てきて“ああ良かった”と思わずハグをした。そこでハッと我に帰った」と説明、
この日の議会でも複数回キスしたという報道内容を「容認しがたい部分がある」とした。「私自身は認識もありません、
記憶もありません」と述べ、自らの出処進退については「議会などと相談しながら考えていきたい」とし、
続投と辞任の「両方があり得る」と述べるにとどめた。岩手日報の女性記者が岩泉町の伊達勝身町長からわいせつ行為を受けたとして、
同社が厳重抗議した問題で、野口純専務と松本利巧総務局長が6日、記者会見した。主な内容は次の通り。
「町長に対して、行為を認め、謝罪するように、双方の代理人を通じて、交渉している。電話で抗議したほか、
町長本人からの申し入れで、盛岡市内で面会しており、文書で抗議文を出した」このタイミングで公表に踏み切った理由は
「被害者本人の意思を尊重してきたが、いわゆる、怪文書のようなものが出回った。誤解を生んではいけないと判断した」
町長は「幻覚、幻聴があった」と説明しているようだが「何かが見えるとか、そんなことを言っていた

4情報発信元:七七四通信社2017/12/24(日) 11:07:44.31ID:KebhMyWP
今、官僚の間には、安倍官邸への鬱屈がマグマのように沸々と溜まっているように思います。
森友学園問題では、国有地が超格安で籠池夫妻側に払い下げられた経緯が、録音テープの公開などで徐々に明らかになっています。
誰がどう見ても異例で異常なことなのに、安倍官邸としては「問題ナシ」の一点張り。その矛盾のしわ寄せを受けるのは、実は優秀な官僚たちなんです。
官僚にとってこの時期は本来、予算作りなど国民生活にとって大切な仕事が山積しています。
しかし、今は官邸の指示で放ったらかし。閣僚らが国会で「問題ナシ」と話すための答弁書作りを昼夜やらされているそうです。
しかも、どう考えてもかなり苦しい言い訳を考えなければいけない。森友、加計問題では、政治家が責任を取らない代わりに、
現場の官僚たちが異動させられたり、閑職に追いやられたり、詰め腹を切らされているそうです。まるでトカゲの尻尾切りです。
加計問題を告発した前川喜平前文科次官は官邸との対決の矢面に立ちましたが、その他大勢の匿名の官僚たちが、
「自分たちは安倍政権のためじゃなく、国民のために仕事をしているのに」と不満を溜め込んでいるんです。
安倍政権は近年まれに見る長期政権なので、出世のために「安倍官邸のご意向に忠誠を誓う」というごく一部の官僚もいて、
彼らは霞が関で絶大な権力を振るっています。そうした「官邸派官僚」の存在も、それ以外の大多数の官僚の不満を生んでいます。
昨今の女性政治家の不祥事報道には、違和感を覚えます。山尾志桜里議員の不倫疑惑にしても、蓮舫議員の二重国籍問題にしても、
稲田朋美議員の防衛省日報問題にしても、男性記者は明らかに言葉の強い厳しい質問を執拗に繰り返していました。
その一方で、スキャンダルを起こした男性議員には寛容です。取材現場にいると、その落差を痛切に感じます。
モリカケ問題はスキャンダルよりはるかに重要な国家レベルの問題です。官邸会見でも、どちらかというと、
少数の女性記者が厳しい質問を投げかけ、男性の方が菅官房長官のご機嫌を“忖度”しがちです。
女性議員の不祥事を執拗に追及する男性記者の半分でもいいので、官邸会見にきて同じ熱量で質問を飛ばすべきだと思います。
詩織さんへの性的暴行問題では、逮捕状が出たのが記者クラブ所属の記者だったから、手心が加えられます。記者クラブは権力と一体なの

5情報発信元:七七四通信社2018/01/02(火) 09:48:40.70ID:85HliudS
検事、警察官、県議会議員、医師、有名企業社員。警視庁が会員制の児童ポルノ販売サイトから押収した約7200人分の購入者リストには、
高い倫理観が求められる「堅い職業」の人たちの名前も並んでいた。過去最大規模の児童ポルノ所持事件からは、
児童ポルノが蔓延している実態が浮かびあがった。捜査関係者によると、購入者の中には、偽名で児童ポルノDVDを買っていたケースもあったが、
商品の発送先などから自宅が突き止められた。郵便局留めで受け取っていた購入者もいたという。
東京地検では公安部に所属していた40歳代の検事が、児童ポルノDVD約10枚を購入したことが判明した。
検事は9月22日、児童買春・児童ポルノ禁止法違反(単純所持)で東京簡裁から罰金50万円の略式命令を受けた。
東京地検は同日、検事を停職2か月の懲戒処分とし、検事は依願退職した。官房長官記者会見で次々と質問を繰り出す女性記者が注目されたり、
論説副主幹が司会を務めるMXテレビの番組が問題になったり。’17年はグンと、東京の地方紙「東京新聞」の存在感が増した。
新聞各紙は互いに言及することがあるが、全国紙5紙は東京新聞をどのくらい意識しているのか?
その記事数を数えてみると、読売と日経が4件で、朝日と毎日が17件。そして、産経は51件!
2000年にはわずか5件だから、激増と言っていい。見出しも、「東京新聞の閉じた言論空間」(2月9日)、
「東京新聞記者また……菅長官が苦言」(11月10日)、「朝日『死ね』ツイートに反論 東京新聞も」(11月16日)と語気も荒い。
この東京新聞の“躍進”には2つの理由がある。ひとつはネット社会になったからであり、もう一つは安倍政権が続いているからですよね。
政権に対する批判を東京新聞中心で盛り上げていくというようなかたちで、ネット上で記事が取り上げられることが増えた。
同じようにネット戦略に力を入れる産経と対立する構造になり、さらに注目を集める。東京新聞は“左の産経新聞”を目指すといいのでは」

6情報発信元:七七四通信社2018/01/09(火) 13:00:06.23ID:Ytz8ZZbS
重い刀を2本も差してふんぞり返る時代は終わるんだ。これからは弱き者の声を聞き、民のために尽くせる者のみが真の強い侍となる。
お前はそういう侍となればよい」と言い残し、去っていく。そして小吉はますます将来斉彬に仕える決心を強くするところまでが放送された。
第1話を見た感想としては、ほぼ全編にわたり小吉の少年時代が描かれていたが、川で子ども同士がケンカをしたり、藩主の別邸に忍び込んだりと、
どうでもよいシーンを延々見させられ、肩透かしをくらったという印象だ。多くの部分が子どもたちが走り回ったりケンカをするシーンで占められ、
“間延び感”は否めず、せっかく明治維新というドラマチックな史実を扱うのだから、興味深い歴史的トピックと関連付けて見せるなど
「ほかにやりようはなかったのか」と期待外れに感じた。また、小吉の家は下級武士という設定なのだが、
両親も祖母もみんな優しく和気あいあいとしていて、“現代のマイホーム”感ありありなのにも疑問を感じた。
青木崇高や沢村一樹らほかの俳優陣も、セリフ回しや佇まいが完全に“現代の連ドラ”で、「え?大河って、こんな感じだっけ?」と雰囲気をぶち壊している
(そのため、渡辺謙や鹿賀丈史の大河感がハンパなく際立っていた。渡辺の乗馬スキルとかスゴすぎだし。
そういえば、開始早々から『なんでナレーションが西田敏行なんだろう』ってずっと考えていたのだが、
鹿賀と西田が主演し、同じく明治維新を舞台とする28年前に放送された大河『翔ぶが如く』へのオマージュだったのね。
『翔ぶが如く』は面白かった)。そしてなんといっても“雰囲気をぶち壊している”トップが、主役の西郷を演じる鈴木亮平だ。
第1話では少しだけの登場となったが、鈴木がいつも民放の連ドラで見せる爽やかな笑顔を振りまきながら野を駆け抜ける鈴木の姿には、
「いったい彼をどう西郷隆盛だと思えばいいんだ」という違和感しかない。やっぱり、西郷に鈴木を配したのはミスキャストではないだろうか。
このほかにも、登場人物たちが話す薩摩弁のセリフが難しすぎて、いったい何を言っているのか全然わからないシーンが多く、
全体のストーリーが追えないというのは致命的な欠点ではないだろうか。これには早くもインターネット上で「字幕必須」「何言ってるか、わかんない」などと批判の声が上がっている。そんなこんなで、今後に不安が残る

7情報発信元:七七四通信社2018/01/16(火) 21:40:30.93ID:F3Y3axXE
昨年12月、未婚のシングルマザーであることをカミングアウトした愛内里菜(37=13年に垣内りかに改名)が、
2年以上不倫関係を続けていることを報じた。愛内には2歳になる男の子がおり、父親は同じ芸能界の男性で、
破局後に妊娠が発覚。気づいた時は妊娠5カ月で相手に知らせることも、認知を求めることもなく出産したという。
保育園の送り迎えの様子などつつましく暮らす姿。ところが、愛内は妻子持ちの会社社長と交際、
関係は2年以上。社長の所有する1LDK100平方メートルのマンションに住まわせてもらい、愛内親子の生活を全面的にサポートしてもらっているという。
年末年始の遊園地デートとタイ旅行も報じているが、その間は息子は実家の母親に預けていた。
愛内は、2000年に大黒摩季、ZARD、倉木麻衣ら実力派アーティストが所属するビーイング系の事務所からデビュー。
アニメ「名探偵コナン」のオープニングテーマ「恋はスリル、ショック、サスペンス」でブレーク。03年には紅白出場も果たしている。
10年に体調不良を理由に歌手活動を引退、出産から半年後の15年9月に歌手活動に復帰していた。
「今井絵理子さんと同様で“子供を置いてデートに行く”のが致命的でした。女の部分だけ丸出しは反感が大きい。
むしろ宮沢りえさんのように森田剛と子供と3人でデートするほうが好感が得られますが、女手一つで頑張る姿に共感した方たちからすれば“裏切り行為”です。
今後ライブを開催してもファンがついてくるかどうか。ただ、アーティストは歌が良ければ評価されますから、実力で払拭することもできます」不倫のツケは高くつきそうだ。

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