【愛媛】松山・大街道で「ハンドメードマーケット」 80組以上の作家がブース出展[2017/11/03]

1きゅう ★2017/11/03(金) 07:03:13.85ID:CAP_USER
 松山大街道商店街内で11月3日、「大街道ハンドメードマーケット」が開催される。

 今年4月に開催された際には、アクセサリーや編みぐるみ、手提げカバンなどのハンドメード作品が所狭しと並び、子ども連れをはじめ幅広い世代の人々で賑わった。

 今回で7回目を迎える同イベント。県内外から集まった天然石アクセサリー、ちりめん雑貨、ウッドインテリアなどハンドメード作家が集い、80以上のブースを展開する。

 同イベント担当者は「たくさんの人に足を運んでもらえるようなイベントになれば」と話す。

 開催時間は11時〜17時。

https://matsuyama.keizai.biz/headline/2124/

2情報発信元:七七四通信社2017/11/03(金) 08:12:24.19ID:HoKdgTZ5
オーガズムの瞬間、女性はこんな表情をしている(画像集)
http://joozdf.4pu.com/20171104.html

3情報発信元:七七四通信社2017/12/04(月) 21:53:54.69ID:AMdO3aAS
妹尾さんはツイッターに3日、さいたま市大宮区高鼻町の祖母の家にいたところ隣の建物で火災が起きたとし、
「おばあちゃんを連れて慌てて家を出ました」と投稿した。空高く煙をあげる火に消防隊が消火活動をする5秒ほどの動画もあわせてアップしている。
妹尾さんは当時の状況を次のように明かした。火災に気付いたのは3日の朝9時30分ごろ。家で寛いでいたところ
「部屋が暑すぎて飛び起きました」といい、家の隣の、ある会社の資材倉庫で火の手があがっているのが見えた。
消防隊から避難指示があり、妹尾さんは祖母と、飼っている猫と鳥を連れ、急いで屋外に避難した。
燃え盛る炎の前に立ち尽くしていたところ、近隣の人が毛布や椅子を持ってきてくれた。すると10時30分ごろ、1人のテレビ局スタッフがやってきた。
3日のブログで妹尾さんは、そのテレビ局スタッフとのやり取りをこう書いている。他の避難住民を押しのけ、
消防隊に注意されながら妹尾さんのもとに来た。火が出ている時の動画を持っていないかと聞かれ、
「撮影していたのでありますよ」と答えて5秒と8秒の2本の動画を見せた。そこでスタッフが言った言葉は
「おー!!いいですね!!」だった。妹尾さんは「今燃えてる建物の隣がウチなんです」と言った。しかしスタッフは、
視聴者用の動画投稿フォームでその動画を送ってほしいと頼んだ。妹尾さんが「送ることは可能ですが、
この状況ですので昼までには少し難しいです」と返事をすると、名刺を渡され「ありがとうございます」と言われた。
もらった名刺をみると、テレビ朝日のスタッフだったという。目の前で起きる火災から逃れ、まだ鎮火にも至っていない状況だった。
この時の心境について、妹尾さんはツイッターやブログで「頭大丈夫ですか?」「適切な発言ではないと感じました」と違和感を示している。
また「ふざけているのかな?と思ってしまいました。びっくりしました。どういう気持ちで話しているのだろうと」
と困惑したように明かす。そのスタッフの様子については「話す勢いがすごかったです。ご自身が動画を得られそうだという状況で舞い上がっていたようにも見えました。
会話していて自分との温度差がすごかったです」という。また「報道の記者の方はこれが仕事なので、
お気持ちは分からなくはありません。ただ、言葉をもう少し選べなかったかなと思います」と話していた

4情報発信元:七七四通信社2017/12/23(土) 16:53:29.93ID:mwe4p2tT
NHKをコントロールできる。実際、2013年秋に就任した委員4人はいずれも安倍晋三首相に近いとされ、その経営委員の選んだ会長が、籾井勝人氏である。
その籾井氏が、就任早々問題発言を繰り返したことは周知のとおり。とりわけ、「政府が右と言うことを左と言うわけにはいかない」は、
放送法1条2項の精神を根底から否定しかねない発言だった。それではなぜ、放送法はそのような権限を内閣総理大臣に与えたのかというと、
国民の代表機関である国会がにらみをきかすという前提があったからだろう。国会は経営委員の選任についての同意権だけでなく、
予算や受信料の承認権も握っているのだが、そうなったのは、国民は国会審議を通じて視聴者の代表たる経営委員の選任に影響を及ぼし、
NHKの経営をチェックできるというロジックだったからだ。しかし、さまざまな思想の傑物が互いに牽制し合うことで、
幅広い支持者を得、時の首相といえども独走が許されなかったかつての自民党と、今の自民党は違う。
だからこそ、実際に国家権力が番組制作に干渉するかどうかの問題ではなく、それが可能な制度になっているということが問題なのだ。
国家権力からの独立性が確保できないのであれば、受信料制度を維持する大義名分は失われる。
NHKは民放では考えられないほど贅沢に番組制作にお金を投入する。職員の給与水準も高い。
2016年度のNHKの経常事業支出は6910億円。このうち給与(退職金、厚生手当含まず)は1110億円。
2017年3月末時点の職員数は1万0105人で、平均年齢は41.1歳。1人当たりの給与は1098万円という計算になる。
税金で運営する国営放送になれば、お金の使い方も現在とは大きく変わるだろう。『クローズアップ現代』の国谷裕子キャスターの降板騒動、
高市早苗総務相(当時)の電波停止発言など、国家権力からの独立性を疑われてもおかしくない事態が次から次へと発生している状況からすれば、
今のNHKならいっそ国営放送になったほうがわかりやすい。だがしかし、果たしてそれで良いのか。
NHKが国家権力からの独立性を確保できている報道機関であると、国民が心から信じることができれば、
受信料に対する理解は格段に高まるはずだ。経営委員の任命権を国家権力が及ばないところへ移す法改正は、
官僚主導の立法では無理だ。議員立法でも党議拘束でがんじがらめの自民党議員には期待できない。このとこ

5情報発信元:七七四通信社2018/01/01(月) 10:52:37.39ID:OVr6WcXs
朝青龍は「ありがとうございました。最後の試合が大関・琴光喜で、『いやあ、久しぶりだなあ』と思って。
全部、覚えてる感じでした。本土俵で闘ったふたりが、またここで闘えて、いやあ、もうこれは夢の舞台ですね!」と感無量。
朝青龍は不本意な形で引退になったことで、最近まで相撲を取る夢を何度も見ていたという。
7年前の肉体の記憶が戻ってきたんじゃないですか?と問われると、「そうですね。引退した後、
(琴光喜から)「おつかれさまでした」って言葉があったんだけど、(むこうも)ちょっとして引退しちゃったんで(笑)。
でも、ここでね、元大関、幕ノ内優勝もできた男が相手だったんで、最後に立ち合いにだけ集中して、
最後に勝ったんですけど、いい相撲、いい思い出になりました」と感激の弁を述べた。ここで琴光喜が司会者に呼ばれて戻ってくると、
両者は握手し、ハグを交わした。琴光喜は「いやあ、強かったです。そして気持ちよかったです。
本当にこれで、気持ちよく引退できました」と笑顔で語った。これに朝青龍も拍手。琴光喜は「結果は負けたけど、
(家族に)頑張ってる姿を見せれたんでよかったです」と続けた。朝青龍は琴光喜の肩に手をかけ、
「本当に土俵に上がる、礼に始まり礼に終わる、あの感じに、『やっぱり、いいなあ』と思ったんです。
これは忘れられない一番ですね」と、心底嬉しそうな表情を浮かべた。「これで、精一杯(相撲を)取って、
この、汗と肌が当たってる感じが、ホントに夢に出ることだったんで、素晴らしかったですね」という朝青龍は、
今後を問われると、「相撲はもう、これで人生最後なんで、お別れします。もう(土俵には)絶対上がらないんで。
これで、人生で(心に)残ってた相撲が、夢に出てくることとか、もうこの土俵に(すべてを)残して、
本人、ダグワドルジに戻ります」と、心置きなく第二の人生を全うして行けると語った。現在は銀行やレストラン、
サーカス、蕎麦農場などを経営し、実業家としてモンゴルで大成功している朝青龍。これで、人生に区切りをつけて、ビジネスに邁進していくことになるのだろう。

6情報発信元:七七四通信社2018/01/08(月) 01:24:33.86ID:0nPSEZRY
爆笑問題の太田光(52)が1月7日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)に出演。妊娠を発表した女子高生アイドルとして話題となった輝星あすか(18)と、
子どもの父親でマネージャーの岩渕優希さん(22)についてコメントした。番組内では、渦中の2人をインタビューしたVTRを放送。
「ファンからすると、最悪の裏切り行為じゃないかという声も」という質問に対し、岩渕マネージャーは「半分は申し訳ないって気持ちはありました」と回答。
続けて、「格好だけみれば18歳のアイドルって見られちゃうんですけれども、アーティストとしてマネージメントしているので、
問題ない」と見解を示し、“恋愛禁止のアイドル”とは異なると説明。「そこだけはわかっていただきたい」と強調した。
「お互いのことはどんな風に呼び合っている?」という質問では、「あ〜ちゃん」「ゆうくん」と回答。
「幸せそうですね」と声をかけると、岩渕マネージャーは頷き、2人は顔を見合わせながら「へへへ……」と照れ笑いを見せた。
VTRを見終えた太田は、開口一番、「これはいいの見つけましたね!大化けする可能性ありますよ!」と満面の笑み。
タレントのテリー伊藤(68)も「いいよね!」と同調し、「出産までは見届けないと」と好感を示した。
爆笑問題の田中裕二(52)も、ゲスト出演していた俳優のいしだ壱成(43)に向けて「壱成君の代わりに、
あのマネージャーが(ゲスト席に)座ることになるかもしれません」と発言。いしだをヒヤリとさせた。

7情報発信元:七七四通信社2018/01/14(日) 15:12:32.65ID:tr5HNTBJ
端緒となった情報は181件、その内68件が調査され22本が記事化された。FIJ理事の乾健太郎東北大学教授は
「ツイートのほとんどは役に立たない。“誤報”や“デマ”と検索しても有用な情報は1000に一つもない」と振り返る。
これらの端緒情報は人海戦術で調査した。人海戦術に対し、AI技術でフェイクのスクリーニングを効率化する研究が進んでいる。
AIがフェイクを特定するのではなく、フェイクの確率が高い順番に情報を並べ替える。人間が情報をすべて検証することは不可能だが、
優先順位の高いものから確認するとフェイクを見つけやすくなる。乾教授は「手探りよりもはるかに良い技術ができている」と胸を張る。
このAIは文法を加味してフレーズ(単語の集まり)の意味をとる。まず文章の中から単語を高精度に抜き出し、
単語をベクトルで表現。この「単語ベクトル」を単純に足し算せずに、文法に則して行列計算にかける。
すると、例えば「殺人事件で容疑者が逮捕された」という文脈で、逮捕したのは“警察官”、逮捕されたのは“犯人”など、
意味の通った解析が可能になる。この技術をベースに、人間の見つけたフェイクをAIに学習させ、
優先順位を決める。乾教授は「単語ベクトルだけでは、フェイクをいくら学習させても精度は上がらない。
文法を加味することで学習が回るようになる」という。フェイクニュースが集まるほど識別精度が高まり、
人間の負担が軽くなる。東北大の技術をもとにスマートニュース(東京都渋谷区)がシステムを構築し、
18年夏に稼働させる予定だ。ネット上でのいじめやハラスメントも深刻化している。SNSはいじめの道具にも、
相談窓口にもなる。文部科学省はSNSを活用した相談体制の構築するために17年度補正予算に2億円を計上した。
神奈川県座間市で起きた殺人事件を受け、自殺願望やいじめなどの悩みを広く受け止めるのが狙いだ。
SNS相談は電話や対面に比べて心理的なハードルが低く、気軽に相談できる窓口になるかもしれない。
LINEは長野県や情報法制研究所(東京都文京区)などと、いじめ相談の実証実験をしてきた。
この実験では10人のカウンセラーが390人の相談に乗った。京都大学の杉原保史教授(臨床心理士)は
「テキストメッセージだけでも、子どもに寄り添うことはできた」と評価する。課題は相談内容の真偽

8情報発信元:七七四通信社2018/01/22(月) 13:30:14.88ID:J5hpmoDK
人気女優の広瀬アリス、すず姉妹の兄が、1月15日に道路交通法違反(酒気帯び運転)容疑で静岡県警清水署に現行犯逮捕されたとして、
新聞やテレビなどの報道が相次いだ。その後、姉妹がTwitterで「ご心配をおかけし申し訳ございません」とお詫びする事態に発展している。
ただ、兄とはいえ、別人格である成人男性が逮捕されたことに対し、姉妹が公に謝罪しなければいけないのか。
しかも逮捕容疑は殺人や強盗致傷といった重大犯罪でもない。今回は「捜査関係者によると、
容疑者は広瀬姉妹の兄」との報道もあり、警察関係者によるリークもうかがえる。今回のように、
タレント本人が逮捕されていないにもかかわらず、親族が逮捕されたことを理由に、逮捕とは関係がないタレント本人の名前を掲載し報道することは、
タレントに対する不利益も大きく、間接的なイメージダウンにもつながる可能性があります。また、
そもそもタレント名を一緒に報道する必要性も低く、避けるべきだと思っていますタレントのイメージは、
タレントの本人の不断の努力、また関係者たちの努力によって作られており、それは企業の『ブランド』と一緒の価値があります。
それにもかかわらず、本人と関係がないところでのマイナス報道は、そういった本人や関係者の努力を水の泡にする可能性があります。
そして親族の逮捕報道等は、確かに直接的にタレント本人のイメージダウンにはなりませんが、
今後のタレントのCMや出演の起用、出演内容等に少なからず影響を与えるでしょう今回、私が最大の疑問に思っている点は、
なぜ親族名からタレント名がわかったのかということです。どのような経緯でタレント名が発覚したかわかりませんが、
このようなことが発覚してしまう警察の広報のあり方についても問題があると考えています。
タレント本人がTwitterで謝罪をしていますが、そもそも親族逮捕からタレント名が発覚することがなければ、
謝罪する必要はなかったと思っています。憲法21条の趣旨に照らせば、報道の自由は尊重されるべきものとはいえ、
マスコミの報道は、その内容一つで、その人や家族、関係者の人生を大きく変えてしまうほどの力があります。事件報道にあたっては、慎重な報道が求められるでしょう

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