>>688
↓言い回しが強すぎたのでChatGPTにリライトしてもらった

自分で商売をしたことがある人なら共感してもらえると思うのですが、
低単価のお客様が自然に高単価層へ移行するケースは、実際にはかなり少ないものです。

そして不思議なことに、
価格にシビアな層ほど要求レベルは高く、対応に苦労しがちです。
今回のケースも、まさにその典型といえるでしょう。

だからこそ、こうした層は早めにフィルタリングするか、
より高付加価値の商品へ、丁寧に誘導して育てていくことが大切になります。

ただ、JUSTはこの判断のタイミングが遅れた。
加えて今回は移行期間もなく、アナウンスの仕方にも課題があったと感じます。
(実は昔からこのあたりの不器用さが、多少見え隠れしていました。)

とはいえ、
「JUSTの告知のまずさ」と「ATOKの価値や料金設定」
この2つは分けて考えるべき問題だと思っています。