madVR Part10

高画質ビデオレンダラ madVR のスレッドです。
次スレは>>980が宣言して立てましょう。
スレを立てる時は本文冒頭に『!extend:checked:vvvvv:1000:512』を書いて2行目から本文を書いてください。

■Doom9のフォーラム
madVR - high quality video renderer (GPU assisted)
http://forum.doom9.org/showthread.php?t=146228

■配布ファイル
http://madshi.net/madVR.zip

■前スレ
madVR Part9
http://egg.2ch.net/test/read.cgi/software/1486818616/

■FAQ
Q お勧めの設定は?
A 許容できる負荷や満足できる画質などは人それぞれなので各自で検討して下さい。

Q 設定をデフォルトに戻したい。
A madVRのフォルダにある「restore default settings.bat」を実行しましょう。

■参考
・madVR Options Explained
http://forum.doom9.org/showthread.php?t=171787
・有志によるmadVR設定解説資料(出典:スレPart5のレス350。PASSはmadVR)
http://www1.axfc.net/u/3531136
web版
http://madvr.webcrow.jp/
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured

てんさー、RTのポテンシャルはさ

@テンサーとレイトでGPU側のデフォ設定で古井戸モーション以上の独自補正できそう
AテンサーレイトはMX150に乗るよう小型化もできるぞ
BDRM動画も補正効くのかね?
C下手したらMAD依存なしですごいことが格安モデルでもできるようになるぞ

まぁスーパー古井戸モーションみたいなもんなんだ。ようはNVIDIAがMX150→RTX250は画質すごいんやで、ゲームノートならず動画ノートやで

こういうPRをしつつ、MAD併用できるけども750tiや460程度のしょぼい処理ならMADなしデフォ省エネで行けるわ
しいていえばSVPだけ回しとけ

こういうフルイドモーション以上のことができて良くて、NVIDIAはそれを狙ってんじゃないか?ってことなんだな

DLSSはAIアルゴで部分aa補正にしてるから負荷半分で高設定AAがかけやすい
RTはAIアルゴで影の補正と濃淡を勝手にやる。けどエロ動画なんかは固定の影の像はそのままで濃淡に違いが出せるか?程度の違いなのか?

RTは補正効果微妙で、効果があっても動画においては既存のGPUによる10bit補正効果やHDR効果も粋をでないだろう

なので期待するのはDLSS効果でDLSS次第。
けどGPUデフォで動画補正もできるんだろうが、MADVR最適化は多分難しいんじゃないかこれ?

DLSSの「部分補正と4k補正やれ」というアルゴと「DLSSの部分補正かつNGUでAA濃淡選ばせる」ってのは即座にアプデで対応って難しそうだな


あとDLSS補正はゲーム、動画、負荷に基本関係なく「テンサーコア数に応じて画面を一律走査したあとでAIで補正点を発見して(GPUに?)補正を命じる」
って機能であり、そのパイプライン走査線の数的に2080tiで70-75フレーム、2080で60フレーム、2070で48フレームしか対応できないよう

テンサーのDLSSはあくまで走査検知装置なはずなのね。で固定的に2080ti=FHD75f、2080=FHD60fの縛りがあるから
2050-2070なんかはテンサー減って対応大変


なのでMADVR側の対応に時間がかかる。
RT補正は影を作るわけじゃないから体感効果弱い
DLSSは基本2080以上じゃないと信用できない

なため、RTXの動画恩恵は2080から発揮される、それ以下のGPUがリリースされても
MADVR側じゃなくNVIDIAが補正システム、アルゴを作ってくれないと微妙なんだろうな

SVPとDLSSの併用も疑問だしな。リリース即使い物にはならないだろう

今回補助電源なしのRTXは出るのかどうかが問題だな

テンサーコアってAIアクセラレータ何だろ
AIを利用したら処理がクソ早くなる訳だ期待しとこ

>>348
DLSSもRTも違う…

ただの映像に適用できるようなものではないのにな

機械学習使ったアプコン・フレーム補間・デインターレース・デノイズが有りそうで無い

正しい元絵が無いと学習出来ないから無理なんじゃ

これすげえ

与えられた輪郭からAIがリアルな実写風映像を自動的に生成する「vid2vid」
https://gigazine.net/news/20180821-video-to-video-synthesis/

https://i.gzn.jp/img/2018/08/21/video-to-video-synthesis/snap00010.jpg

>>354
まともな映像からインタレかけたやつとかフレーム落としたやつを作って学習するんだよ

そもそもmadvrってGPUで何か処理してるの?

今更その質問しちゃうのかよw

NVIDIA、30fpsの動画から高品質スローモーションが作り出せるAI技術
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1128343.html

AIが偽映像を作り出す時代か

優れたDLSS機能の懸念は、DLSSの処理が画像走査→補正命令→4kアプコン命令→4k化
を一律でハードとアルゴでやってしまう事

このためDLSSとSVPなどを併用する場合、合間にプログラムを挟むのはおそらくできないか
難しいってなるんだろう

DLSSがアルゴリズムの順番で最初に作動してその後に4k30fps→4k60fpsに倍速補完としないといけないから負荷が増える

多分一番手軽なのは、先に60fpsのソース作ってDLSSにかけて補正する事、これが手軽
けど普通つかいでMADVRやSVPと併用しようとすると相性悪いしコスパ高くなる

MADVR開発サイドじゃなく、アルゴ的、ハード的な問題だから、ソフトでカスタムしてMADVRに応用、併用することが多分できない

GPUがDLSSに基づいて補正してる最中に、SVPに限らずその他のHDR補正だとかのアプコン処理を挟むのも
アルゴとハードの仕様上無理なんじゃないかな?

そして60fps補正に高い2080必須でまだ使いにくい、使いこなせないとなるだろう
動画の補正やMADVRとの併用なんかは、NVIDIAサイドが互換性など意識したり
MADやSVP抜きで高度な補正かかるようにアプデしてくれないといけない
おそらくNVIDIAはそれ見越して段階アプデするんだろうけどな
NVIDIAは動画の弱さと、独自補正強くすればTV産業にも踏み込めるって知ってるわけだから

DLSS自体はいいものなのだろうけど、MAD併用、SVP併用が厳しく、高く扱いにくい


DLSSはMADとの共存じゃなく、DLSSアルゴを強化して少ないGPUSPで高度な補正できるよ
だから各社の泥TV、APPLETVだとかで採用したり、テレビメーカー買ってね
あくまでここで、互換性や機能強化はこれから


動画マニア的には基本普段使いのAMDと、一部動画だけ60FPSアプコンしてDLSS補正ってなるのか???
まだ微妙な製品だな

TV産業で採用だ。ローエンドの1030並みのカードでDLSSしたら1050の補正超えるで
あくまでこういう用途で使い勝手や競争優位性確保してからがDLSSの本気
いまのところは果てしなく中途半端な機能で、1070やVEGA56くらいで4k補正できるユーザーは魅力感じないだろう

ああ、わかった。
これDLSSがオメガの立ち位置でSVP併用はできる
但し画像レートは4k30fpsでそこからアプコンになるよ
負荷は増えるけど、よく考えたら2080くらいなら合計の負荷は50-100wもしないだろ多分
こんなニュアンスか

AMDより高い
AMDより高度に補正
4k30fps→60fpsは補正負荷かかるがCUDA依存でRTXなら納得できる負荷やで
こうか

ならソース次第では2060/2070でも良くて、但しFHD60fpsならDLSS効かないけど、よく考えたら補正必須じゃないやん
こういうにゅあんすの製品か

ならRTX2050やら向けにコンパクト化しつつ、480pやHDのソースだけ補正ってやり方でも大丈夫やな
でローエンドは4k補正切ると

あとはSVPに依存しない自社製倍速補正アルゴリズムとか作ってくれれば完璧か

RTXはどう勝負するかは定かではないけど、AMD製品との違いは

・ハイエンドはSVP併用でストリーミング4k30fps→SVP→4k60fps補正が低負荷でできるよ
・ローエンドでもAMDAPUより高めのクオリティで低負荷補正効くよ。FHDまでだけどね
・もしかしたらMADの頑張りと互換性でDLSS→MAD補完→SVP可能かもしれん
・RTコアはHDR補正的なアルゴを実行できるよ

こんなイメージか
内容的には低負荷でDLSSで高度で綺麗なAA+4k補正→RTコアでHDR補正か???→SVPでもご自由に
って形のスケーリングか

あとこれ勝手な思い込みとDLSSの感想だけど、DLSSは画面をAIで分析して部分AAかけるんよね
でこれが全AAでスケーリングする通常のAAよりも負荷が小さいだけじゃなく、人物とか部分強調がきいてより立体的なAA感をだせる

動画においてどこまでのくおりてぃかわからないが、DLSS補正とRT補正は最低限の補正じゃなくそこそこ高度なクオリティの補正を目指しつつ
省エネも効くよってとこらへんを目指してるとおもう

あとRTXのAIアルゴにスローモーション240fpsアルゴが含まれてる
なのでこれを活用して低負荷高度な倍速表示や、このアルゴをつかって低負荷高度なSVP補正がきくかもしれん

なんにせよ出てから
そしてリリース以前にまともな価格と供給安定化はいつ実現するの?ってところだな

なんというかいろいろと勘違いしてると思う

>>318
これメモリシングルだろ。メモリが足引っ張った印象あるな
フルイドオフでGPUフルに使えそうな状態でも足引っ張ってる
これがAMDのFLUIDおしとFLUID評価が今ひとつな理由か

元々FLUIDMOTION自体はRX550×512sp×450-800mhz間でFHDまでサポートできるから
足りないのはGPUじゃないとおもう
多分メモリが不足気味でドロップ起こるんだろうな
だからいままでFLUIDつかえるAPUは何個もあったけど、メーカーの後押しがいまひとつだった
最低限にXbr等と併用するにはメモリが足りてないのか


FLUIDは縛り多いけど、APUでメモリ縛りでるって大きな制約な。あとついでに過去のFLUID推奨製品は最低限でも50-70gb/sくらいの製品からだったな
メモリネックか
こういう弱点あるならますますDLSSで勝負かけやすいとなるな

ふむふむ

なんだぁ
この気持ち悪い奴は

24時間の間に長文8レスとか完全にやべーやつ

まあまあ熱く考察するのは良いことじゃないか

話を纏める能力が欠損してるな
社会人なのか怪しいな

電車の中でハイテンションで歌ってる人を見かけた時のことを思い出した

いまだにnvidiaは色の濃淡弱いとか「動画なら〜」言ってる化石みたいなやつだからな

もうデジタル処理なのにね

すいません数か月前のwindowsアップデートの後から
MPC+madVRでフルスクリーンにすると10秒近く
音声は止まらないのですが画面が固まるようになりました
madVRを切るとすぐに切り替わるようになるんですが、
madVRを入れたまま解決する方法を知っている方がいたら教えてください


>>375
別スレからコピペ

madVR Part8 (c)2ch.net
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/software/1469289290/884

884 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2018/05/11(金) 00:28:40.18 ID:DkOOMCzB0
Windows10 1803でfullscreen exclusive modeだと、動画再生開始時にフレームドロップするようになった
設定>システム>集中モード>「ゲームをプレイしているとき」をオフにすると発生しなくなった

378名無しさん@お腹いっぱい。 (ニククエ 3a09-PcWx)2018/08/29(水) 12:33:06.87ID:9V0MXhX10NIKU
>>377
解決しました
ありがとうございます

379名無しさん@お腹いっぱい。 (ニククエWW 3587-7HHy)2018/08/29(水) 16:02:34.59ID:xqN+SMmV0NIKU
ありがとうございます

380名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ c53e-zJks)2018/08/30(木) 00:51:29.44ID:d9VMlBnm0
NGUとNNDIだっけ?が混在してた最後のverていくつだっけ?

NNEDIかNEDIかどっちだ?

382名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ c53e-zJks)2018/08/30(木) 01:44:08.16ID:d9VMlBnm0
すいません。NNEDIです。

おそらくv0.92.9だな

v0.92.10
* removed NNEDI3 (based on user feedback)

v0.92.9
* added "reduce compression artifacts" quality option "high"

madVRにchangelogあるから次からそっち見てね

384名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ c53e-zJks)2018/08/30(木) 02:04:57.69ID:d9VMlBnm0
>>383
お手数かけて申し訳ありません。
調べ方わかったので次からは大丈夫です。
ありがとうございました。

そうですか
残念です

madVRで見るエロアニメはほんま容赦ないで

たまに画面から飛び出してきて
目の前でオナニーしてくれるからな

DLSSがmadvrに対応するのは無理っぽいかな?

633 Socket774 (ワッチョイ ddf9-Cb0p) sage 2018/09/04(火) 21:13:00.90 ID:HlyUTuyO0
この記事ってもうここで紹介されてたっけ?
https://www.overclock3d.net/news/gpu_displays/nvidia_s_tom_peterson_answers_geforce_rtx_turing_questions/1
Nvidiaの中の人がポッドキャストで質問に答えてたって話で、性能の話も興味はあるんだけど
気になるのはDLSSの話。DLSSで使うアルゴリズム用データは開発者が作るのではなくアプリごとにオーダーメイドでNVIDIA
のスーパーコンピュータで計算して作り出してもらう必要があるってこと。
またTensorコアを使ってアプコン機能も使えるけど開発が非常に大変だとさ。

無理ですね

なら2000シリーズはスルーで良いや
わざわざ買う必要がない

熱源になるからって捨ててきた演算器を使う必要があるってことかもな
残した演算器でリアルタイムに代用するには手間と効率が…みたいな
その分クロック速くできるのだから何とかならんのって感じだけど

?????????????

女性器にも色々な形状があることが分かれば
現状をそれほど嘆くことはないと気づくのにそう時間はかからないはずだ

madVR v0.92.15

* HDR: improved overall tone mapping quality
* HDR: added "color tweaks for fire & explosions" option
* HDR: "restore details in compressed highlights" renamed to "highlight recovery"
* HDR: improved "highlight recovery" algo, now uses/requires DirectCompute
* HDR: added trade quality option "compromise on tone & gamut mapping accuracy"
* HDR: maxCLL is now used (if valid)
* HDR: added "hdrVideoPeak" profile variable
* HDR: added (limited) support for HDR OSD bitmaps
* added "report BT.2020 to display" calibration option
* added true GPU mode info (color format, bitdepth & dynamic range) to OSD (Nvidia only)
* fixed: low latency mode could result in judder/stuttering
* fixed: OSD API sometimes drew stuff in the wrong position
* fixed: madHcNet32/64.dll produced DCI-P3 3DLUTs with incorrect header
* added undocumented "ShowHdrMode" empty file/folder option

madVR v0.92.15 released
https://forum.doom9.org/showthread.php?p=1852090#post1852090

* HDR: improved overall tone mapping quality
* HDR: added "color tweaks for fire & explosions" option
* HDR: "restore details in compressed highlights" renamed to "highlight recovery"
* HDR: improved "highlight recovery" algo, now uses/requires DirectCompute
* HDR: added trade quality option "compromise on tone & gamut mapping accuracy"
* HDR: maxCLL is now used (if valid)
* HDR: added "hdrVideoPeak" profile variable
* HDR: added (limited) support for HDR OSD bitmaps
* added "report BT.2020 to display" calibration option
* added true GPU mode info (color format, bitdepth & dynamic range) to OSD (Nvidia only)
* fixed: low latency mode could result in judder/stuttering
* fixed: OSD API sometimes drew stuff in the wrong position
* fixed: madHcNet32/64.dll produced DCI-P3 3DLUTs with incorrect header
* added undocumented "ShowHdrMode" empty file/folder option

I've changed quite a bit of code for all the HDR changes,
some of this just a couple of days ago (not even in the latest HDR test build yet).
So there's a certain chance some new bugs might have crept in. If so, let me know.
Fixing such new bugs should hopefully not be too difficult.

翻訳ニキ頼む

madVR v0.92.16 released
https://forum.doom9.org/showthread.php?p=1852227#post1852227

* fixed: rendering and present queues didn't fill correctly when using D3D11 for presentation
* fixed: "crop black bars" didn't work correctly


>>396
「主にHDRについて色々更新したよ。テスト不足なんでバグがあったら教えてね」ってとこかな・・・。

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