警察署を爆破する  

1浦口高典2018/01/19(金) 17:08:42.19ID:ft/5yQP7
和歌山県田辺市内でことし2月、飲酒運転で人身事故を起こして逃走、
酒気帯び運転とひき逃げなどで起訴された田辺市内の男(61)の初公判が13日、
和歌山地裁田辺支部で開かれ、男は起訴内容を「間違いありません」と認めた。
男は逃走後間もなく、田辺署員に身柄を確保され、飲酒運転をしていたことも判明したが、逮捕はされなかった。
被害者側は「男の近親者に県警幹部がいるから逮捕されなかったのではないか」と、
田辺署の対応に不信感を募らせている。

起訴状によると、男は2月2日午前0時半ごろ、田辺市あけぼのの道路で、
酒気帯びの状態で乗用車を運転中、赤信号で停止していた軽乗用車に追突、
運転していた女性にけがを負わせた上、救護や通報など必要な措置を取らなかった。

この事件については、市内で飲酒事故があったことを知った本紙が田辺署に取材。
逮捕しなかった理由を尋ねると、当時の署長らは「ひき逃げではなく、逃亡の恐れもない。発表もしない」と説明していた。

男は6月に送検され、8月に在宅のまま起訴された。しかし、被害者側の話では、
事件が起訴されないことを不審に思って5月に検察庁に問い合わせたところ、その時点では送検の予定がなく、
検察官がその場で田辺署に電話すると、手続きが遅れているとの返答だったという。
被害者側は、男の実弟が和歌山市にある警察署の署長であることもあって
「身内意識で特別の配慮をしたのではないか。自分が申し出なければ送検もしていなかったのでは」と、
田辺署の対応を批判している。

この件について、田辺署の久保隆作副署長は「逮捕するかどうかは、法律と証拠に基づいて判断している。
任意の捜査が基本で、特別な配慮をしたことは絶対にない」と話している。

飲酒ひき逃げ逮捕せず 警察幹部の近親に配慮か - AGARA紀伊民報
http://www.agara.co.jp/modules/dailynews/article.php?storyid=238599
https://www.youtube.com/watch?v=H5NpcmqByzY&;;feature=player_detailpage
http://www.sankei.com/west/news/130517/wst1305170008-n1.html

2右や左の名無し様2018/01/20(土) 04:02:55.56ID:CFIu8YRz
これは朝鮮人の仕業だな

3右や左の名無し様2018/02/01(木) 07:39:26.33ID:B9TzxPyg
元警察官の私が述べるが有り得る話だね。事実私も経験があるからな。

4右や左の名無し様2018/02/08(木) 12:47:58.24ID:Nlf6Oo5s
甲陽学院高校時代、朝鮮 差別人間の浜瀬聡(はませ さとし)は

定期券偽造、万引きを繰り返していたよ。退学処分にはならなかったけど、一浪して

東京海洋大学に進学したが、専門課程に上がれずに、大学を中退した。

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