(超)古代文明や太陽暦について。

1リベルテ2018/05/27(日) 20:45:48.36ID:gM6QICkZ
遥か、太古の古代文明は当時、今より発展していたかと言われていますね。
まさか太陽暦に入ってから
多くの人間が馬鹿になった、
太陽の光が強まったせいで
人々の頭がボケたなんて事は
ないかと?!
そう言ったとなると、軽い都市
伝説程度ですね。都市伝説でも
作りますか、なんて。
やはり流石に死人の知能指数は
計れませんが、
IQ400以上とかはやはり流石に
漫画や映画の話ですかね。
IQ300以上の数学者なら、外国に
は既に存在しています。
超古代文明のあの時代はあの時代
で優秀な卓越した者達や賢人達
同士で争いあって最後には共倒れ
になったとか考えられてますが、
『才人は才に倒れる』ならあれは
あれで大変です。
良ければ、もっともっと詳しい方々
は是非教えて下さい。
超古代文明があったとして、文明
は生き物同様に、まず基本的に
エネルギーを必要とします。
しかし石油や石炭、天然ガスなど
が現代に大量に残されている以上、
他の手段でエネルギーを得ていた
可能性があります。現代人の脳は、
使われているのはほんの一部だと
言われていますが、それなら他の
箇所が使われていたのかもしれません。
ですので、恐らくですが、人の才
を量るのに知能指数という概念
は持たなかったろうと思います。
知能指数とは、データ処理能力
を計る手段に過ぎないだろうと
思うのです。つまり、人の能力
のほんの一部に過ぎないでしょうと。
脳が、現代人とはまったく異なる
箇所で活動し、その結果、当時の
人類が爆発的な発展をとげたとす
るなら、現代人の脳にもそれを可
能とするものがあるのですから、
楽しいと言えば楽しいものです。
しかし、文明を滅ぼしたものが
自然災害でなく人為的なもので
あった場合、我々は、我々を滅亡
に導く多くの要素を、それと知ら
ずに脳の中に持ったまま生きている
のかも知れません。
それなら、我々の脳の中にも超文明
を築き上げるものがあるという事は、
「楽しい事ではあるが、まるで断崖
に立つかのような、極めてスリリング
な楽しさである」と言えるでしょうと。

失礼致しました。

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