【考古学】奈良の纏向(まきむく)遺跡の”桃の種” 年代は卑弥呼の時代と重なる 邪馬台国研究の新資料[05/14]

213ニュースソース検討中@自治議論スレ2018/06/14(木) 07:57:34.76ID:Dxnpgq5v
>>211 皇室の祭祀である三種の神器(玉、鏡、剣)のルーツは朝鮮半島錦江流域
錦江流域出土品の年代は戦国初・中期(BC5−4世紀)と見られる古いものです。
そしてその3点セットは日本で最も古い弥生遺跡・王墓である福岡市の吉武高木遺跡からも
見つかっています。ここで発見された多紐細文鏡は朝鮮半島で作られたもので、この遺跡自体は
朝鮮半島から来た渡来人の王族のものであろうと考えられています。

つまり、皇室は天皇自ら語ってる通り半島からの渡来人 
宇佐神宮が渡来系であることと全く矛盾しない

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