【素粒子物理学】反物質の研究から「宇宙はやっぱり存在できないはず」となるデータが明らかに★2

116名無しのひみつ2017/11/15(水) 13:01:05.64ID:L7Q1qE2o
>>115
大きさと慣性系の問題ですよ

現在の宇宙の果てが相対的に光速以上で広がっても、慣性系が違うのだから問題ない
中心(自分)から見て137光年のかなたは、すでに慣性系が違うので、そこから見た宇宙の中心の反対側が光速で遠ざかっていても相対論的には問題ない
だから巨大な宇宙が現在膨張していても問題ない

しかしビッグバン直後、宇宙の大きさが半径1光秒しかない大きさの時に、中心から見た1光秒先が超光速で遠ざかるのはおかしい
と言っているのです

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