脳視覚変換蛙:意識視覚表示化訓練法(付足スレ

PCスマホで文章入力していくウィンドウ画面を頭と意識視覚で表示させていく
これが慣れてくれば、ワンワードや一文変換、つまり1つのワードに対し全検索を一瞬でかけていけるようになる
(これは脳内の知量と機能経験などにもよるので、人によって差はそれぞれ)↑外国語なら配列変換や段数変えなどですね。
そういった脳内での視覚表示ができていく機能脳になるスレ これ…多聴変換もありますよね…追加しときます。一括で3〜4言語前後同時表示w

聴覚から入った言葉や音、視覚化したい思考ワードを一瞬で意識の目の前に表示するように視ていくことができるようになる
これが慣れてくれば、図や映像なども上級なる関連訓練(全チュー二ング?)として瞬間表示できていくようにさせていきやすくもなっていく
そんな意識視覚表示脳化するにはどうしていったらいいのか。やり方書いとく 関連訓練←別練との多重的なキメラメソッドという意味では?w

基本的なる初級訓練としては、まず聴覚ワード(TVや他人のことば、耳に入ってくる音も全部)を
頭の中で文字としてイメージする表示訓練を続けていく方法
TVや他人のことばなど、最初は早すぎて文字としてイメージ表示がついていかない。
これは当たり前で、出始めはみんなそうなる。でも、それでいいので追いつかないワードはどんどんすっとばしていって、
文字として表示できていくものだけをスピーディーにイメージしていく。

継続と蓄積は機能脳になる。

自己の経験としては、数か月間これを続けていったらイメージが流れることばや音のスピードに早く追いつくように
表示させていくことができるようになっていったので、一度身に付くと、これが日常となり、
無理感なく自然と表示させていくような生活となっていくので、やっている本人にしかわからないような
いろいろな便利体感も出てくるし、一生使えるおすすめのやり方としてスレ立てときますわ

次々と流れるように表示していった文字は一瞬で消えていきはしていきますが、
ずーっとやっていくと、その蓄積によるチューニングによるものか、ずっと残したり忘れなくなったり、
自由に思い出し表示ができていったり、ほかにも追加機能なのか改変やイメージ遊びといった応用も面白くできていくようになっていきますね。
(チューニングというと、暗記ばかりしているとなる蓄積機能脳化の例もありますね)関連進化ですね 意識変換乙。
言語によりますけど感覚としては、多文同時変換蓄積訓練を続けるよりは、瞬間一文変換を連続でやっていく方が効率がいいです。
イメージ流しが定着してくると、目を開けていても視覚とダブっていつも自然性として自由表示させできていける定生活化していきますかね…

新着レスの表示
レスを投稿する