関東弁を「標準語」という輩は頭悪すぎる

1名無し遺産2017/11/29(水) 09:56:48.26ID:SOESXzsf0
朝鮮語そっくりの無アクセント訛りで敬語未発達、語尾も汚い関東弁は
下 品 な エ ビ ス 言 葉 と 認 め る し か な い の で は ? ?

関東人 = 東北人 = 東夷 = 土人 = 田舎者
関東弁 = 東北弁 = 東夷の言葉 = 土人の言葉 = 田舎方言

バ カ 東 夷 、 認 め る し か な い の で
は ? ?

ソースは
「関東弁を「標準語」という輩は頭悪すぎる」
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東北弁みたいな平板訛り・無アクセント訛りで「つってんの」「じゃね?」などという汚い語尾の関東弁
この関東弁を「標準語」などという輩は バ カ
す ぎ る と 認 め る し か な い の で は ? ?

2名無し遺産2017/12/21(木) 18:45:52.57ID:Cp7M2rNd0
カーナンバー函館33062-36,50065-65思考盗聴犯
函館2億円録音編集偽造文書作成犯飯島思考盗聴犯
函館富岡3丁目15-6富岡荘住人思考盗聴犯

3名無し遺産2017/12/23(土) 18:30:46.00ID:qmHrwZ6U0
東夷、>>1について認めるしかないのでは??

4名無し遺産2018/01/31(水) 14:15:04.97ID:Fl7okt6s0
現代日本には標準語はありません 現代日本にあるのは共通語です

wiki「標準語」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%99%E6%BA%96%E8%AA%9E
>標準語(ひょうじゅんご)とは、公共の言説において人々の集団(民族、共同体、国家、組織など)によって用いられる言語変種である。
■各言語における標準語
  日本語
>日本語においては、明治中期から昭和前期にかけて、主に東京山の手の教養層が使用する言葉(山の手言葉)を基に標準語を整備しようという試みが推進された。
>これに文壇の言文一致運動が大きな影響を与えて、「標準語」と呼ばれる言語の基礎が築かれた。
>なお、「標準語」という用語は岡倉由三郎によるStandard Languageの日本語訳である。
>官公庁の公式文書などには、普通文が主に用いられる。

>太平洋戦争以後は国家的営為としての標準語政策は行われなくなり、各地の方言を見直す動きが現れたり、国家が特定の日本語を標準と規定することに否定的な考えが生まれたりした。
>そのような中、「共通語」という用語が登場し、NHKなど一部では「標準語」が「共通語」に言い換えられるようになった。
>国語学の世界では、現在の日本には標準語を定義・規定する政府機関や団体が存在しないため、公式には標準語は存在しない。

wiki「共通語」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%B1%E9%80%9A%E8%AA%9E
>共通語(きょうつうご)とは、ある地域や集団間で共通に用いられる言語をいう。

>国立国語研究所は、全国共通に理解しあえる「全国共通語」であると評価し、「共通語」と呼ぶことにした。
>すぐに「共通語」と言う呼称が浸透することはなかったが、最近はこの「共通語」が一般にも使われつつある。
>その理由について、国立国語研究所の言語調査を主導した柴田武は、「標準語という用語に伴う『統制』という付随的意味がきらわれたためだと思われる」と述べている。
>柴田は、1980年に出版された『国語学大辞典』において、共通語と標準語の定義の違いについて、次のように述べている。
>「共通語は現実であり、標準語は理想である。共通語は自然の状態であり、標準語は人為的につくられるものである。
>したがって、共通語はゆるい規範であり、標準語はきびしい規範である。
>言いかえれば、共通語は現実のコミュニケーションの手段であるが、標準語はその言語の価値を高めるためのものである。」――国語学会編『国語学大辞典』東京堂出版、1980年9月

…東夷、認めるしかないのでは??

5名無し遺産2018/02/06(火) 20:53:50.62ID:B2tO1mJ+0
【アマルガム】水銀を歯に? 厚労省『暴動が怖い』
http://mao.5ch.net/test/read.cgi/doctor/1517058870/l50
【ペットフード】告発したら3人組に棍棒で襲われた
http://egg.5ch.net/test/read.cgi/hosp/1517110484/l50
【マンモグラフィー】おっぱい挟んで癌検査…必要?
http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bio/1517115639/l50

6名無し遺産2018/02/20(火) 12:40:29.72ID:lzFUoXEb0
https://www.google.co.jp/amp/s/gamp.ameblo.jp/e-thera-nihongo/entry-11836518966.html#ampshare=https://ameblo.jp/e-thera-nihongo/entry-11836518966.html

>明治になって、「日本も他国のように公用語を決定しよう」という動きが起こり、「各地の方言の中から選ぶのが現実的である」との考えから、「方言ヲ調査シテ標準語ヲ選定スルコト」という文部省国語調査委員会の方針に従って、決まったのが今の日本語です。
>その選定をしたのが、東京帝国大学の博言学講座(今の言語学のこと)教授の上田万年です。
>上田教授は、「教養のある東京人の話し言葉である山の手言葉が、標準語のモデルとしてふさわしい」と考えたのです。
>こうして決まった標準語は、政府主導のものでしたので、全国民にそれを推薦・強要しました。その押しつけは、これまで日本で使われていた方言を排斥しようという動きにまで発展してしまったのです。いわば強制的に決められたのが「標準語」なのです。

>「標準語」という呼び方は、第二次世界大戦時まで使われていましたが、戦後になって廃止されました。その代りとなったのが「共通語」という考え方です。
>「共通語」には、自然発生的に全国に広まり、使われるようになった言葉であるといった意味が含まれています。けれども、「共通語」のもとは、明治以降強制的に行われてきた「標準語」です。

>ただ、戦後から今現在まで、日本では法律などで「このような日本語を使うこと」といった決まりはありません。
>今でも「標準語」と「方言」を対比させて言う人がいますが、それは誤りです。
>今は、日本のどこに行っても通じる「共通語」があり、それ以外に、地域の中で使われている「方言」が、この日本にあるのです。

7名無し遺産2018/02/20(火) 23:25:01.03ID:F6yg2Z5D0
うーむ

8名無し遺産2018/02/26(月) 21:57:17.42ID:rQsQi5e10
認めるしかないのでは??

9名無し遺産2018/03/23(金) 16:02:03.69ID:5S+Rsmnc0
現代日本に標●語はありません 現代日本に定められてあるのは共通語です 共通語と関東弁は違います

wiki「標●語」
http://ja.wikipedia....99%E6%BA%96%E8%AA%9E
>標●語(ひょうじゅんご)とは、公共の言説において人々の集団(民族、共同体、国家、組織など)によって用いられる言語変種である。
■各言語における標●語
  日本語
>日本語においては、明治中期から昭和前期にかけて、主に東京山の手の教養層が使用する言葉(山の手言葉)を基に標●語を整備しようという試みが推進された。
>これに文壇の言文一致運動が大きな影響を与えて、「標●語」と呼ばれる言語の基礎が築かれた。
>なお、「標●語」という用語は岡倉由三郎によるStandard Languageの日本語訳である。
>官公庁の公式文書などには、普通文が主に用いられる。

>太平洋戦争以後は国家的営為としての標●語政策は行われなくなり、各地の方言を見直す動きが現れたり、国家が特定の日本語を標準と規定することに否定的な考えが生まれたりした。
>そのような中、「共通語」という用語が登場し、NHKなど一部では「標●語」が「共通語」に言い換えられるようになった。
>国語学の世界では、現在の日本には標●語を定義・規定する政府機関や団体が存在しないため、公式には標●語は存在しない。

wiki「共通語」
http://ja.wikipedia....B1%E9%80%9A%E8%AA%9E
>共通語(きょうつうご)とは、ある地域や集団間で共通に用いられる言語をいう。

>国立国語研究所は、全国共通に理解しあえる「全国共通語」であると評価し、「共通語」と呼ぶことにした。
>すぐに「共通語」と言う呼称が浸透することはなかったが、最近はこの「共通語」が一般にも使われつつある。
>その理由について、国立国語研究所の言語調査を主導した柴田武は、「標●語という用語に伴う『統制』という付随的意味がきらわれたためだと思われる」と述べている。
>柴田は、1980年に出版された『国語学大辞典』において、共通語と標●語の定義の違いについて、次のように述べている。
>「共通語は現実であり、標●語は理想である。共通語は自然の状態であり、標●語は人為的につくられるものである。
>したがって、共通語はゆるい規範であり、標●語はきびしい規範である。
>言いかえれば、共通語は現実のコミュニケーションの手段であるが、標●語はその言語の価値を高めるためのものである。」――国語学会編『国語学大辞典』東京堂出版、1980年9月

10名無し遺産2018/03/23(金) 16:02:04.22ID:5S+Rsmnc0
現代日本に標●語はありません 現代日本に定められてあるのは共通語です 共通語と関東弁は違います

wiki「標●語」
http://ja.wikipedia....99%E6%BA%96%E8%AA%9E
>標●語(ひょうじゅんご)とは、公共の言説において人々の集団(民族、共同体、国家、組織など)によって用いられる言語変種である。
■各言語における標●語
  日本語
>日本語においては、明治中期から昭和前期にかけて、主に東京山の手の教養層が使用する言葉(山の手言葉)を基に標●語を整備しようという試みが推進された。
>これに文壇の言文一致運動が大きな影響を与えて、「標●語」と呼ばれる言語の基礎が築かれた。
>なお、「標●語」という用語は岡倉由三郎によるStandard Languageの日本語訳である。
>官公庁の公式文書などには、普通文が主に用いられる。

>太平洋戦争以後は国家的営為としての標●語政策は行われなくなり、各地の方言を見直す動きが現れたり、国家が特定の日本語を標準と規定することに否定的な考えが生まれたりした。
>そのような中、「共通語」という用語が登場し、NHKなど一部では「標●語」が「共通語」に言い換えられるようになった。
>国語学の世界では、現在の日本には標●語を定義・規定する政府機関や団体が存在しないため、公式には標●語は存在しない。

wiki「共通語」
http://ja.wikipedia....B1%E9%80%9A%E8%AA%9E
>共通語(きょうつうご)とは、ある地域や集団間で共通に用いられる言語をいう。

>国立国語研究所は、全国共通に理解しあえる「全国共通語」であると評価し、「共通語」と呼ぶことにした。
>すぐに「共通語」と言う呼称が浸透することはなかったが、最近はこの「共通語」が一般にも使われつつある。
>その理由について、国立国語研究所の言語調査を主導した柴田武は、「標●語という用語に伴う『統制』という付随的意味がきらわれたためだと思われる」と述べている。
>柴田は、1980年に出版された『国語学大辞典』において、共通語と標●語の定義の違いについて、次のように述べている。
>「共通語は現実であり、標●語は理想である。共通語は自然の状態であり、標●語は人為的につくられるものである。
>したがって、共通語はゆるい規範であり、標●語はきびしい規範である。
>言いかえれば、共通語は現実のコミュニケーションの手段であるが、標●語はその言語の価値を高めるためのものである。」――国語学会編『国語学大辞典』東京堂出版、1980年9月

11名無し遺産2018/04/18(水) 11:27:24.22ID:8adLrheY0
認めるしかないのでは??

12名無し遺産2018/05/19(土) 20:41:39.25ID:uPd4H10e0
認めるしかないようですね

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