“告知なしでダムから放流“ 新潟県知事が陳謝 [無断転載禁止]©2ch.net

1川の名無しのように2017/06/20(火) 19:28:23.96ID:VhsTw+oq0
6月20日 19時09分

新潟県が管理するダムでサイレンなどで告知しないまま、観光客向けの放流が行われ、下流にいた親子が流されてけがをした問題で、
新潟県知事は、基準に従った対応だったというこれまでの県の説明を改め、告知をしなかったことはダムの運用ルールに違反しているという認識を示し、陳謝しました。
今月17日、新潟県新発田市にある県が管理するダムで観光客向けに放流を行ったところ、下流にある加治川の中州で遊んでいた45歳の母親と9歳の息子が増水した川に流され、けがをしました。

県は、19日の会見で、今回の放流で見込まれた水位の上昇が基準以下だったため、サイレンを鳴らすなどの告知をしないまま放流したと説明していました。

しかし、20日の定例の会見で、米山知事は、報道陣から「ダムの運用ルールを定めた県の細則では、ゲートを開けて放流する際に告知することになっている」と指摘されたのに対し、「細則に明らかに抵触している。
長年の慣習にしたがって運用が緩んでいたもので大いに反省すべきだ」と述べ、サイレンなどの告知をしなかったことはダムの運用ルールに違反しているという認識を示しました。

そのうえで今月26日までに再発防止策をまとめるとし、「原因の究明も合わせて行い、詳細がわかり次第、発表したい。けがをした2人に心から謝罪申しあげたい」と陳謝しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170620/k10011024131000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_007

2川の名無しのように2017/06/20(火) 21:16:32.72ID:CS2tKf4z0
∈ミ,・ω・ミ∋ダムー

3川の名無しのように2017/11/11(土) 12:03:11.14ID:pIIlQWCY0
連合の神津会長が玉木に希望の党の結党メンバーを執行部に起用するなと圧力をかける
さらに玉木の側近議員の今井雅人が希望の党の安保政策は民進党の主張と変わらないと主張
玉木がチャーターメンバーの言うことを聞かないのは確実だろう
希望の党は玉木が主張してたようにに民進党色に染め上げられ、民進党・無所属の会・立憲民主党と野党再編をすることになる
維新の松井が合流してくれと必死に希望の党にラブコールを送っているが、
維新のたった10人の議員を取り込むために民進党系政党や連合を捨てて維新なんかと合流するわけねーのにアホだろw
維新と合流したら希望の党内部も大串陣営はもちろん、
玉木陣営も細野ら少数のチャーターメンバー系と今井みたいな大多数の非チャーター系メンバーで分裂するのは確実なんだから希望は何の得もしない


火種ばかり…希望どこへ 共同代表に玉木氏
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000087-san-pol

 ■対立鮮明はや分裂?/幹部人事に連合難色

 玉木氏の前途には暗雲が垂れ込める。選挙戦では安全保障や憲法改正に関する路線対立が鮮明になり、
党分裂も現実味を帯びた。党運営や人事をめぐる関門も待ち受ける。


 「純化」が実現したとしても玉木氏の前途は険しい。選挙戦で玉木氏を推した議員の間に火種がくすぶっているからだ。

 玉木氏は9日、連合の神津里季生会長と極秘に会談した。
神津氏は執行部人事に関して、希望の党の結党メンバーの起用に強い難色を示したという。


 ◆先祖返りも

 連合は、9月28日の民進党両院議員総会決定を踏まえた希望の党合流組と、
それ以前に離党した細野豪志元環境相ら結党メンバーを明確に区別しており、
衆院選で細野氏らの推薦を見送った。いわば「裏切り者」とみなしているわけだ。

 連合としては、衆院選で推薦した議員に主導権を委ねたいのは当然だ。党側も、その意向をむげにはしにくい。
一方で「俺たちが立ち上げた党だ」(結党メンバーの一人)という意識が強い勢力を冷遇すれば不満が噴出するだけに、玉木氏の手腕が早速問われる。

 民進党への「先祖返り」の懸念もつきまとう。選挙戦で玉木氏の側近然とした動きを際立たせた今井雅人衆院議員は、
希望の党の安保政策が「民進党の主張と違わない」と公言する人物だ。変節漢の重用は「第2民進党」への旋回の引き金になりかねない。

4川の名無しのように2017/11/11(土) 12:04:58.51ID:pIIlQWCY0
連合の神津会長が玉木に希望の党の結党メンバーを執行部に起用するなと圧力をかける
さらに玉木の側近議員の今井雅人が希望の党の安保政策は民進党の主張と変わらないと主張
玉木がチャーターメンバーの言うことを聞かないのは確実だろう
希望の党は玉木が主張してたようにに民進党色に染め上げられ、民進党・無所属の会・立憲民主党と野党再編をすることになる
維新の松井が合流してくれと必死に希望の党にラブコールを送っているが、
維新のたった10人の議員を取り込むために民進党系政党や連合を捨てて維新なんかと合流するわけねーのにアホだろw
維新と合流したら希望の党内部も代表選で大串を推した議員はもちろん、玉木を推した議員も細野ら少数のチャーターメンバー系と
今井みたいな大多数の非チャーター系メンバーで分裂するのは確実なんだから希望は何の得もしない


火種ばかり…希望どこへ 共同代表に玉木氏
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000087-san-pol

 ■対立鮮明はや分裂?/幹部人事に連合難色

 玉木氏の前途には暗雲が垂れ込める。選挙戦では安全保障や憲法改正に関する路線対立が鮮明になり、
党分裂も現実味を帯びた。党運営や人事をめぐる関門も待ち受ける。


 「純化」が実現したとしても玉木氏の前途は険しい。選挙戦で玉木氏を推した議員の間に火種がくすぶっているからだ。

 玉木氏は9日、連合の神津里季生会長と極秘に会談した。
神津氏は執行部人事に関して、希望の党の結党メンバーの起用に強い難色を示したという。


 ◆先祖返りも

 連合は、9月28日の民進党両院議員総会決定を踏まえた希望の党合流組と、
それ以前に離党した細野豪志元環境相ら結党メンバーを明確に区別しており、
衆院選で細野氏らの推薦を見送った。いわば「裏切り者」とみなしているわけだ。

 連合としては、衆院選で推薦した議員に主導権を委ねたいのは当然だ。党側も、その意向をむげにはしにくい。
一方で「俺たちが立ち上げた党だ」(結党メンバーの一人)という意識が強い勢力を冷遇すれば不満が噴出するだけに、玉木氏の手腕が早速問われる。

 民進党への「先祖返り」の懸念もつきまとう。選挙戦で玉木氏の側近然とした動きを際立たせた今井雅人衆院議員は、
希望の党の安保政策が「民進党の主張と違わない」と公言する人物だ。変節漢の重用は「第2民進党」への旋回の引き金になりかねない。

5川の名無しのように2017/12/06(水) 11:56:35.44ID:P8FUJFUY0
前原のお膝元の京都ですら民進党の地方議員が立憲入党を希望しているのか
千葉でも既に地方議員約10人から参加の意思表示が来ているみたいだな

一方、希望は立憲に踏み絵を踏まされて党のバラバラっぷりに拍車がかかる
共同提出に応じれば長島とかが暴れて党が割れ、
逆に応じないで立憲への協力度合いが低下すれば、安倍政権寄りと受け取られるというジレンマ

福山幹事長「(立憲民主党京都府連に)入党を希望する地方議員がおり、受け皿を早くつくりたいと考えた」

生方代表「(立憲民主党千葉県連に)地方議員約10人から参加の意思表示が来ている」

枝野代表「通常国会になればさらに多く提出できる。野党第1党という立場なので、われわれが準備を進める責任を持っている」

希望の中堅議員「うちの党だけこういう踏み絵を踏まされるのは勘弁してほしい!(涙目)」

民進地方議員に参加呼びかけ 立憲民主が京都府連設立
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00000028-kyt-l26

 立憲民主党が5日、党京都府連を設置した。府連会長に就いた福山哲郎幹事長(参院京都選挙区)は
民進党府連所属の地方議員らに広く参加を呼び掛けるとし、京都での党勢拡大に意欲を示した。
 京都府連は愛知、宮城、大阪、千葉、東京の5都府県連に続く設立で、
福山氏は「入党を希望する地方議員がおり、受け皿を早くつくりたいと考えた」と語った。
入党の呼び掛けにあたって民進と協議するかどうかは今後検討するとした。

立憲民主党 千葉県連設立 代表には千葉6区の生方幸夫氏が就任
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00010000-chibatelev-l12

 先の衆院選で千葉県内では3人が当選した立憲民主党の県連組織が設立されました。

 県連の場所は松戸市岩瀬の生方氏の地元事務所で、代表には生方氏が就き、幹事長など他の役職については調整中だということです。
また、今のところ所属議員は衆議院議員3人のみですが、生方代表は、地方議員約10人から参加の意思表示が来ていると明かしました。

 県連設立に際して生方代表は、「草の根民主主義を目指しているので市民・国民に近いところで政治を行っていきたい」と話しています。

立憲が主導、希望に踏み絵=共謀罪廃止など議員立法
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00000030-jij-pol

 立憲民主党が特別国会の9日閉幕を前に、活動を活発化させている。

 5日には希望の党や衆院会派「無所属の会」に呼び掛け、2本の議員立法を衆院に共同提出。
「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ改正組織犯罪処罰法の廃止法案も6日に提出する。
ただ、政権との対決色の強い法案への判断を迫られることは、党内に賛否を抱える希望にとっては「踏み絵」で、困惑する空気も漂う。

 5日に共同提出したのは、森友・加計問題を受け、
政府の審議会に議事録作成を義務付ける公文書管理法改正案と、開示対象を拡大する情報公開法改正案。
分裂した民進党系の立憲、希望、無所属の会が歩調を合わせた形だ。

 立憲の枝野幸男代表は5日、国会内で記者団に「通常国会になればさらに多く提出できる。
野党第1党という立場なので、われわれが準備を進める責任を持っている」と語り、各野党を主導する意気込みを示した。

 ただ、いつも足並みがそろうわけではない。希望は5日の政調会合で、
立憲が目指す「共謀罪」廃止法案の共同提出には加わらない方針を確認した。
党内には、長島昭久政調会長ら「共謀罪」法に賛成した議員がおり「党内の意見集約は困難」なのが実情だ。

 立憲は、ギャンブル依存症対策基本法案、
カジノを中心とする統合型リゾート施設(IR)推進法廃止法案も提出する方針だが、カジノ推進をめぐり賛否が割れる希望は、
「立憲から正式説明を受けていない」との理由で共同提出に応じない方向だ。民進党も希望への配慮からIR廃止法案には加わらない。

 もっとも、政権との対決色を強める立憲への協力度合いが低下すれば、提案型を掲げる希望が政権寄りと受け取られる可能性は否定できない。
希望の中堅議員は「うちの党だけこういう踏み絵を踏まされるのは勘弁してほしい」と嘆いた。 

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