東京マスコミ「IR事業者は地下鉄延伸負担を嫌って、大阪から東京に逃げるwwww」

IR事業者「大阪の為に、喜んで負担させて頂きます!」

大阪万博「2兆円効果」の前に懸念される200億円の「火種のもと」(東京マスコミの現代ビジネス)

事業主体として有力候補とされる米系のIR事業者の関係者によると、
地下鉄の延伸費の負担によって投資額が膨らみかねない
夢洲に上陸する魅力が一段と薄れつつあるというのだ。
今後の展開次第だが、進出希望地を他の有力候補地とみられる
横浜市か東京都に切り替える方が事業化し易いとみているのである。

ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181204-00058781-gendaibiz-bus_all&p=3



万博決定でIR事業者“大阪詣で”加速 地下鉄延伸200億円負担も「喜んで」

「IRがそこで事業させていただく一つの恩返しとしては、
地域にそういった形で貢献するのは非常に重要だと思ってる。
我々は前向きに受け止めています」
(ギャラクシーエンターテインメントジャパン 岡部智総支配人)
 
「200億円、地域コミュニティーの一員になる上でも
喜んで投資させていただきたいと思っています」
(メルコリゾーツ&エンターテインメントジャパン 白男川亜子日本オフィス社長)

「MGMはインフラ開発を支援する費用を準備しています。
大勢の人々を夢洲まで連れてくることが非常に重要なので」
(日本MGMリゾーツ エド・バワーズCEO)

ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00025624-mbsnews-bus_all