創価学会員が幸福の科学信者に殴りかかる

1文責・名無しさん2017/12/21(木) 10:38:34.78ID:xSta9r240
【動画あり】幸福実現党の運動員に暴行した学会員が逮捕される
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13643
衆院神奈川3区から立候補している幸福実現党公認のいき愛子陣営の運動員を、棒でたたく
などして公職選挙法違反(自由妨害)の容疑で現行犯逮捕された亀岡隆三容疑者(30歳)が、
宗教法人「創価学会」に所属していることが
判明した。

【衆院選運動員に木の棒で暴行 公職選挙法違反容疑で30歳男を逮捕 横浜 - 産経ニュース】
http://www.sankei.com/affairs/news/171014/afr1710140007-n1.html
亀岡容疑者は、いき愛子氏の演説中に、「ふざけるな!」と叫び、長さ約50センチの棒で殴り
かかろうとした。これを止めに入った幸福実現党の運動員の男性(56歳)が、右腕を棒で殴られた。
目撃者によると、犯行の直前に、亀岡容疑者は「学会をなめるな!」などと
大声で叫んでいたという。

2テンプレ 創価学会が矢野絢也氏に対して行った集スト 12017/12/21(木) 12:28:14.59ID:htNn4yRB0
>>1 この手帖奪取事件の前後から、私の身辺には異変がおきていた。それは何者かによる、私と家族への日常的な監視と尾行である。
私の自宅の近所につねにクルマが数台常駐しており、私が外出すると、必ず尾行を開始した。それも、いくつかの場所から数台が
ほぼ同時に発進するので、何者かが自宅をずっと監視しており、私が玄関から出てくると、ただちに各車に指令が飛び、尾行を開
始する態勢になっているらしかった。
 監視や尾行ばかりではない。聖教新聞などのメディアをつかった私への誹謗中傷は限度をこえて目に余るひどさになり、それに
ともなって執拗な脅迫電話や嫌がらせ電話も増えた。
 脅迫や嫌がらせは私や家族だけでなく、遠方に住む親戚にもおよんだ。業を煮やして学会首脳に「止めさせろ」と抗議に行くと、
「これに耐えることが信心だ」と繰り返すばかり。あげくに、話はいつのまにか寄付のことになり、「謝罪の気持ちを行いで表すに
は寄付しかない」と億単位の金を求められた。人の弱みにつけこんで巨額の金要求するのだから、これはただの強要よりもたちが悪い。
 ここでは、そんな「反矢野」キャンペーンのさなかに身の回りでどんなことが起きていたか、あらいざらいに公表することにする。
■ 妻や家族にまで及ぶ尾行
(中略)
私に対する尾行だが、ついてくるのはクルマだけではない。徒歩でくっついてくる連中が常時2〜3人、多いときは5〜6人が携
帯電話で連絡をとりながら尾行してきた。たいてい20〜30メートルくらい離れて尾行してくるが、ときには背後5メートルくら
いまで接近することもあった。私が後ろを振り向くと、反射的に物陰に身を隠した。
 尾行する顔ぶれは毎日同じではなく、おそらく数組のチームがあって、交代しながら行動しているようだった。かれらは、つね
に連絡をとり合い、私の行くところに先回りして待機していることもある。
 私はヘルスジムに行くことがあるが、私がジムに入っている2時間以上の間、尾行者はジムのあるビルの3階と4階の踊り場で、
じっとしゃがんで私が出てくるのを待っている。その間にも、ビルの前の道路にクルマ数台が待機しているのだ。そして私がジム
から出ると、ふたたび尾行を開始し、次の行き先までついてくる。

3テンプレ 創価学会が矢野絢也氏に対して行った集スト 22017/12/21(木) 12:28:35.50ID:htNn4yRB0
 病院に行くときも同じである。私は3ヶ所ほどの病院へ、ときどき検診に出かけるが、そういうときも病院の中までついてきて、
じっと監視している。
 そのほか買い物に出かけると百貨店の中までついてくるし、食事中も店の外でじっと待っている。念の入ったことに近所に散歩
に出ても、必ず尾行するのである。
 私が電車で移動するときは、かれらも同じ車両に乗り込み、私が下車すると、かれらも下車して足早に改札に先回りする。そし
て私の姿を確認すると、携帯電話で連絡してあらたに仲間を配置させ、ふたたび監視に当たらせる。これが毎日毎晩、雨の日も風
の日も続くのだ。
 しかも尾行されるのは私だけではない。妻や同居する長男夫婦、その娘たち、さらに私の女性秘書まで対象にされた。なにしろ
妻が買い物に行くときも、後をつけてくるのである。おまけに私の来客についても身元を確認するためか、その方の自宅や会社ま
で尾行しているのだ。言語道断であり、許しがたい卑劣な犯罪行為というほかない。
そんな尾行される日々が続くうち、私は身の危険すら覚えるようになった。地下鉄のホームや、交差点で信号待ちしていると、
尾行者が私の背後にぴったり寄り添い、後ろから突き飛ばされそうな気配を感じるのだ。これは背筋がゾッとするほどの恐怖を覚え
る。尾行されるようになってから、そうした身の危険を強く覚えるようになった私は、外出時、駅のホームでは壁に背を寄せて立
つようにし、交差点でも道路からなるべく離れて立つようになった。
 たまりかねた私は、専門の調査機関に依頼し、尾行者たちの動きを逆に追尾してもらい、確かな証拠を押さえてもらうことにし
た。その追尾中、写真撮影されていることに気づいた尾行者たちが大勢で「フィルムをよこせ」と調査員に迫り、数人でとり囲ん
で威嚇したことがあった。調査員が110番通報しようとすると、かれらは蜘蛛の子を散らすように逃げていったという。
 私をさんざん尾行し、監視カメラを向けて精神的に追い込んでおきながら、自分が撮影されているとわかると威嚇するなど、手
前勝手もはなはだしい。かれらは私が在宅中も終日、監視カメラを向けており、コンビニ弁当などで腹を満たしていた。かれらの
仕業かどうかは不明だが、わが家の敷地内に何者かが侵入した形跡があったり、郵便物があらためられていたこともある。

4テンプレ 創価学会が矢野絢也氏に対して行った集スト 32017/12/21(木) 12:28:51.62ID:htNn4yRB0
 また、2005年6月以降、自宅の電話を使っていると、ときどき通話中に不自然な音がまじるようになった。盗聴されていた可能
性は捨てきれない。
■ 牛込警察署への被害届
 尾行されるようになってから1年半ほど経った2006年12月、私は最寄の牛込警察署に、調査機関による証拠のビデオフィルム
と写真、状況を説明した調査報告書などを添えて、被害届および保護願を提出した。(中略)
 警察への被害届提出後、少しの間は私たちへの監視や尾行はおさまったようだが、それも束の間、再び不審車両が近所に現れる
ようになった。そして以前と同様に、監視と尾行が再開された。そのため2007年7月、ふたたび牛込警察署へ被害届を出した。
(中略)
 牛込警察署は不審車両の持ち主を調べたが、ほとんど新車同然だったにもかかわらず、すでに廃車になっている車両があったという。
 2度目の被害届の後、わが家の門の脇に警邏ボックスが設置されるようになると、尾行はややおさまったかに思えた。だが調査
機関の協力を得て、私の外出時、その後をひそかに追尾して様子をさぐってもらったところ、遠巻きに尾行は継続していたことが
わかった。
 そのとき私はあるJR駅前のよく行く書店に立ち寄り、しばらく時間稼ぎをしたが、書店の前で以前から自宅周辺でよく見かけ
た男性尾行者が私を監視していたのだ。それ以外にもこの日、不審な車両、人物が私の近辺をウロついていたことが確認できた。
 また、別の日、自宅近くのバス停に乗ったところ、馴染みのあるナンバーの乗用車がバスの後を追っていることがわかった。こ
のクルマは以前にも何度か私の乗るバスを追ってきたことがある。その日は私が下車するバス停まで来ると同乗者を降ろして、ど
こかへ消えた。そしてその日も、私が入ろうとした店の入り口には、明らかに尾行者の姿があった。
 このころから尾行がより巧妙になったと思われる。というのは、徒歩による尾行者は必ずしも尾行車両の同乗者ではなくなって
きたからである。おそらく私を追う尾行車両から連絡をうけた別のクルマが尾行者を乗せて先回りし、私の到着を待って、素知ら
ぬ様子でかなり離れた場所から私を監視、尾行しているようだった。

5テンプレ 創価学会が矢野絢也氏に対して行った集スト 42017/12/21(木) 12:29:09.20ID:htNn4yRB0
 さらに、わが家への監視が路上のクルマからかけでなく、近所のマンションの一室などからも行われていたことがわかってきた。
おそらく、そこで24時間私たちを監視しているのであろう。
 というのも、私たちが自宅を出て徒歩3分のバス停に到着すると、すぐにバス停の後方50メートルほどのところにクルマが姿
を現して、追尾の態勢でスタンバイしているからである。これは、どこかで常時私たちを監視していないとできない。さらに、自
宅近くの交差点をどちらの方向で歩きだしても、ただちにクルマないしは尾行者が姿を現す。つまり、かれらはわが家の玄関と交
差点の両方を俯瞰できるところから監視を続けていることになる。だとすると、疑わしいマンションがあるが、実際、これまでに
尾行を視認できた複数の人物がこのマンションに出入りしているのを目撃している。
 ただし、尾行者が待機しているのは、このマンションではない。ここではもっぱらわが家を監視し、私たちが玄関を出るのを確
認すると、ただちに別の場所に待機しているメンバーに指令を飛ばし、そこから尾行者が出動するのである。その待機場所もだい
たい見当はついている。
(中略)
このように監視役とクルマの運転手、尾行者らを合わせると、おそらく常時10人前後でひとつのグループが編成されていると思
われるが、その顔ぶれは前述のように日によって違っている。したがって、わが家の監視・尾行にかかわるメンバーの延べ人数は
相当数にのぼると見なければならない。
(後略)

下記より転載

◆「反矢野」キャンペーンの非道 〜妻や家族にまで及ぶ尾行
 http://blog.goo.ne.jp/sora559977/e/4a1104f4e16c609b6c10c8d4a2c4e970

出典: 黒い手帖 矢野絢也(著)
矢野絢也――元公明党委員長。創価学会とトラブルになって以降、創価学会から俗にいう集団ストーカー行為を受けるようになる。
被害の詳細は『黒い手帖』に記されており、元警察官僚の衆院議員・亀井静香氏が、矢野氏に対して行われた集団ストーカー行為
に関して、国会の場で取り上げて、追及した事さえある。

6文責・名無しさん2017/12/21(木) 12:29:53.95ID:htNn4yRB0
>>1
御存知だと思いますが、創価スレのテンプレを貼っています

7文責・名無しさん2017/12/21(木) 12:30:39.54ID:htNn4yRB0
すぐに埋め立て規制が掛る為、回避レスを挟みながらのものとなります

8テンプレ 非学会員に対して行われた創価の集スト 12017/12/21(木) 12:31:05.94ID:htNn4yRB0
>>1
ソースURL
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53096117.html  http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51968851.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51971888.html  http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/2015-03-08.html(リンク切れ)

埼玉県越谷市の団地に居住するU野さん親子は、少なくとも平成25年3月頃より、
同団地に居住する創価学会員の元中国人(C 鋭[通名:江〇鋭次])の男らから様々な嫌がらせを受けてきた

嫌がらせ行為が始まったのは、付き合いで取っていた聖教新聞を止め、集会、入信を断った時からであるという
U野さんには障害を抱える実弟がおり、デイケア施設に通っているが、その施設職員も創価学会信者で占められていた可能性があるという
「私共の様な障害者を抱える家庭は(創価学会に)入信して当然だろうという周りの反感があったんだろう」(U野さん談)

創価学会による集団での嫌がらせ行為は、表沙汰にならないよう、通常、巧妙且つ緻密に、証拠が残らない方法、残り難い方法が取られる

U野さんの場合は、長期間に渡ってジワリジワリと繰り広げられてきた集スト犯罪の実態が奇跡的と言う位に表面化した

平成27(2015)年1月、その証拠(画像・映像など)を元に、さいたま地裁川越支部に、その首謀者を相手取って民事賠償請求訴訟を起こした

一人ではなく犯人達は複数で動いており、よって集団的なストーカー事件であった
しかし、集まってきた証拠から、決定的な脅迫的行為をした人間は一人だった為に、取りあえずはその人間に対して、先ずは民事訴訟を提起した

ところがCは鬱病とパニック障害の診断書を提出し【集団ストーカー行為は病気によるものだったので許して欲しい】と和解を望む
(ブログには和解案の文面等が画像として上げられ直リンさせていますが、プライバシーの関係でここには貼れません)
創価学会が集団で組織して行っていた嫌がらせを、Cが首謀者として個人的に行った事にして、トカゲの尻尾きりを図ったのである

結果、U野さん親子は、裁判所からの勧めもあり、和解に応じる事になったものの、その後も被害が止む事はなかった
今度は証拠の残らない、より陰湿な方法に移行して、嫌がらせが継続する事となったのである 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:cdfb81e45bc3860700bc8c3b388c03aa)

9テンプレ 非学会員に対して行われた創価の集スト 22017/12/21(木) 12:31:31.67ID:htNn4yRB0
【U野さん親子が受けた被害のまとめ】
CはU野さん親子らの団地5階より通路を挟んだ向かい側の団地5階に居住

・外出する際には必ずと言って良いほど伴走でもするかのように後を尾行
・その車の前後に生ゴミ、鳩の死骸、新聞紙(聖教新聞)を丸めた物が散乱
・定番のゴミ散乱
・日増しに酷くなっていった郵便ポストへの置き石
・U野さん宅の棟の階段踊り場には、Cが徘徊の際に飲んでいたビールの空き缶が散乱
・毎朝・毎夕、白昼の時間帯にテープレコーダー機器を使って野生動物の声を流しながら、長時間、オーバーに十手の様な物で
 バンバン、バンバンと力強く、座布団や布団をひっきりなしに狂ったように叩いて音を立てる(U野さん談を参考)
 警察が渋々ながら現場検証した事も
・U野さんの母親が左耳の聴力に支障を来たすレベルで、十手でマンションの手すりや金属部分を叩いて敷地内に響き渡る激しい音を立てる
・5階からわざと階下に落下させた布団を取りに階段を降り、戻って来る際に片手に持った十手を振り上げながら威嚇
・子ども(Cの長男やその友人と思しき団地付近の子)まで嗾け、中学生らに団地敷地内で発泡スチロールを粉々に壊してゴミを散乱させ
 周辺を徘徊してはU野さん宅を威嚇するように「ぶっ殺すぞ!」等の奇声を集団で発する等の執拗な攻撃を仕掛ける
・U野さんらが見やると、CはU野さんらに対して拳を振りかざしたり突きつけるような仕草で威圧
・U野さんらに向かって棒や布団叩きで「見ろ!」と言わんばかりに「死亡」と書かれた紙を示し掲げる場所を変えて長時間に渡って指し示す嫌がらせ
・U野さん本人が所有する車の周りを複数の人間が中を覗きこむ様に見ている写真(複合住宅の上からその駐車場が見え、写真でしっかりと捉えてあった)
・複数の人間が昼間からその駐車場に屯し、何らかの機械の部品を広げて騒いでいる写真(単に騒いでいるのでなくU野さんを威嚇)
・別の号棟の住人であるCが、わざわざU野さんらの自転車が置かれた別号棟の自転車置き場を度々徘徊
・U野さんの母親の自転車のタイヤがナイフで切られたり、チューブが全て剥ぎ取られる被害(その回数、5〜6回ではない)

10テンプレ 非学会員に対して行われた創価の集スト 32017/12/21(木) 12:41:08.05ID:htNn4yRB0
以下、創価学会の組織的な犯行である事の証拠(上記参照サイトからの転載)

 U野さん母子が話す。
「昔、お付き合いで1年間だけ『聖教新聞』を購読していたことがあります。ただ、私たちは創価学会の信者ではありませんでした。

 その後もお付き合いのある方から新聞の購読や集会、入信へのお誘いは受けていたのですが、
 あまり面と向かってハッキリと断ると角が立つと思い、『時間がありましたら…』という程度にそれとなくお断りはしていました。
 きっと私どものような障害者を抱える家庭は(創価学会に)入信して当然だろうという周りの反感があったんだろうと思います」

 梅野允子さんには障害を抱える息子さん、つまり祐亮さんの弟さんがおられる。

 デイケア施設に通っていたりするが、その施設の職員も創価学会信者で占められているのではないかと思われる。

 原因はそこにあったと考えられるのだ。マンション中に響き渡るような音を立てて梅野さん以外のご家庭が黙っているとは思えない。

 やはり周囲の暗黙裡の容認、不作為の共犯関係があってのことと考えられるだろう。

 ある時、それまで允子さんと懇意にしていた別の階に住むご家庭の主婦が、
 元中国人のストーカー男と同様に布団を叩いて、そそくさドアの中に隠れるように入っていく光景に出くわした。

「とても快く接して下さった方でも、あんな風に態度を豹変させるのかと信じられない思いでした。
 そこのご家庭はお子さんが中学校に通っているということもあり、子供が学会の繋がりで苛められたりはしないかと恐怖心に駆られ、
 それで私たちに対しても冷たく態度を翻したのではないかと思っています」(允子さん)

 集団ストーカー行為は時に元中国人の男が自分の息子とその友達まで加担させ、
 明らかに地域ぐるみで自家用車など梅野さん宅の所有物に嫌がらせを繰り広げることもあったが、飽くまでも主体であり「先兵」だったのはE本ことC被告。

 無論、嫌がらせを発見した現行犯で警察に通報したこともあったが、バイクで駆けつけた警察官が迂回して様子見していたかと思ったら、
 集ストを繰り広げる者らが逃げるように促した後で事情聴取に来るなどということも。時には事情聴取や様子見にさえ来なかったと言う。

11テンプレ 非学会員に対して行われた創価の集スト 42017/12/21(木) 12:53:48.70ID:htNn4yRB0
創価学会の嫌がらせの特徴は、地域住民に対して、被害者の悪評を垂れ流し、地域から孤立させると同時に
住民を創価学会側に抱き込んで、嫌がらせ行為の真の目的(※)を隠し、嫌がらせに加担させる点にある

> マンション中に響き渡るような音を立ててU野さん以外のご家庭が黙っているとは思えない。

> やはり周囲の暗黙裡の容認、不作為の共犯関係があってのことと考えられるだろう。

> ある時、それまで允子さんと懇意にしていた別の階に住むご家庭の主婦が、
> 元中国人のストーカー男と同様に布団を叩いて、そそくさドアの中に隠れるように入っていく光景に出くわした。

>「とても快く接して下さった方でも、あんな風に態度を豹変させるのかと信じられない思いでした。
> そこのご家庭はお子さんが中学校に通っているということもあり、子供が学会の繋がりで苛められたりはしないかと恐怖心に駆られ、
> それで私たちに対しても冷たく態度を翻したのではないかと思っています」(允子さん)

この住民の反応から見て、U野さんの悪評が、創価学会の手によって流布されている可能性が極めて高い

(※) 精神的苦痛を与え続けて自殺に追い込む、統合失調症等の精神疾患を発症させて証言能力と社会的信用を奪って社会的に抹殺する
    創価学会による組織的な集団による嫌がらせ行為は、実質的に殺人と変わりありません

> 無論、嫌がらせを発見した現行犯で警察に通報したこともあったが、バイクで駆けつけた警察官が迂回して様子見していたかと思ったら、
> 集ストを繰り広げる者らが逃げるように促した後で事情聴取に来るなどということも。時には事情聴取や様子見にさえ来なかったと言う。

こうした警察の対応から、警察署の幹部クラス(課長級以上)に創価学会員がいるか、課長や署長ら幹部が創価学会と癒着している可能性が高い
そうなってくると、U野さん一家は、創価学会が警察署長や生安課長らを抱き込んで行う通称やりすぎ防パトの被害に遭っている可能性も出てくる

12文責・名無しさん2017/12/21(木) 12:54:30.98ID:htNn4yRB0
規制回避の為に再び1レス挟みます

13文責・名無しさん2017/12/21(木) 12:56:12.26ID:htNn4yRB0
8-10ですが、これは民事裁判にもなっているケースで
加害行為を働いた創価学会員Eが嫌がらせ行為を認めている事件ですので
正真正銘、現実に起きたものです
創価学会の裏の顔を知らない人達には到底信じられない内容でしょうが
こういった事が現実に行われているのです

14文責・名無しさん2017/12/21(木) 12:58:17.78ID:htNn4yRB0
ちなみに集団ストーカーの全容は、もっとおぞましく、もっと薄気味の悪いものです
これが人間のやる事か、と気分を害したり、激烈な怒りを覚える事は間違いありません

15テンプレ 創価学会によるやりすぎ防犯パトロール問題 12017/12/21(木) 12:58:45.23ID:htNn4yRB0
>>1
やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視 3月19日19時7分配信 ツカサネット新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090319-00000026-tsuka-soci(リンク切れ)
全国で展開されている防犯パトロール(民間団体などによる通称「安全安心パトロール」)は、ニュースで報道されている聞こえのいい内容とは裏腹に、
特定個人を尾行し監視するなど悪辣な法律逸脱行動に及んでおり、憲法違反を含む数々の重大な問題を含んでいる。

この生活安全条例は、市町村でしらみつぶしのように数多く制定され、それに伴う民間防犯団体つまり「子供110番の家」「子供老人パトロール隊」などの
組織化も警察主導で行なわれている。それのみならず、その団体員に対して県警警部補が「尾行の仕方」「ごまかし方」まで教えているありさまである。
こういう実態をみると、まさしく警察の下部組織の育成であり、警察国家へのまい進を思わせる。

防犯パトロールの第1の問題は、民間の警備員ですら「正当防衛」以上の権限を持ちえないのに、一般市民である人物が見える形で尾行や監視という行為を
して、その対象個人へ”身辺への「圧力」”を感じさせることである。これは、端的にストーカー行為と同じである。それが、集団で行なわれている。
被害者らはこれを「集団ストーカー」と呼び習わしている。これは、どうみてもプライバシーの侵害であり、
個人の文化的生活を保障した憲法への違反ではないか。

防犯パトロールの違法行為は尾行や監視にとどまらない。
たとえば、対象個人が生活に必要な物資を購入するために店舗に入ると、そこの店員に防犯パトロールの要員が警戒するように「密告」して歩く。
そのまま信じた店員は対象人物をあたかも「万引き犯罪者」のごとくひそかに、あるいはあからさまに尾行して付いて来る。
そういう行為をされた個人の心象はいかばかりだろう。これは、プライバシーの侵害以上に、弾圧である。

16テンプレ 創価学会によるやりすぎ防犯パトロール問題 22017/12/21(木) 12:59:06.31ID:htNn4yRB0
防犯パトロールの問題性は、その団体の「警察の下部組織化」という現在の施策に、そもそも問題の芽を含んでいるのである。
なぜなら、防犯パトロールへの警戒対象人物への情報は、そもそも警察サイドからのもので検証されていない。それが恣意的だったら、どうだろう。
政治的にであれ、現場の警察官の私的な感情にもとづくものであれ、そういう悪意の情報が紛れ込む余地は十分ある。
それに、防犯パトロールを担当する民間人とて、差別感や偏見と無縁ではいられない。
その感情を利用する形で、個人情報が流され、警戒という尾行・監視あるいはスパイという行動が取られるとしたら、それはまさに「警察国家」である。

防犯パトロールを動員しての尾行・監視ばかりではない。
その活動に加えて、警察の生活安全課が地元のライフライン企業と「防犯協力覚え書」という形の協定書を取り付け回っている。
宅配便や市役所、電話会社などもそうであり、たいてい子供パトロールとして登録されステッカーを配布している。
また、さらに警察は、青色回転灯なる擬似赤色灯をその企業らに使用許可を出し、その登録数の増加を達成目標に掲げている。
たとえば病院。警察と病院の覚え書によって、警察は容易に病院という本来病気治癒という場所を監視の場所に変えてしまう。
防犯パトロールの要員が、患者へのボランティアという偽装の形で病院に入り込むのみならず、
病院職員自身たとえば看護師が入院病室の対象人物のそばで付きっきりで会話の立ち聞きをするのは日常茶飯事である。

日常的に展開されるこれらの人権侵害は、すでに「警察国家」の域に達している。一般市民の人権意識は低く、まさかという反応と対応を示す。
しかし、実際にやられていることなのだ。

17テンプレ 創価学会によるやりすぎ防犯パトロール問題 32017/12/21(木) 12:59:54.35ID:htNn4yRB0
>>15-16 関連情報
創価学会 地域貢献活動
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A#.E5.9C.B0.E5.9F.9F.E8.B2.A2.E7.8C.AE.E6.B4.BB.E5.8B.95
>島田裕巳は創価学会員が「広布即地域貢献」として団地自治会長やPTA、商店街役員などに積極的に就任し、
>それらの組織を折伏の足場にしようとしていると述べている。
>一般の人は仕事などに追われてそれらの役員には就きたがらないが、
>創価学会はそうした状況を利用して地域で主導権を握ろうとしている、としている。
ソース:島田裕巳 『創価学会』 新潮社、2004年6月20日。ISBN 4-10-610072-X。

創価学会が“住民組織握れ”2003年2月5日(水)「しんぶん赤旗」
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-02-05/14_01.html
> 町内会やPTAの役員になろう――創価学会がこんな“運動”を展開しています。
>名づけて「地域友好」。役員就任のすすめとも言うべき部内文書もあります。
> 『今後の地域部のあり方』。
> 創価学会の地域本部が作成した、総県長会議資料です。
> 地域本部は会員の職業や役職に対応する学会のタテ線組織の一つ。一九九九年に発足し、地域・団地・農村・離島の各部で構成、
>地域社会で「『友好活動』を広範囲に推進する」(聖教新聞九九年七月六日)ことが任務です。
> 同文書は「地域部員は以下の地域役職を有する人で、圏(区)地域部長が認定した人」とし、
>町会・自治会、商店会、老人会、PTAの三役クラス、民生委員・保護司・家裁調停委員、
>消防団、青少年・交通安全・体育各委員をそれぞれ「地光会」「盛光会」など七つの専門部会に配置。
>その「体験・取り組み・工夫を交換・共有」して「メンバーの育成に資する」としています。
> また、地域本部に「マンション委員会」(管理組合理事やマンション管理士を掌握)と
>「福祉委員会」(介護福祉士など有資格者を掌握)の設置を指示しています。
>最近は団地自治会やPTAの役員選挙にいっせいに立候補するという例が各地で目立っています。

> 学会元職員はこれを「住民の情報はもちろん、選挙では相手陣営の動静を逐一報告する。
>地域に張りめぐらせた情報集中システムであり、住民組織をこの手に握れという学会の“天下取り”戦略だ」と言います。

18テンプレ 創価学会によるやりすぎ防犯パトロール問題 42017/12/21(木) 13:01:46.74ID:htNn4yRB0
創価学会の嫌がらせが始まると同時に、防犯パトロールから尾行や監視、付き纏いを受けるようになったとの被害を訴える声が方々から上がっていますが
そのからくりは下記の通り

地域の防犯活動は、町内会・自治会・商工会・老人会・PTA・小中高等学校校長会・マンションの管理組合・防犯協会・民生委員・保護司、
その他の住民組織等で行われており、そこに地元の警察署(生活安全課長と警察署長)との緊密に連携を取って行われる

地域によるが、大抵の地域では、安心安全まちづくり協議会、安全まちづくり協議会、といった名称の協議会があり
同協議会を構成するメンバーが、そのまま地域の防犯活動の上部組織となっている

>>14の資料にあるように、創価学会は90年代末以降、住民組織を握れと称し、町内会長や団地自治会長、同役員、PTA、商店街役員等に積極的に就任し
地域によっては、地域内のほぼ全ての住民組織に対し、強い影響力を行使するまでに至ったところもあると言われている

また、防犯パトロール自体が、公明党(創価学会)が警察庁に積極的に働きかけて実現した、といった話もある

これが創価学会が防犯パトロールを悪用して、気に食わない人物を危険人物や要注意人物にでっち上げて
防犯パトロールに尾行や監視、付き纏いを働かせる問題が全国各地で起きている背景

言い換えれば地域によっては創価学会による防犯活動の私物化問題があるという事

それ以外にも、防犯活動に従事した人達の中からも、不審人物や要注意人物へのでっち上げが行われているという声が上がっているし
自己保身の為に不審人物や要注意人物にでっち上げる防犯活動幹部がいたという話や
悪意から警察のおとり捜査の真似事を防犯パトロール中に実施し、不審人物や要注意人物にでっち上げた人間に対して
犯罪行為を犯こすよう誘発しようとした、といったとんでもない問題も発生しているようです

防犯パトロール自体が、そもそもこの種の問題を抱えているわけです
その問題点を創価学会が逆手に取った

やりすぎ防犯パトロールで問題となっているものは、関連個所に働きかければ、創価学会が単独で行えるものが大部分です
(やりすぎ防パト創価主犯説)

19文責・名無しさん2017/12/21(木) 13:08:04.93ID:htNn4yRB0
上手く貼れないのでテストします
http://news.livedoor.com/article/detail/5852938/

20テンプレ 創価学会によるやりすぎ防犯パトロール問題 52017/12/21(木) 13:08:36.01ID:htNn4yRB0
下記は実際に集団ストーカーの民事裁判が行われた際に、裁判所に提出された書面で、裁判所の公開文書です
ソースURL
http://news.livedoor.com/article/detail/5852938/
 T谷弁護士は(編注:原文は本名)都内の大手コンサルティング会社から労働法の専門弁護士として依頼を受任し(略)、
 不都合な社員や退職させたい社員がいる際には、

 まず集団ストーカーと呼ばれる手口で、

 その社員の周辺に複数の人間が常につきまとい、

 その社員に精神的苦痛を与え続け、

 その社員がたまらなくなって、

 怒鳴ったり暴力を振るったりしやすいようにする、

 もしくは精神的苦痛で自殺しやすい状況にする行為を続ける。

 このような集団ストーカー行為、もしくは産業医の制度を悪用する手口を使って、
 被害を訴える個人に対し、精神分裂症等の精神病として診断書を作成して被害者の発言の信憑性を低下させ、

 その上で産業医が治療と称し措置入院等を行う事で、報道、捜査機関、裁判所等を欺いて対応が出来ないようにし、
 さらに一般市民を自殺や泣き寝入りに追い込む。

つまり集団ストーカーは、自殺に追い込む、統合失調症を含む精神疾患を発症させたり、暴力を振るわせる事で犯罪を起こさせて
社会的に抹殺する事を目的として行われる、極めて残忍で卑劣、悪辣な組織犯罪であるという事です

創価学会がそのような行為を働くのは、「青年よ、仏敵を打ち砕け。学会迫害の悪人は厳罰で野たれ死ぬまで攻め抜け」と教えており
被害者達は創価学会から敵対者や仏敵扱いされている為、被害者を徹底的に精神的に追い詰めて、自殺させたり
苦しみを与え続けるのが当然だと学会員達が考えている為だと言われています
ソース:https://i.imgur.com/DDIqEen.jpg

21テンプレ 1990年代に創価の嫌がらせ問題に関して文春が行った調査2017/12/21(木) 13:40:02.16ID:htNn4yRB0
記事1枚目
https://i.imgur.com/9r52y1C.jpg
記事2枚目
https://i.imgur.com/sAhXIad.jpg
記事3枚目
https://i.imgur.com/YCpQHRi.jpg
記事4枚目
https://i.imgur.com/NzFrR3g.jpg
記事5枚目
https://i.imgur.com/xtC7mo9.jpg

■約3000人の脱会者に対して行われたアンケート結果
69.7%(2302人) 創価学会から嫌がらせを受けた事がある
■嫌がらせの内容と数(複数回答可)※集スト関連の項目を列挙
無言電話 47.2%(1087人) 
中傷ビラ 37.5%(863人) 
脅迫(電話を含む) 28.5%(656人)
監視 20.6%(475人)
尾行 18.6%(429人)
器物破損 9.0%(208人)
盗聴 3.5%(80人)
汚物投棄 3.4%(79人)
暴行 2.1%(49人)

中傷ビラ・脅迫(電話を含む)・監視・尾行・器物破損・盗聴・汚物投棄等の
現在で言うところの集団ストーカー被害に遭った脱会者が実に3.5%にも達している事がわかる

また盗聴に関しては室内から盗聴器が発見された等の出来事があって判明したものと考えられる為
実際の集団ストーカー被害者の数は、更にそれを上回る水準になるものと推測される 

脱会者は100万人以上いると言われているので、このアンケートを取った1990年代の時点で
集団ストーカー被害者の数は、恐るべき事に3万5000人以上発生していた事になる

22文責・名無しさん2017/12/21(木) 17:54:34.39ID:xU4Fp1cH0
社会に訴えたいことがあるのなら
もう少し工夫した方がいいと思いますよ
長文を連投しても読む人は
あまりいないのではないかと思います

23文責・名無しさん2017/12/21(木) 18:37:17.30ID:htNn4yRB0
>>22
長文も何もテンプレじゃん

24文責・名無しさん2017/12/21(木) 19:03:53.21ID:uculjC5o0
創価学会の「財務」

創価学会は様々な名目で信者から金を集めているが、特に金額が大きいのが年末に実施
される「財務」である。その総額は、毎年二千億円〜三千億円以上に及ぶとの推定もある。

財務の金額は一口一万円からで上限はない。十万円以上の財務を「二ケタ」、百万円以上
を「三ケタ」、千万円以上を「四ケタ」と言い、高額ほど功徳も大きいとされている。

財務に向けては決起集会が開かれ、地元の学会幹部が「財務をすると倍になって福をもた
らす」「財務の金額が少ないと罰を受ける」などと煽り、高額財務をするように仕向ける。
一方、本部に勤務する職業幹部の財務は、二万円程度でいいという慣例になっている。

本部職員が少額の財務でいいのは「池田先生の近くにいる福運」なのだと説明されている。
多くの末端学会員は「財務が福をもたらす」と信じて大金を供出し続け、疲弊している。

※ 末端学会員から搾り取った金から幹部が高給を得る。これが創価学会の実態である。

25文責・名無しさん2017/12/21(木) 19:04:17.72ID:uculjC5o0
創価学会員が反社会的行動をとる理由

1、創価学会のみが唯一の正統な仏法であるという、独善性と選民意識
2、仏法(=創価学会)は、国法(法律)や世法(常識)に優越するという社会規範の軽視
3、折伏という強引な布教により教勢拡大を図る戦闘性
4、即物的な現世利益に極端に偏った、精神性が欠如した信仰
5、選挙運動という政治活動と、宗教活動とを一体化させる政教一致
6、公権力の私物化により、創価学会員への利益誘導を図る公共意識の欠如
7、最高指導者の池田名誉会長が、ルサンチマン(特に報復感情)に動機づけられていること
8、その池田名誉会長への絶対服従を求める個人崇拝
9、直面する問題を、密室での談合や相手への嫌がらせなどで解決しようとする謀略体質
10、会員に対して、社会常識から逸脱した過大な金銭的貢献を求める金権体質
11、上記(1〜10)に疑いをもたないように、会員をマインドコントロールしていること
12、過重な学会活動や金銭負担が信者の家庭崩壊を招き、学会員子弟の非行の原因となること
13、上記すべてに起因する、他者への思いやりや人権意識、遵法精神の欠如

26文責・名無しさん2017/12/22(金) 20:55:31.73ID:pLDtAMwp0
どっちもカルトのゴミ同士で潰し合いしてくれるとありがたい

27文責・名無しさん2017/12/23(土) 20:36:00.77ID:o7WsNnO00
まあ人間のやる事じゃないな

本当なら死刑にしなきゃいけないゴミ

28池田会長が正気を取り戻したら竹内一彦(一応青年部長)は学会除名です2017/12/23(土) 23:31:18.22ID:4ynuGzIr0
創価学会本部が命令している集団ストーカーは仏法上、破和合僧という謗法であり犯罪行為です。そもそも池田会長はこんなことは命令してません。社会でこんなことが許される訳がありません。謗法=悪事を行えば罰を受けます。
竹内一彦(全国総合青年部長)の命令により集団ストーカーを行っている足立創価学会はとんでもない極悪集団と化しています。竹内一彦は足立区議会議員の後輩(学会幹部)が犯した不正を隠蔽するためにこの集ストを命令しました。
足立創価学会は完全に仏罰を受けています。足立創価学会は教育水準、所得水準ともに東京最低です。東京足立区自体、最低なのですが足立創価学会の実態は足立区民より更にひどい実態です。これが罰でなくて何でしょう?
創価学会本部(竹内一彦)の命令に従った結果がこの実態です。御書に「道理、証文より現証にはすぎず」とあります。どんな理屈、証文より現実の方が重要だという意味です。
要するに学会本部(竹内)の言っていることが極悪の命令であり謗法だということです。「現証にはすぎず」です。足立創価学会の罰の実態=現実がそれを物語っています。
「頭破作七分」とは仏法上の罰の一つで頭が7つに割れるという意味で脳に異常をきたすことです。反仏法、集団ストーカー等、悪事を行った時に受ける罰です。認知症もこれに当たります。
池田会長は現在、認知症で七年以上、公の席に出席できません。池田会長は足立創価学会、足立区議会議員、学会幹部、竹内一彦(全国総合青年部長)の悪事の責任を取って自ら仏罰を受けました。(師弟不二)
まさに頭破作七分です。他にも認知症になり正常な生活ができなくなった人や生まれてきた子供が知恵遅れで生まれてきたり竹内の命令に従って悪事に協力した人は皆、罰(頭破作七分)を受けています。
竹内一彦(一応青年部長)は極悪中の極悪僣聖増上慢であり悪鬼入其身です。この輩の言うことを聞けば罰を受け地獄に落ちることは確実です。

29文責・名無しさん2017/12/24(日) 18:59:20.79ID:oubhrZrh0
>>1の記事は良いとして
なぜか統失のような長文連投が現れのな

30文責・名無しさん2017/12/24(日) 22:34:27.93ID:4m3OMXjo0
学会を除名される竹内一彦も頭破作七分(精神異常)の症状が現れはじめていますね。日本語もちゃんと書けないらしい。
竹内の命令に従っている輩も認知症になったり子供が知恵遅れで生まれてきたり罰を受けはじめている。
学会員からも疑いを持たれているのに気がつかないらしい。

31文責・名無しさん2017/12/24(日) 23:17:49.91ID:zukzNp390
>>29
テンプレを中傷してるんだったら、いい加減に諦めた方がいいぞ
やってる事は普通にばれてるし、マスコミが報道してないから拡散してないだけなんで
どこか一社でもこの問題り切り込んで、取り上げるようになったら最後だぞ

32文責・名無しさん2017/12/24(日) 23:43:15.09ID:FRkXzMUZ0
こいつらが盗撮盗聴、ストーカーやってるのなんて10年以上前から

みんな知ってるんだよ

33文責・名無しさん2017/12/24(日) 23:48:04.69ID:FRkXzMUZ0
バレてるも何も、こんな事すんの
こいつらバカのカルト以外いるわけないだろ

ストーカーやってん有名なって会員減らして、選挙勝てんよーなって

こいつら以外なら、行きつく先バカでもわかるだろ

34文責・名無しさん2017/12/29(金) 03:30:04.77ID:doIx8dVy0
天満屋グループの行政処分を受けた警備会社:山陽セフティが残業代未払いで集団訴訟になってるって本当ですか?
天満屋以外の天満屋グループの会社は皆ボーナスも退職金も無いって聞いてたんですが、残業代すら支払わないってことですか?
天満屋グループの会社ってやっぱ山陽セフティと同様にそうなんですか?ずっと求人出てるし...
おまんらちゃねらーの情報収集力で事実の詳細をggrでタノムス。

35文責・名無しさん2017/12/30(土) 00:16:22.25ID:xbMl91xi0
公明党足立区議会議員の中に経歴を詐称して議員になっているとんでもない議員がいます。十八年間、経歴を詐称して議員としての報酬をもらっています。十八年間の給料の不正受給です。まさしく税金泥棒です。
この議員の後輩(学会幹部)も十年以上に渡り給料の不正受給等、様々な法律違反を犯しました。竹内一彦全国総合青年部長はこの不正を隠蔽するために足立創価学会に集団ストーカーという犯罪行為を命令しました。
(集団ストーカーとは巨大組織が集団で個人に対して嫌がらせ、個人攻撃、陰口、悪口等を行うことです。その人が死ぬか自殺するまで行われる極悪非道な行為)
池田会長はこの経歴詐称議員と不正を行った学会幹部、竹内一彦の嘘情報を信じて本部幹部会で間違った指導をしてしまいました。創価学会の会長が間違った指導をすれば罰が当たります。
それだけ創価学会の会長という職のは厳格な役職なのです。
池田会長も人間革命に書いた通り戸田会長は間違った指導をして長年、借金取りに追われるという罰を受けました。池田会長も同じように間違った指導をして七年以上に渡り認知症という仏罰を受けています。
いまだに治る気配もありません。御書(教典)に「道理、証文より現証にはすぎず」とあります。どのような理屈、証文より現実の方が重要だという意味です。
池田会長の七年以上に渡る認知症(頭破作七分という仏罰です)ほど完璧な現証、現実はありません。要するに経歴詐称足立区議会議員、学会幹部、竹内一彦の三人は大嘘つきの詐欺師だということです。
このような詐欺師三人組の嘘をまともに信じて集団ストーカーという犯罪(謗法)を行っている足立創価学会。足立創価学会は日本最大の創価学会組織です。
このような弟子達の悪事(謗法)の責任を取って池田会長は認知症という仏罰をあえて受けました。池田会長の人生最後の弟子達に対する警告だと思っていいでしょう。これは池田会長の慈悲からくるものなのです。
ところが見識のない足立創価学会員は獣(畜生)のように人の恩、師匠の恩というものが分からないのでいまだに悪事を続けています。故に池田会長の病気は益々悪くなるばかりです。
足立創価学会と上の三悪人で池田会長の首を締めているのと同じです。人の恩がわからないのは獣(動物)です。
足立創価学会員は来世は人間ではなく獣(動物)として生まれてくるでしょう

369条を守るという左翼は結局なにを言っているのか?2017/12/30(土) 11:11:05.38ID:BZtfy8Nn0
日本の左翼=日本共産党、立憲民主党、民進党、中国共産党の手先である新聞・マスコミ、創価学会公明党、NPO,NGO、「9条の会」生協など、日本共産党の下部組織、などなどが、結局のところ、何を言っているのか?
結論は単純だ。ずっと日本で生きていかないといけない若者よ、これでホントにいいのか?
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼
「何かあったらアメリカ大統領が守ってくれる」のはグアムも日本も同じ。
多くの国で国防の最高責任者が国家元首であることを考えれば、日本の元首はアメリカ大統領である。

◆「国民を守らない」と堂々と宣言する日本国憲法

国家には「主権」がある。ひと言で言えば、「国内のことは他国に干渉されずに政治として意思決定できる権利」ということ。
他国からの干渉の最大のものは軍事侵攻なので、領土と国民の生命・財産・安全を守るための「交戦権」は、主権の中で最も大事な権利だ。
憲法9条は、「国の交戦権は、これを認めない」「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない」とうたっている。
つまり、日本国政府として、「国民の生命を守りません」と堂々と宣言している。
アメリカが軍政を敷いて日本を防衛していた占領時代が今も続いており、それがグアムと同じ境遇をつくり出しているわけだ。
◆憲法改正の一点で全与野党は完全一致していて当然ではないのか?
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13604

37文責・名無しさん2018/01/03(水) 21:52:23.43ID:x+kFnzK80
集団ストーカーとは巨大組織が弱い個人に対して集団で嫌がらせ、個人攻撃、陰口、悪口等を行うことです。創価学会の集団ストーカーは相手が死ぬか自殺するまで続けられます。相手を自殺に追い込むことが最終目的です。
池田会長はそんな命令はする訳がないのですが無知蒙昧な足立創価学会は竹内一彦(全国総合青年部長)の命令により集団ストーカーという謗法を行っていますが罰の現証は次々と現れはじめています。
集団ストーカーは仏法上「破和合僧」に当たり謗法(悪い行い)になります。故にそんなことをしている足立創価学会には厳しい罰が当たります。頭破作七分とは罰の現証の一つで頭が七つに割れる=つまり精神異常になります。
ある人は認知症になり正常な生活ができなくなりました。今は施設に通っています。ある人は生まれてきた子供が知恵遅れで生まれてきました。経済的にも行き詰まり足立区民より貧乏になりました。
足立創価学会が東京で一番貧乏で教育水準も最低なことは誰でも知っていますがこれは仏法上の「頭破作七分」の罰に当たります。「道理、証文より現証にはすぎず」です。これが証拠です。
一番の現証=証拠は池田会長が七年以上に渡り認知症になり会合に全く出席できなくなったことでしょう。ただし池田会長の場合は足立創価学会の集団ストーカーの責任を取って認知症という罰を受けたのです。
池田会長が足立創価学会幹部の嘘の報告に騙され本部幹部会で間違った指導をしてしまいました。間違った指導をすれば人間革命に書いてある通り創価学会の会長といえども罰を受けます。
池田会長の場合、足立創価学会幹部に騙されたという事情がありますが創価学会会長という職責はそれでも厳しい罰を受けなければなりません。(悪しき弟子を持つ時は師弟共に地獄に落つ=師弟不二)
「道理、証文より現証にはすぎず」池田会長の病気ほど完全な現証=証拠はありません

38文責・名無しさん2018/01/04(木) 21:47:02.22ID:gXgNROx70
人間のやる事じゃないって

あたり前だろ、人間辞めてるゴミなのにw

39文責・名無しさん2018/01/04(木) 21:48:09.50ID:gXgNROx70
妖怪妖怪w

40文責・名無しさん2018/01/05(金) 00:12:13.76ID:V8dI9ybM0
こんなカルトのゴミに殴られるとか罰ゲームやん

触られて汚ない

41(ΦωΦ) へ(のへの)2018/01/05(金) 20:22:57.38ID:JQXRncqR0
「幸福の科学」、絶体絶命!!宏洋、退職。
https://togetter.com/li/1186065

大黒天は要注意。
教団は潰れる寸前。
泣き付いて来ます。
05年の、桜の植樹の狂った勧進をまたやって来るでしょう。
絶対、布施してはなりません。
支部長室に監禁するようなことを平気でやってきます。
これは犯罪です。
地元警察へ通報して下さい。

42文責・名無しさん2018/01/05(金) 20:43:09.78ID:71n3VgCj0
今回の件、重要な情報になるので、関連スレ全てに貼らせて頂きます
ネット上に下記のような、防犯パトロールを悪用して創価学会が嫌がらせをしているとの情報が
私が知る限りだと2012年頃から出回るようになりましたよね
 創価学会の防犯パトロールですがアレって個人を尾行したり監視したりしていますがただの個人いじめじゃないんですか?
 yosimami1225さん 2012/4/211:02:21
 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1284766787
 >創価学会の防犯パトロールですがアレって個人を尾行したり監視したりしていますがただの個人いじめじゃないんですか?
 >時に悪い噂を流したり在日の生活保護者をアルバイトで使ったり
 >地域によってはヘリコプターや消防車、他緊急車両を私用して個人を威圧するのもどうかと思います。
 >犯罪を抑制する行為?それとも更正させる教育?
 >俺に言わせりゃ単なる個人テロとしか思えませんがね(苦笑)
 >俺には信心なんてありませんからその正当性はわかりませんが
 >それによって覚せい剤使用者が他人を傷つけたり
 >何もしていない人が個人的な恨みにより噂の捏造で被害を受けています。
見つかったのがこれだったので、とりあえずこれを貼りましたが
この防犯パトロールの悪用問題の元々の情報源は

 >407可愛い奥様2018/01/05(金) 17:09:29.55ID:rosJPpPb0
 >やらせてる幹部はしらを切るつもりだろうけど
 >実行部隊は日々動かぬ証拠があるわけだから逃げ切れない。
 >しかも指令出してるのは町内に住んでる末端幹部の婦人部。
 >脱会者からの克明詳細な告発文書まで出回っている。
 >組織ぐるみなんだから幹部もろともと思うが、やらせてる大元の大幹部は
 >あの手この手で自分達だけは逃げるだろう。

重要なのでもう一度、強調して貼りますが

 >脱会者からの克明詳細な告発文書まで出回っている。

どうやら脱会された方が告発された、克明詳細な文書のようです
創価学会による防犯パトロールの悪用は、極めて悪質な構造となっている為、実行役から外部に情報が漏れる可能性は低いです
だから変だなと思ってたんですが、案の定、実際にこの行為を知っているか、加担させられた脱会者の方が情報源だったようです

43文責・名無しさん2018/01/09(火) 21:43:12.54ID:PYAoC3Dd0
「創価学会は集団ストーカーをやっていない。やっていると思っている奴は被害妄想であり統合失調症だ。」というのはもはや創価学会員ですら信用しない大嘘です。それは学会本部が言っているデマ情報です。
しかも集団ストーカーを命令しているのは創価学会本部の竹内一彦(一応全国総合青年部長)本人です。悪事を自分で行わず信徒(学会員)に行わせるのは正にテロを信徒に行わせているイスラム教悪徳宗教指導者と同じです。
また悪事を信徒(顕正会)に行わせている阿部日顕=日蓮正宗と同じです。正に僭聖増上慢、悪鬼入其身、第六天の魔王です。当然のことながら竹内の命令に従った学会員は罰を受けています。因果応報です。
集団ストーカーに協力したある学会員は認知症になり社会生活が送れなくなりました。ある学会員は生まれてきた自分の子どもが知恵遅れでした。正常な社会生活が送れません。
これらの罰は「頭破作七分」という仏法の罰です。「脳に異常をきたし精神異常になる」というのが頭破作七分という意味です。
また足立創価学会は東京最低の教育水準、所得水準です。これも頭破作七分という仏罰です。また足立創価学会幹部の嘘に騙されて本部幹部会で間違った指導をしてしまった池田大作名誉会長も頭破作七分の罰を受けています。
池田会長は七年以上に渡り認知症で外出すらできません。これは明らかに頭破作七分です。正に竹内一彦は悪の根元です。竹内の嘘を信じた人は皆、精神異常になるか認知症になるか子どもが知恵遅れになっています。
集団ストーカーは悪の根元であり謗法(破和合僧)です。「道理、証文より現証にはすぎず」と御書(経典)にあります。足立創価学会(低所得、低教育水準)、池田会長(認知症)の身に起こった仏罰という現証こそその証拠です。

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