創価学会の組織的な嫌がらせ行為に関して

1テンプレ 創価学会の組織的な嫌がらせ行為に関して2018/01/31(水) 14:49:07.59ID:vyqWB8il
最初に言っておきますが、創価学会が行っている組織的な嫌がらせ行為の中には
電磁波攻撃、思考盗聴、音声送信といった俗にいうテクノロジー犯罪は存在しません

創価学会が行っている組織的な嫌がらせ行為というのは、後述しますが
人海戦術で手段を選ばず個人情報を収集し、ストーカー行為を働き
尾行や監視、付き纏い行為、思いつく限りの嫌がらせ行為を行っているだけで
そうしたものが行われている事実はありません

では何故、電磁波攻撃、思考盗聴、音声送信といった話が出てきたのか、ですが
これは創価学会が嫌がらせ行為の被害者を統合失調症に見せかける為に
被害者を装ってネット掲示板やブログ、最近であればツイッターその他のSNSを用いて
そうした攻撃があると吹聴して回る悪質な隠蔽工作を行った事が始まりであるとされています

現在の隠蔽の手口は、テクノロジー犯罪があるという荒唐無稽なスレを立てる事に加えて
ブログやツイッター、その他SNS等を開設し、実際に創価学会が行っている嫌がらせ行為を記述した上で
テクノロジー犯罪があると書き、電波系陰謀論を同時に記述して抱き合わせる事によって
被害を訴える人間を統合失調症にでっち上げるという、極めて悪辣な行為を行っています

ですが、創価学会のそうした隠蔽工作もむなしく
創価学会が組織的な嫌がらせを働いている事実は、協力者となった非会員を中心に
ここが核となる形で、世間に急速に拡散し、浸透しているようで
世間の認知度も、創価学会と聞けば、組織的な嫌がらせ行為を行っている団体だと
そうした答えが普通の人からも返って来る程度にまで高まってきているようです

当スレテンプレを最後まで読んで頂けた方は是非、内容を周囲の人達に広めて下さい
あなたの知り合いの知り合いのそのまた知り合いの……(中略)……の知り合いには、協力した非会員が必ずいます
周囲に伝えた言葉が、その非会員の協力者にまで伝わった時点で
その人が「実は私(俺、ぼく)も協力した事がある」と内容を付け加えた時点で
あなたが伝えた言葉は、ネットの伝聞でなく、事実として、周囲に拡散される事になるのです

もう一息で創価学会が言い逃れが完全に出来なくなる状況に追い込めますので、ご協力お願いします
テンプレは>>2-20 くらいまでです

2テンプレ 創価学会が矢野絢也氏に対して行った集スト 12018/01/31(水) 14:49:57.95ID:vyqWB8il
 この手帖奪取事件の前後から、私の身辺には異変がおきていた。それは何者かによる、私と家族への日常的な監視と尾行である。
私の自宅の近所につねにクルマが数台常駐しており、私が外出すると、必ず尾行を開始した。
それも、いくつかの場所から数台がほぼ同時に発進するので、何者かが自宅をずっと監視しており、
私が玄関から出てくると、ただちに各車に指令が飛び、尾行を開始する態勢になっているらしかった。
 監視や尾行ばかりではない。聖教新聞などのメディアをつかった私への誹謗中傷は限度をこえて目に余るひどさになり、
それにともなって執拗な脅迫電話や嫌がらせ電話も増えた。
 脅迫や嫌がらせは私や家族だけでなく、遠方に住む親戚にもおよんだ。業を煮やして学会首脳に「止めさせろ」と抗議に行くと、
「これに耐えることが信心だ」と繰り返すばかり。あげくに、話はいつのまにか寄付のことになり、
「謝罪の気持ちを行いで表すには寄付しかない」と億単位の金を求められた。人の弱みにつけこんで巨額の金要求するのだから、
これはただの強要よりもたちが悪い。
 ここでは、そんな「反矢野」キャンペーンのさなかに身の回りでどんなことが起きていたか、あらいざらいに公表することにする。
■ 妻や家族にまで及ぶ尾行
(中略)
私に対する尾行だが、ついてくるのはクルマだけではない。
徒歩でくっついてくる連中が常時2〜3人、多いときは5〜6人が携帯電話で連絡をとりながら尾行してきた。
たいてい20〜30メートルくらい離れて尾行してくるが、ときには背後5メートルくらいまで接近することもあった。
私が後ろを振り向くと、反射的に物陰に身を隠した。
 尾行する顔ぶれは毎日同じではなく、おそらく数組のチームがあって、交代しながら行動しているようだった。
かれらは、つねに連絡をとり合い、私の行くところに先回りして待機していることもある。
 私はヘルスジムに行くことがあるが、私がジムに入っている2時間以上の間、尾行者はジムのあるビルの3階と4階の踊り場で、
じっとしゃがんで私が出てくるのを待っている。その間にも、ビルの前の道路にクルマ数台が待機しているのだ。
そして私がジムから出ると、ふたたび尾行を開始し、次の行き先までついてくる。

3テンプレ 創価学会が矢野絢也氏に対して行った集スト 22018/01/31(水) 14:51:09.61ID:vyqWB8il
 病院に行くときも同じである。私は3ヶ所ほどの病院へ、ときどき検診に出かけるが、
そういうときも病院の中までついてきて、じっと監視している。
 そのほか買い物に出かけると百貨店の中までついてくるし、食事中も店の外でじっと待っている。
念の入ったことに近所に散歩に出ても、必ず尾行するのである。
 私が電車で移動するときは、かれらも同じ車両に乗り込み、私が下車すると、かれらも下車して足早に改札に先回りする。
そして私の姿を確認すると、携帯電話で連絡してあらたに仲間を配置させ、ふたたび監視に当たらせる。
これが毎日毎晩、雨の日も風の日も続くのだ。
 しかも尾行されるのは私だけではない。妻や同居する長男夫婦、その娘たち、さらに私の女性秘書まで対象にされた。
なにしろ妻が買い物に行くときも、後をつけてくるのである。おまけに私の来客についても身元を確認するためか、
その方の自宅や会社まで尾行しているのだ。言語道断であり、許しがたい卑劣な犯罪行為というほかない。
そんな尾行される日々が続くうち、私は身の危険すら覚えるようになった。地下鉄のホームや、交差点で信号待ちしていると、
尾行者が私の背後にぴったり寄り添い、後ろから突き飛ばされそうな気配を感じるのだ。これは背筋がゾッとするほどの恐怖を覚える。
尾行されるようになってから、そうした身の危険を強く覚えるようになった私は、外出時、駅のホームでは壁に背を寄せて立つようにし、
交差点でも道路からなるべく離れて立つようになった。
 たまりかねた私は、専門の調査機関に依頼し、尾行者たちの動きを逆に追尾してもらい、確かな証拠を押さえてもらうことにした。
その追尾中、写真撮影されていることに気づいた尾行者たちが大勢で「フィルムをよこせ」と調査員に迫り、数人でとり囲んで威嚇したことがあった。
調査員が110番通報しようとすると、かれらは蜘蛛の子を散らすように逃げていったという。
 私をさんざん尾行し、監視カメラを向けて精神的に追い込んでおきながら、自分が撮影されているとわかると威嚇するなど、
手前勝手もはなはだしい。かれらは私が在宅中も終日、監視カメラを向けており、コンビニ弁当などで腹を満たしていた。
かれらの仕業かどうかは不明だが、わが家の敷地内に何者かが侵入した形跡があったり、郵便物があらためられていたこともある。

4テンプレ 創価学会が矢野絢也氏に対して行った集スト 32018/01/31(水) 14:51:34.33ID:vyqWB8il
 また、2005年6月以降、自宅の電話を使っていると、ときどき通話中に不自然な音がまじるようになった。盗聴されていた可能性は捨てきれない。
■ 牛込警察署への被害届
 尾行されるようになってから1年半ほど経った2006年12月、私は最寄の牛込警察署に、調査機関による証拠のビデオフィルムと写真、
状況を説明した調査報告書などを添えて、被害届および保護願を提出した。(中略)
 警察への被害届提出後、少しの間は私たちへの監視や尾行はおさまったようだが、それも束の間、再び不審車両が近所に現れるようになった。
そして以前と同様に、監視と尾行が再開された。そのため2007年7月、ふたたび牛込警察署へ被害届を出した。
(中略)
 牛込警察署は不審車両の持ち主を調べたが、ほとんど新車同然だったにもかかわらず、すでに廃車になっている車両があったという。
 2度目の被害届の後、わが家の門の脇に警邏ボックスが設置されるようになると、尾行はややおさまったかに思えた。
だが調査機関の協力を得て、私の外出時、その後をひそかに追尾して様子をさぐってもらったところ、
遠巻きに尾行は継続していたことがわかった。
 そのとき私はあるJR駅前のよく行く書店に立ち寄り、しばらく時間稼ぎをしたが、書店の前で以前から自宅周辺でよく見かけた男性尾行者が
私を監視していたのだ。それ以外にもこの日、不審な車両、人物が私の近辺をウロついていたことが確認できた。
 また、別の日、自宅近くのバス停に乗ったところ、馴染みのあるナンバーの乗用車がバスの後を追っていることがわかった。
このクルマは以前にも何度か私の乗るバスを追ってきたことがある。その日は私が下車するバス停まで来ると同乗者を降ろして、どこかへ消えた。
そしてその日も、私が入ろうとした店の入り口には、明らかに尾行者の姿があった。
 このころから尾行がより巧妙になったと思われる。というのは、徒歩による尾行者は必ずしも尾行車両の同乗者ではなくなってきたからである。
おそらく私を追う尾行車両から連絡をうけた別のクルマが尾行者を乗せて先回りし、
私の到着を待って、素知らぬ様子でかなり離れた場所から私を監視、尾行しているようだった。

5テンプレ 創価学会が矢野絢也氏に対して行った集スト 42018/01/31(水) 14:51:58.32ID:vyqWB8il
 さらに、わが家への監視が路上のクルマからかけでなく、近所のマンションの一室などからも行われていたことがわかってきた。
おそらく、そこで24時間私たちを監視しているのであろう。
 というのも、私たちが自宅を出て徒歩3分のバス停に到着すると、すぐにバス停の後方50メートルほどのところにクルマが姿を現して、
追尾の態勢でスタンバイしているからである。これは、どこかで常時私たちを監視していないとできない。
さらに、自宅近くの交差点をどちらの方向で歩きだしても、ただちにクルマないしは尾行者が姿を現す。
つまり、かれらはわが家の玄関と交差点の両方を俯瞰できるところから監視を続けていることになる。
だとすると、疑わしいマンションがあるが、実際、これまでに尾行を視認できた複数の人物がこのマンションに出入りしているのを目撃している。
 ただし、尾行者が待機しているのは、このマンションではない。
ここではもっぱらわが家を監視し、私たちが玄関を出るのを確認すると、ただちに別の場所に待機しているメンバーに指令を飛ばし、
そこから尾行者が出動するのである。その待機場所もだいたい見当はついている。
(中略)
このように監視役とクルマの運転手、尾行者らを合わせると、おそらく常時10人前後でひとつのグループが編成されていると思われるが、
その顔ぶれは前述のように日によって違っている。
したがって、わが家の監視・尾行にかかわるメンバーの延べ人数は相当数にのぼると見なければならない。
(後略)

下記より転載

◆「反矢野」キャンペーンの非道 〜妻や家族にまで及ぶ尾行
 http://blog.goo.ne.jp/sora559977/e/4a1104f4e16c609b6c10c8d4a2c4e970

出典: 黒い手帖 矢野絢也(著)
矢野絢也――元公明党委員長。創価学会とトラブルになって以降、創価学会から俗にいう集団ストーカー行為を受けるようになる。
被害の詳細は『黒い手帖』に記されており、元警察官僚の(当時)衆院議員・亀井静香氏が、矢野氏に対して行われた集団ストーカー行為に関して、
国会の場で取り上げて、追及した事もある。

6名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/31(水) 14:52:20.55ID:vyqWB8il
回避

7名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/31(水) 14:53:10.23ID:vyqWB8il
回避2

8名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/31(水) 14:53:35.24ID:vyqWB8il
回避3

9テンプレ 非学会員に対して行われた創価の集スト 12018/01/31(水) 14:54:50.97ID:vyqWB8il
埼玉県越谷市の団地に居住するU野さん親子は、少なくとも平成25年3月頃より、
同団地に居住する創価学会員の元中国人(C 鋭[通名:江〇鋭次])の男らから様々な嫌がらせを受けてきた

嫌がらせ行為が始まったのは、付き合いで取っていた聖教新聞を止め、集会、入信を断った時からであるという
U野さんには障害を抱える実弟がおり、デイケア施設に通っているが、その施設職員も創価学会信者で占められていた可能性があるという
「私共の様な障害者を抱える家庭は(創価学会に)入信して当然だろうという周りの反感があったんだろう」(U野さん談)

創価学会による集団での嫌がらせ行為は、表沙汰にならないよう、通常、巧妙且つ緻密に、証拠が残らない方法、残り難い方法が取られる

U野さんの場合は、長期間に渡ってジワリジワリと繰り広げられてきた集スト犯罪の実態が奇跡的と言う位に表面化した

平成27(2015)年1月、その証拠(画像・映像など)を元に、さいたま地裁川越支部に、その首謀者を相手取って民事賠償請求訴訟を起こした

一人ではなく犯人達は複数で動いており、よって集団的なストーカー事件であった
しかし、集まってきた証拠から、決定的な脅迫的行為をした人間は一人だった為に、取りあえずはその人間に対して、先ずは民事訴訟を提起した

ところがCは鬱病とパニック障害の診断書を提出し【集団ストーカー行為は病気によるものだったので許して欲しい】と和解を望む
(ブログには和解案の文面等が画像として上げられ直リンさせていますが、プライバシーの関係でここには貼れません)
創価学会が集団で組織して行っていた嫌がらせを、Cが首謀者として個人的に行った事にして、トカゲの尻尾きりを図ったのである

結果、U野さん親子は、裁判所からの勧めもあり、和解に応じる事になったものの、その後も被害が止む事はなかった
今度は証拠の残らない、より陰湿な方法に移行して、嫌がらせが継続する事となったのである

ソースURL
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53096117.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51968851.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51971888.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/2015-03-08.html(リンク切れ) 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:cdfb81e45bc3860700bc8c3b388c03aa)

10テンプレ 非学会員に対して行われた創価の集スト 22018/01/31(水) 14:55:22.82ID:vyqWB8il
【U野さん親子が受けた被害のまとめ】
CはU野さん親子らの団地5階より通路を挟んだ向かい側の団地5階に居住

・外出する際には必ずと言って良いほど伴走でもするかのように後を尾行
・その車の前後に生ゴミ、鳩の死骸、新聞紙(聖教新聞)を丸めた物が散乱
・定番のゴミ散乱
・日増しに酷くなっていった郵便ポストへの置き石
・U野さん宅の棟の階段踊り場には、Cが徘徊の際に飲んでいたビールの空き缶が散乱
・毎朝・毎夕、白昼の時間帯にテープレコーダー機器を使って野生動物の声を流しながら、長時間、オーバーに十手の様な物で
 バンバン、バンバンと力強く、座布団や布団をひっきりなしに狂ったように叩いて音を立てる(U野さん談を参考)
 警察が渋々ながら現場検証した事も
・U野さんの母親が左耳の聴力に支障を来たすレベルで、十手でマンションの手すりや金属部分を叩いて敷地内に響き渡る激しい音を立てる
・5階からわざと階下に落下させた布団を取りに階段を降り、戻って来る際に片手に持った十手を振り上げながら威嚇
・子ども(Cの長男やその友人と思しき団地付近の子)まで嗾け、中学生らに団地敷地内で発泡スチロールを粉々に壊してゴミを散乱させ
 周辺を徘徊してはU野さん宅を威嚇するように「ぶっ殺すぞ!」等の奇声を集団で発する等の執拗な攻撃を仕掛ける
・U野さんらが見やると、CはU野さんらに対して拳を振りかざしたり突きつけるような仕草で威圧
・U野さんらに向かって棒や布団叩きで「見ろ!」と言わんばかりに「死亡」と書かれた紙を示し掲げる場所を変えて長時間に渡って指し示す嫌がらせ
・U野さん本人が所有する車の周りを複数の人間が中を覗きこむ様に見ている写真(複合住宅の上からその駐車場が見え、写真でしっかりと捉えてあった)
・複数の人間が昼間からその駐車場に屯し、何らかの機械の部品を広げて騒いでいる写真(単に騒いでいるのでなくU野さんを威嚇)
・別の号棟の住人であるCが、わざわざU野さんらの自転車が置かれた別号棟の自転車置き場を度々徘徊
・U野さんの母親の自転車のタイヤがナイフで切られたり、チューブが全て剥ぎ取られる被害(その回数、5〜6回ではない)

11テンプレ 非学会員に対して行われた創価の集スト 32018/01/31(水) 14:55:49.73ID:vyqWB8il
以下、創価学会の組織的な犯行である事の証拠(上記参照サイトからの転載)

 U野さん母子が話す。

「昔、お付き合いで1年間だけ『聖教新聞』を購読していたことがあります。ただ、私たちは創価学会の信者ではありませんでした。

 その後もお付き合いのある方から新聞の購読や集会、入信へのお誘いは受けていたのですが、

 あまり面と向かってハッキリと断ると角が立つと思い、『時間がありましたら…』という程度にそれとなくお断りはしていました。

 きっと私どものような障害者を抱える家庭は(創価学会に)入信して当然だろうという周りの反感があったんだろうと思います」

 U野M子さんには障害を抱える息子さん、つまりY亮さんの弟さんがおられる。

 デイケア施設に通っていたりするが、その施設の職員も創価学会信者で占められているのではないかと思われる。

 原因はそこにあったと考えられるのだ。マンション中に響き渡るような音を立ててU野さん以外のご家庭が黙っているとは思えない。

 やはり周囲の暗黙裡の容認、不作為の共犯関係があってのことと考えられるだろう。

 ある時、それまでM子さんと懇意にしていた別の階に住むご家庭の主婦が、
 元中国人のストーカー男と同様に布団を叩いて、そそくさドアの中に隠れるように入っていく光景に出くわした。

「とても快く接して下さった方でも、あんな風に態度を豹変させるのかと信じられない思いでした。
 そこのご家庭はお子さんが中学校に通っているということもあり、子供が学会の繋がりで苛められたりはしないかと恐怖心に駆られ、
 それで私たちに対しても冷たく態度を翻したのではないかと思っています」(M子さん)

 集団ストーカー行為は時に元中国人の男が自分の息子とその友達まで加担させ、
 明らかに地域ぐるみで自家用車などU野さん宅の所有物に嫌がらせを繰り広げることもあったが、あくまでも主体であり「先兵」だったのはE本ことC被告。

 無論、嫌がらせを発見した現行犯で警察に通報したこともあったが、バイクで駆けつけた警察官が迂回して様子見していたかと思ったら、
 集ストを繰り広げる者らが逃げるように促した後で事情聴取に来るなどということも。時には事情聴取や様子見にさえ来なかったと言う。

12テンプレ 非学会員に対して行われた創価の集スト 42018/01/31(水) 14:56:38.71ID:vyqWB8il
創価学会の嫌がらせの特徴は、地域住民に対して、被害者の悪評を垂れ流し、地域から孤立させると同時に
住民を創価学会側に抱き込んで、嫌がらせ行為の真の目的(※)を隠し、嫌がらせに加担させる点にある

> マンション中に響き渡るような音を立ててU野さん以外のご家庭が黙っているとは思えない。

> やはり周囲の暗黙裡の容認、不作為の共犯関係があってのことと考えられるだろう。

> ある時、それまで允子さんと懇意にしていた別の階に住むご家庭の主婦が、
> 元中国人のストーカー男と同様に布団を叩いて、そそくさドアの中に隠れるように入っていく光景に出くわした。

>「とても快く接して下さった方でも、あんな風に態度を豹変させるのかと信じられない思いでした。
> そこのご家庭はお子さんが中学校に通っているということもあり、子供が学会の繋がりで苛められたりはしないかと恐怖心に駆られ、
> それで私たちに対しても冷たく態度を翻したのではないかと思っています」(允子さん)

この住民の反応から見て、U野さんの悪評が、創価学会の手によって流布されている可能性が極めて高い

(※) 精神的苦痛を与え続けて自殺に追い込む、統合失調症等の精神疾患を発症させて証言能力と社会的信用を奪って社会的に抹殺する
    創価学会による組織的な集団による嫌がらせ行為は、実質的に殺人と変わりありません

> 無論、嫌がらせを発見した現行犯で警察に通報したこともあったが、バイクで駆けつけた警察官が迂回して様子見していたかと思ったら、
> 集ストを繰り広げる者らが逃げるように促した後で事情聴取に来るなどということも。時には事情聴取や様子見にさえ来なかったと言う。

こうした警察の対応から、警察署の幹部クラス(課長級以上)に創価学会員がいるか、課長や署長ら幹部が創価学会と癒着している可能性が高い
そうなってくると、U野さん一家は、創価学会が警察署長や生安課長らを抱き込んで行う通称やりすぎ防パトの被害に遭っている可能性も出てくる

13名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/31(水) 14:56:56.81ID:vyqWB8il
回避4

14名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/31(水) 14:57:19.34ID:vyqWB8il
回避5

15名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/31(水) 14:57:56.94ID:vyqWB8il
回避6

16テンプレ 創価学会の組織的な嫌がらせ行為の手口 12018/01/31(水) 14:58:22.07ID:vyqWB8il
創価学会は、昔から被害者の個人情報を収集する為に郵便物を盗み読みしたりゴミ漁りまでしてる事で有名で
今では被害者の個人情報をありとあらゆる手段で集めてるようなところにまで手口が悪化しています

その情報を使って、監視してる事実を相手に気づかせるような動作を取ったり、言葉を放ったりするから
やってる事は実はただのストーカー行為であって、思考盗聴なんて突拍子もないものではありません

要するに創価学会がやっている事ってこういう図式です

(例1)ゴミを漁る → 中から焼うどんのアルミが出てくる → 被害者とのすれ違いざまに「焼うどん美味しいよね」とニヤニヤする

(例2)被害者を尾行する → A美容院に入っていくのを確認する → 数日後、隣の市にある勤め先への通勤途中の被害者とのすれ違いざまに
「A美容院いいよね」と嫌がらせ仲間と談笑する
※A美容院は流行ってる店でも何でもなく、被害者宅の近くにあるだけの場所なので、名前が出る事自体が珍しい

こんな事を頻繁でやり続けられれば、どんな鈍感な人でもストーカー行為を受けている事に気づく
しかし、これら行為をストーカー行為の証拠として記録できるかと言ったら、それが可能なのは加害者一味への張り込みと尾行が可能な警察だけ
なにせこのストーカー行為は組織的に行われていて、役割分担まで行われているから
ゴミ漁りや監視役と、監視の事実を気づかせる役が別々になってる

だから本当に警察が捜査しない限り証拠を挙げられないし、共謀罪でも適用しない限り、捜査する事自体が困難

その為に被害者は被害を証明する手立てがなく、一方的に創価からの嫌がらせを受け続けて、精神面をサンドバックにされた上、泣き寝入りされる
今後、共謀罪が適用されて逮捕者が出る可能性も考えられるけど、なるべく早くに捕まえて欲しい

17テンプレ 創価学会の組織的な嫌がらせ行為の手口 22018/01/31(水) 14:58:49.30ID:vyqWB8il
本当に下らない、薄気味悪い嫌がらせ(ストーカー行為)をやってるだけなんだが
これが何年にも渡って執拗に行なわれ続けるので、被害者側が受けるストレスと精神的ダメージは甚大なものになる

たった一人の人間相手に、その地域に住んでる創価学会員ら数百人、数千人が持ち回り制で入れ代わり立ち代わり
毎日毎日連携してストーカー行為を働いて、被害者に精神的ダメージを与えていく

文字通り異常そのもので、おぞましい事この上ない嫌がらせ行為です

こんな風だから当然被害を受けた側からは精神的苦痛から自殺する人も当然出てくるし
そういう痛ましい犠牲者が出たら出たで、今度は「生き方が間違っていた(から自殺した)」なんて創価学会内では正当化してるらしい

もっと悪質な事に、嫌がらせ行為をやり続けると、蓄積したストレスが引き金となって
統合失調症を発症する類の、特殊な嫌がらせ行為を大量に混ぜ込む事で、精神疾患誘発行為を行ってるという問題もある
それ以外にも、被害者の身内を巧妙な手段で創価学会側に引き込んで、被害者を精神病患者にでっち上げて入院させたという噂もある

創価の嫌がらせに関しては、全容が白日の下に晒されれば、相当大きな社会問題として認識されるのは間違いない
ここまで悪辣な犯罪行為に手を染めたのであれば、解散を命じられる可能性は十分ある
その為に被害者が存在して貰っては困る動機があり、故に被害者を自殺させようとしたり、精神疾患を患わせようとしているのだと考えられる

従って創価学会による組織的な嫌がらせ行為は、初めから、被害者の死(あるいは社会的な死)を最終着地点としている事になる
極めて凶悪な組織犯罪であると断罪できます

18テンプレ 創価学会による集団ストーカーの目的2018/01/31(水) 14:59:16.84ID:vyqWB8il
下記は実際に集団ストーカーの民事裁判が行われた際に、裁判所に提出された書面で、裁判所の公開文書です
ソースURL
http://news.livedoor.com/article/detail/5852938/
 T谷弁護士は(編注:原文は本名)都内の大手コンサルティング会社から労働法の専門弁護士として依頼を受任し(略)、
 不都合な社員や退職させたい社員がいる際には、

 まず集団ストーカーと呼ばれる手口で、

 その社員の周辺に複数の人間が常につきまとい、

 その社員に精神的苦痛を与え続け、

 その社員がたまらなくなって、

 怒鳴ったり暴力を振るったりしやすいようにする、

 もしくは精神的苦痛で自殺しやすい状況にする行為を続ける。

 このような集団ストーカー行為、もしくは産業医の制度を悪用する手口を使って、
 被害を訴える個人に対し、精神分裂症等の精神病として診断書を作成して被害者の発言の信憑性を低下させ、

 その上で産業医が治療と称し措置入院等を行う事で、報道、捜査機関、裁判所等を欺いて対応が出来ないようにし、
 さらに一般市民を自殺や泣き寝入りに追い込む。

つまり集団ストーカーは、自殺に追い込む、統合失調症を含む精神疾患を発症させたり、暴力を振るわせる事で犯罪を起こさせて
社会的に抹殺する事を目的として行われる、極めて残忍で卑劣、悪辣な組織犯罪であるという事です

創価学会がそのような行為を働くのは、「青年よ、仏敵を打ち砕け。学会迫害の悪人は厳罰で野たれ死ぬまで攻め抜け」と教えており
被害者達は創価学会から敵対者や仏敵扱いされている為、被害者を徹底的に精神的に追い詰めて、自殺させたり
苦しみを与え続けるのが当然だと学会員達が考えている為だと言われています
ソース:https://i.imgur.com/mbnTV9G.jpg

19テンプレ(了) 90年代に創価の嫌がらせ問題に関して文春が行った調査2018/01/31(水) 15:00:52.75ID:vyqWB8il
記事1枚目
https://i.imgur.com/AVchapq.jpg
記事2枚目
https://i.imgur.com/WZNdPGI.jpg
記事3枚目
https://i.imgur.com/9iqks6d.jpg
記事4枚目
https://i.imgur.com/LxpMuIP.jpg
記事5枚目
https://i.imgur.com/f0IpvAL.jpg

■約3000人の脱会者に対して行われたアンケート結果
69.7%(2302人) 創価学会から嫌がらせを受けた事がある
■嫌がらせの内容と数(複数回答可)※集スト関連の項目を列挙
無言電話 47.2%(1087人) 
中傷ビラ 37.5%(863人) 
脅迫(電話を含む) 28.5%(656人)
監視 20.6%(475人)
尾行 18.6%(429人)
器物破損 9.0%(208人)
盗聴 3.5%(80人)
汚物投棄 3.4%(79人)
暴行 2.1%(49人)

中傷ビラ・脅迫(電話を含む)・監視・尾行・器物破損・盗聴・汚物投棄等の
現在で言うところの集団ストーカー被害に遭った脱会者が実に3.5%にも達している事がわかる

また盗聴に関しては室内から盗聴器が発見された等の出来事があって判明したものと考えられる為
実際の集団ストーカー被害者の数は、更にそれを上回る水準になるものと推測される 

脱会者は100万人以上いると言われているので、このアンケートを取った1990年代の時点で
集団ストーカー被害者の数は、恐るべき事に3万5000人以上発生していた事になる

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