【福岡】 「玉せせり」 幸運授かる玉奪い合う 福岡 筥崎宮[01/03]

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1朝一から閉店までφ ★2018/01/03(水) 17:14:58.20ID:CAP_USER
1月3日 16時44分
締め込み姿の男たちが幸運を授かる木製の玉を奪い合う、福岡市の筥崎宮の伝統行事「玉せせり」が行われました。
およそ500年前の室町時代に始まったとされる筥崎宮の玉取祭、別名「玉せせり」は正月三が日を締めくくる博多の伝統行事です。
およそ5万人が詰めかける中、境内では松の木でできた「陽の玉」と「陰の玉」と呼ばれる2つの玉がわらのたわしで磨かれ清められました。
玉は直径およそ30センチ、重さが10キロ前後もあり、触れると幸運を授かるとされています。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180103/k10011278141000.html

2やまとななしこ2018/01/03(水) 17:15:20.53ID:jB4rtRcq
アッーーー!

3やまとななしこ2018/01/03(水) 17:18:49.04ID:xJmRa1BP
来ないでちょうだい いゃあねぇ

4やまとななしこ2018/01/03(水) 17:20:28.22ID:ZWULJ8jU
きゃん!

5やまとななしこ2018/01/03(水) 17:47:11.96ID:f95EuvhA
だぜ

6やまとななしこ2018/01/03(水) 17:50:42.70ID:+FNbF5/n
せせってる画像が欲しかった

7やまとななしこ2018/01/03(水) 17:52:09.12ID:/cPwSchb

8やまとななしこ2018/01/03(水) 17:54:47.40ID:5wNyOlsI
イ…イサキは取れたの!? お兄ちゃん…

9やまとななしこ2018/01/03(水) 18:20:26.82ID:qG9dRLsJ
こっちははぶられたのか

10やまとななしこ2018/01/03(水) 18:27:45.97ID:KXk0jJ27
ヽ( ・∀・)ノ ω

11やまとななしこ2018/01/03(水) 18:28:44.34ID:GKV0+0f5
オオッ、これか・・・

12やまとななしこ2018/01/03(水) 19:19:50.46ID:Wn/b3zwN
男性が大きなお尻に惹かれる理由。そこには理想の角度があった!
http://www.kopbhiu.shop/message/8.html

13やまとななしこ2018/01/03(水) 21:34:52.36ID:WXku1O8l
連れに誘われて福岡市筥崎宮「玉せせり」に行った時のレポするな
まずルールを説明すると締め込み姿の男たちが幸運を授かる木製の玉を奪い合うそれだけだ
だが、参加人数を聞くとその祭りの恐ろしさに気付くだろう
主催者発表で5万人
矢倉から「陽の玉」と「陰の玉」が投げ入れられて開始すると二つの雄の渦が形成される
真冬だというのに一面湯気に包まれ、さらに雄共の熱気が上昇気流を生み小さな竜巻が起きる
玉は香木を使っていてその香りを頼りに皆が殺到することになる
密度は凄まじく、朝のラッシュの車両の全員が裸の雄で、その20両分が一ヶ所に集まると言えば伝わるだろうか
渦の中心から程遠い場所なのにもみくちゃにされる
これは神聖な儀式、心を穏やかにして2つの玉に集中するのだ
屹立しようとする股間を諌めて袋に向かう
ドンドンと打ち鳴らされる太鼓に高揚感を感じる
渦の中へ身を委ねると乳を揉みしだかれ、内股を擦られ身体のあちこちに股間を押し付けられる
目の前の裸の漢達の雄臭ムンムンの状況に酔ってきてしまったのか混乱してしまった
これはなんという桃源郷
イッツ ア パラダイス
これ程時間よ止まれと思ったことなどかつてあっただろうか
ついぞタガが外れ手当たり次第の雄乳を揉むと硬くてよい弾力が返ってきた
ここは淫乱雄電車の真っ只中、狙うはいずれの股間の護符
狙い狙われ追い追われ、連結完了出発進行、ゆくぞ衆道の終着駅へ!!

己れの全てをさらけ出して、俺は渦にのまれていった…
帰り際、友人も祭り中に不慮の事故で六尺を無くしたらしいがやむなしか

14やまとななしこ2018/01/04(木) 06:49:44.10ID:WIiTUpky
三大八幡神社は
宇佐八幡(大分県宇佐市)
石清水八幡(京都市)
筥崎宮(福岡市)
関東では筥崎宮の代わりに鶴岡八幡宮を当てる事が多いが創建は筥崎宮が早いから
筥崎宮が三大八幡に相応しい。

15やまとななしこ2018/01/04(木) 09:30:31.20ID:NFjkrgmw
新社会人として入った会社で俺の教育係になったマサさん。
35歳でバツイチ、坊主頭のためそのスジの方に間違われる事が多いが根はやさしい性格の人だ。

そんなマサさんが「玉せせり」に参加しないか?と誘ってくれた。
法被もサラシもすべて用意してくれるらしく当日俺はマサさんの家で着替えることになった。
初めての六尺褌は手順道理にやってもなかなか上手くつける事ができなかった。

「苦戦しているようだな」
いつの間にか法被に着替えたマサさんがいた。
スーツの上からじゃ分からなかったがかなり鍛え上げられた身体だった。
無精髭に黒い肌のマサさんにはサラシも六尺褌も板についているように似合っていた。

その姿に見とれていると
「よし、俺が手伝ってやる」
と言ってマサさんは俺の六尺褌をグイグイと締め付けるようにつけてくれた。

最後に褌をグイッと持ち上げるとケツに思いっきり食い込んだ。
思わず出そうになった声をなんとか押しとどめるとマサさんは笑いながら
「うちの祭りは派手だからな。きつく締めておかないとすぐに取れちまうんだ」と言った。

マサさんの家から出るとすぐに缶ビールを渡された。
「祭りはもう始まっているんだ!景気つけに飲んでおけ」
そういって缶ビールを一気飲みするマサさんを見て
俺の祭りもすでに始まっているのがわかった。

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