天皇陛下、私めに征夷大将軍任命の詔勅を! [転載禁止]©2ch.net

1◆f5h0PyTTEk 2015/03/02(月) 22:29:31.42ID:MqyoYI9h
征夷大将軍、加えて太政大臣任命の詔勅をお出しください。
さすれば私めが善政を布き内憂外患を取り除いて御覧になっていただきます。
なお、公武合体の証として秋篠宮佳子内親王に降嫁して頂きたく存じます。

820◆f5h0PyTTEk 2018/02/10(土) 23:33:24.51ID:erZBwMDN
>>818
>古代の東アジアの習俗を見るようだった
見たことがあるようですな。

821◆f5h0PyTTEk 2018/02/10(土) 23:38:13.66ID:erZBwMDN
>>819
浦島くんは正直者で潔いのだ。
5ちゃん内で、そもそもすっぱ抜いたNHKを悪いかのようなスレッドがあったが、
事前に露見したから婚約相手やその母親の資質に目が行くようになったとも思うのだが。

822浦島太郎2018/02/13(火) 04:46:36.02ID:qgBqy0cc
報道によると破談含みの延期みたいですね

823浦島太郎2018/02/17(土) 13:13:37.59ID:552naJoq
「お直の屋敷には金の茶釜と黄金の玉が埋けてあるぞよ
 これを掘り出して三千世界の宝といたすぞよ
 黄金の玉が光り出したら
 世界中が日の出の守護となりて
 神の神力はいかほどでも出るぞよ」

大本神愉の一部だけど
黄金の玉は金玉で男のこと
金の茶釜は白っぽい液体をいれると
中にあるものと反応して混ざりあったものが
出てくるので、これは女のこと
神さまは面白いこと言うなぁと思ってたけど
この写真見たとき
このふくらみかたが茶釜なのかぁと
神愉のもう一つ奥がわかりました
http://i.imgur.com/vwYgQCV.jpg

824◆f5h0PyTTEk 2018/02/21(水) 23:39:44.48ID:WMYlGl8Q
>>823
眞子さま、茶釜って…
その頃はふくよかでいらしたものだなあ。

825浦島太郎2018/02/22(木) 04:36:08.00ID:bblkLals
大本予言というのはレベルの違いというものがある
大本神愉とか霊界物語とか瑞能神歌は神様の言葉
王仁三郎の言ったことはあくまで参考意見でしかない
彼は自分の言葉は自分の言葉として言っていたし
神様の言葉とははっきりわけていた
今の大本系団体はごっちゃにしているから
解釈がおかしい
823にしても玉よりも茶釜が先なんですわ
でもそのあとを読むと玉のほうが偉そう
なんで男で偉いほうが女の後ろなのか?
つまりこれは二人の身分の違いを
表していると考えるのが妥当でしょう
ことほど神様の言葉というのはキッチリしたものなのです
あと
大本神愉は書かれたときはひらがなですから
当てられた漢字が正しいとは限らない
だって、弾圧とかあった時代ですし
はっきりと言ったらまずいこともあるでしょ

826◆f5h0PyTTEk 2018/02/23(金) 21:38:56.67ID:Ak+F44am
>>825
>大本神愉は書かれたときはひらがなですから
>当てられた漢字が正しいとは限らない

こういう既成の価値観に囚われてはいけないという指摘は
いつの世にもとても大切な考え方であると思う。
特に古い文書には格別の注意を図るべきと常に考えるものである。

827◆f5h0PyTTEk 2018/02/26(月) 19:10:28.71ID:QuRs+zqG
眞子さまが結婚されたいと思われているお相手の家には
金銭トラブル以外に家系に怪しげなる宗教が関わっているニュースを見た。
ここまで国民を訝しく思わせるお相手との婚儀は成就すまい。

828◆f5h0PyTTEk 2018/03/07(水) 22:13:27.96ID:T7C1OBND
佳子さまがお帰りになられるまで、まだ三か月もあるのか。
辛いのう。

829浦島太郎2018/03/08(木) 16:13:13.86ID:O8Rw5aHO
今の中国の政局が面白い
これを見ているといにしえの聖王たちの時代
堯帝から舜帝へ
また舜帝から禹帝へ
禅譲されていたものが
禹帝からはそれはやめて
子供への世襲になり
それが中国最初の王朝である夏王朝になったことに
なぞらえたくなる
古代の中国の書物を読むとこの三人はベタ褒めなんですわ
オレも子供のころは素直にそう思っていた
しかし今の中国共産党内部のゴタゴタを見ると
禅譲にともなってものすごい派閥争いになってたんだと思う
みんなこれはいかんと思うような状況下
それで禹帝はもう禅譲はやめると発表した
これからは息子に譲ります宣言をしたのではないか
派閥変更しないからねでみんな安心して従ったとか
これが内実だろう
こんな昔の話を今の中国に当てはめて考えると
習近平は昔の禹帝の役回りになる
もう国家主席は二期十年はないだろう
みんなそれには疲弊している
国家主席は終身にはなるだろうが
まだ後継者問題は残る
まぁ新たな王朝が出来るだろう
とにかく禅譲は弊害がでかすぎる
じゃどうするか
そこでいにしえに学ぶことになろう
神話的王朝が一番強い
これに学ぶことになろう
古代の人たちをバカにしてはいけませんぞ
日本の天皇家はこのシステムで
いつの時代も狂信的な信者を獲得して
生き残ってきたのですから

830浦島太郎2018/03/17(土) 16:12:44.32ID:z7ji6zQK
出口 直が大本を開教して日清戦争が終わった頃
「日本もいつまでも勝ちどおしではないぞよ」
というお筆先が出た
それで次に日露戦争が起きたとき
直は「この戦争は負ける」と言ったのだが
勝った
ではいったいどういうことなのか、とわからなかったのだが
結局勝ち続けるが、アメリカと戦争になって負けるという意味だった
日清戦争が終わった時には神界では五十年以上先には負ける予定になっていたわけ
しかし
旧約聖書に出てくるヤコブによるユダへの祝福はまさにこのことだったわけで
「ユダは、ししの子。わが子よ、あなたは獲物をもって上って来る。彼は雄じしの
 ようにうずくまり、雌じしのように身を伏せる。だれがこれを起すことができよ
 う」
天皇制は敗戦にもかかわらず倒壊しないこともはっきり預言されていた
「つえはユダを離れず、立法者のつえはその足の間を離れることなく
 、シロの来る時までに及ぶであろう。」
シロはメシアのこと、まぁそれもそうなったといえる状況になってきている
なんのことはない
四千年ちかく前にあったヤコブの祝福が明治維新から起動し始めていた
そのことは神様とか天使さまレベルには日清戦争が終わった時には
すくなくともわかっていたということ
だから戦争の勝敗なんてのは実は人間の力で決まるものではない
ことがよくわかった
この世の中に偶然なんてものはないんですわ

831浦島太郎2018/03/17(土) 17:32:06.13ID:z7ji6zQK
https://youtu.be/DgJ90p_Gm04
アニメンタリー「決断」第2話 ミッドウェー海戦 前編 1/2

このアニメに利根の哨戒機が故障で飛べず、出動が遅れたことが描かれて
いるけど、なんとその哨戒予定海域に米機動部隊がいた!
8分28秒あたり
偶然にしてはピンポイントで故障、こんなんあるか
しかしアメリカのスパイの仕業というのも考えにくい
あらかじめ自軍の位置を教えておくか?
二重スパイだったらどうする?
神様にこれやられたらそりゃ勝てない
これで攻撃計画が狂って最悪の結果になってしまった

832◆f5h0PyTTEk 2018/03/29(木) 23:59:43.97ID:CwLPUgmb
日本の記紀にも禅譲思想を模した部分がありますな。
浦島くんの王朝思想は示唆に富んでいますな。

833名無しさま2018/04/01(日) 00:19:02.53ID:njdi9I0Y
征夷大将軍とは

朝鮮半島から渡来した天皇居一味が
日本土人を蛮族として狩っていたもの

日本土人は天皇によって厳格な身分制度の最下層に置かれ
日本土人が自分の田畑を持てるようになったのは70年前のGHQのお陰じゃ
寄生虫ウジ虫朝鮮天皇より進駐軍の方が民のことを考えていたことに驚くのじゃよ

834◆f5h0PyTTEk 2018/04/03(火) 19:07:09.63ID:AX+ktsRj
>>833
これは却下ですな。

835浦島太郎2018/04/04(水) 04:48:37.12ID:OyrgbyAN
やり方がうまかっただけだよな

836浦島太郎2018/04/05(木) 12:40:38.59ID:670fZqxU
http://www.epochtimes.jp/2018/04/32276.html
中国で「聖書」をネット販売禁止か

禁書にするということではなく
再翻訳して中国共産党に都合のよいものにするということらしい
まぁそういうことはキリスト教会でもふつうにあることなので
カトリック訳とかプロテスタント訳とか共同訳とか
なんとか訳とか、いろいろある
その教会に都合のいい解釈の翻訳をするというのは
今や当たり前になっている
だから旧約聖書は大別するとユダヤ教とキリスト教じゃ違うらしい
そしてユダヤ教の旧約聖書は市販されていない
探したけどまったくないのだ
聖書は翻訳という名の操作がある
中国共産党もそのまねをするということだろう
で、中国語訳聖書の欽定訳のできあがり
そこはやはり中国人のほうが朝鮮人より賢い
北朝鮮は聖書は禁書だものね
禁書にするより都合のいい翻訳したほうがあたまいいわ
それは武器で考えたらわかる
ペリーが蒸気船で大砲ぶっぱなしてきた
そしたらまずそれを学ばないと
刀と槍と火縄銃では勝てるわけないのだから
将軍さまがなんたらしましたとか
まさにバカの極致
そんなの権力があるときしか通用しない
権力がなくても力が宿るのが聖書
まあ再翻訳もいいんじゃね

837◆f5h0PyTTEk 2018/04/05(木) 19:46:06.56ID:5GNxm08m
>>836
これは面白い情報をもたらしてくれたのだ!
本当の「旧約聖書」というのは市販されていないのであるか?
後の者どもによって「意訳」されたものしか読むことはできないのだろうか。
他の言語に訳する時点でニュアンスは変わってしまうものだしなあ。
記紀の記載に関して藤原氏の意図により編纂されているのと同じことなのだなあ。

838浦島太郎2018/04/09(月) 09:55:19.81ID:Z2sv1Q6o
>>837
聖書は肝心要なところほど意味不明になる
だから市販の聖書を読んでもあまり意味がない
それよりは古い聖書のほうが新しい翻訳よりかは
ナンボかはましといえる
まだ今ほどいじっていないから

例として旧約聖書 ミカ書 第五章

軍隊の女よ今なんぢ集りて隊をつくれ 敵われらを攻圍み杖をもて
イスラエルの士師の頬を撃つ・・・・・・文語訳

今あなたは壁でとりまかれている。
敵はわれわれを攻め囲み、
つえをもってイスラエルのつかさのほおを撃つ。・・・・・口語訳

同じ部分なのだが、文語訳はわかりやすいが、
口語訳はわけわからない
これが1955年出版のもの
最近のものはもっと意味不明になってきている
つまり、女が神様に祝福されているように見えるので
男尊女卑の教会としてはNGということなのですわ
黙示録も当たり前のように翻訳でいじられている

この歌は、地からあがなわれた十四万四千人のほかは、だれも学ぶことができなかった。
彼らは、女にふれたことのない者である。彼らは、純潔な者である。そして、
小羊の行く所へは、どこへでもついて行く。・・・・・第十四章

ここの「女にふれたことのない者である」は最初は処女と訳されていた
イギリスでラテン語聖書を英語に翻訳して出版してたころ
だがいつのまにかこういう訳になっていた
こういうのって「穢れのない女」となっているのを
翻訳でひっくりかえして「女によってけがされていない」とか
どうにでもなるわけじゃないですか

839浦島太郎2018/04/09(月) 20:45:19.06ID:kxg4839J
聖書ってのはメシアが主要なテーマだから
そのことについていろいろ預言とか予型があるんですよ
たとえばメシアの予型であるヤコブに味方したのは母親
ヤコブをまったく評価しなかったのは父親のイサク
ふたりはまっぷたつになる
つまりメシアというのは女性の助けというのが
大きいのだということ
このことはヤコブ自身のユダに対する祝福でもはっきりしている

彼はそのろばの子をぶどうの木につなぎ、その雌ろばの子を良きぶどう
の木につなぐ。彼はその衣服をぶどう酒で洗い、その着物をぶどうの汁
で洗うであろう。

彼とはメシアのこと
彼は雌ろば、つまり女たちの子供を優遇するのですよ
どうしてか?
そりゃそれだけの貢献をしてくれたからでしょう
私の今までの人生を見ても明白にその方向で動いている
ところが男尊女卑の教会が聖書のいたるところで
わけのわからない翻訳をしている
そこをただせば、聖書というのは首尾一貫しているなと
それがわかる

840浦島太郎2018/04/10(火) 14:58:55.19ID:U8i/prf5
しかしまぁ広尾あたりにあるシナゴーグのラビあたりが
これが本物の旧約聖書だってのを日本語訳したらおもしろいが
たぶんそんなことをしたらシナゴーグは焼き討ちされて
ラビは変死体で発見されることになるだろう
それくらいヤバいからユダヤ教会からは日本語訳聖書は
まず市販されることはないだろう

841◆f5h0PyTTEk 2018/04/13(金) 23:18:59.68ID:11zi7R21
浦島くんの話は面白いのだが、わしには難解なのだ。
直近で起こりそうなことをサジェストしてはくれまいか?

842浦島太郎2018/04/14(土) 13:05:40.54ID:+G00bFDM
>>841
もうじき眞子女性宮家が出来ると思う
相手はメシア
これが世界中をびっくりさせる
それで世界中からメシアに学びたいと人が押し寄せる
そしたらキリスト教徒もイスラム教徒もユダヤ教徒も
その宗教のままで学べばよい
このやり方が一番スムーズにいくだろう
メシア自身は特定の宗教はやらない
そしてかれらはその後帰国したらいろいろと使える
まずはこれが最初の世界戦略になる

843浦島太郎2018/04/14(土) 14:58:20.06ID:+G00bFDM
末の日になって、主の家の山はもろもろの山のかしらとして堅く立てられ、
もろもろの峰よりも高くあげられ、もろもろの民はこれに流れくる。
多くの国民は来て言う、「さあ、われわれは主の山に登り、ヤコブの神の家
に行こう。彼はその道をわれわれに教え、われわれはその道に
に歩もう」と。律法はシオンから出、主の言葉はエルサレムから出るからである。
ミカ書第四章
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
末の日におこるとされていること
メシアの誰も知らない名前はイスラエルだから
つまりヤコブの神の家と符合する
またエルサレムの意味は平和の都だから
平安京と意味が同じ
だからそれは京都の可能性もあると思う
このあとの文章は

「彼は多くの民の間をさばき、遠い所まで強い国々のために仲裁される。」

で、その後に戦争になっているから
先ずはじめに起こるのは世界中から教えを受けるために人々が
集まってくる

844◆f5h0PyTTEk 2018/04/15(日) 19:13:20.15ID:bJdt4wdD
>>843
>またエルサレムの意味は平和の都だから
>平安京と意味が同じ

そうだったのか!
これは初耳だ。
浦島くんの博識には毎度関心させられるのだが、
このスレ以外だと普段はどういう板に顔を出されているのですか?

845◆f5h0PyTTEk 2018/04/15(日) 19:13:59.50ID:bJdt4wdD
しかし、佳子さま情報が少なくて心細いのだ…

846浦島太郎2018/04/16(月) 14:32:29.34ID:I2BylfcY
>>844
いやぁ、たいしたところに書き込んでませんよ
しかし聖書というのはとにかく昔の書物だから
町の名前なんかも言葉の意味を考えなければいけない
救世主はベツレヘムに生まれるなんてのも
ミカ書にあるのだが
実はイエスが生まれた時、ベツレヘムという町はなかったそうな
その後、キリスト教が支配的になると
ベツレヘムという町があったことになったそうな
ローマ帝国の戸籍調査で故郷に帰る必要があり
その途中のベツレヘムで馬小屋に生まれたとか
考えてみれば無理ありすぎ
ベツレヘム・エフラタというのがミカ書の言葉なのだが
これの言葉の意味は「パンの家」
イエスの言葉に「女たちがパン種を膨らませる」というのがある
これはこのミカ書の言葉を受けたものなのだろう
とにかくオレはこういう風に使徒行伝も再構成して読んでいる
そうすると
確かにイエスは実在していたなぁとわかってきた

847◆f5h0PyTTEk 2018/04/25(水) 19:48:40.81ID:00DUVe+z
>>846
>いやぁ、たいしたところに書き込んでませんよ
浦島くんが思想など難しい板以外にどのようなことに興味を持っておられるのか
ちょっと気になったわけですよ
たとえば音楽系の板などで知らない間に関わってるかなと思って。


>実はイエスが生まれた時、ベツレヘムという町はなかったそうな
>その後、キリスト教が支配的になると
>ベツレヘムという町があったことになったそうな
これはちょっと初耳だったのだ!
後世になるとそうして話が変わってしまうのですな。

わしも記紀を読むときにはいろいろと疑りながら読んではいるものの
やはり聖書というものは難しいのだ。
とりあえず「旧約」をということだけはよく分かったのだ。

>とにかくオレはこういう風に使徒行伝も再構成して読んでいる

848浦島太郎2018/04/29(日) 13:23:47.86ID:w/HJftEu
>>847
今ある中東のキリスト教関係の遺跡とか
聖遺物は四世紀頃にコンスタンティン大帝の母の
ヘレナが全部でっち上げたのですよ
エルサレムにある聖墳墓教会とか
当時はユダヤ戦争で完全に破壊されていて
その上にローマ風の町として再建されていて
とうていイエス在世当時のことはわからなかった
ユダヤ人は離散させられていたわけだし
だからヘレナが聖書に合わせて決めていったのだろう
とにかくベツレヘムが物語にないとイエスは救世主じゃなくなるので
かつてベツレヘムと呼ばれていたとか言ってそうだったことに
したのだろう
今は昔と比べてそういうことを研究することの出来る
研究者の層が人口の増大や生活水準の向上で厚いので
イエス以前にはベツレヘムという町はどんな文献にもない
ということを丹念に調べて発見する研究者もいるわけです

849浦島太郎2018/04/29(日) 13:50:39.67ID:w/HJftEu
結局のところ、問題はそこにある
旧約聖書の預言とイエスが合わない
だからかつては無理くりイエスの物語を
聖書に合わせていった
今、キリスト教会で何が起こっているかというと
信者に聖書のこの部分はどうなのでしょうか?
と聞かれるのだそうだ
だってどう考えても聖書の預言とイエスが合わないのだもの
イエスの物語には大勢の女性がイエスを助けたなんて
話はない
だからミカ書も書き換えられていくことになる
中世の時代
聖書はラテン語で庶民には内容は知らされなかった
今思うと、公開したらまずいことになるという判断があったんだろうなと
それを新教徒が自国語に翻訳して出版し始めた
そうするといろいろとおかしなことになっていった

850◆f5h0PyTTEk 2018/05/03(木) 16:59:08.29ID:NVL2oopO
>>848-849
聖書は4世紀頃に改竄されていた、というわけか…
更に中世に新教徒が自国語に翻訳したというのであれば
元来の内容はかなり歪められてしまっているというわけですな。
日本でも記紀編纂の時期に「焚書坑儒」のようなことがあり
古い時代のことは分かりづらいのだ。
そして今現在、自国の歴史を塗り替えようとしている隣国の人もいる。

851◆f5h0PyTTEk 2018/05/03(木) 23:20:55.56ID:NVL2oopO
佳子さま情報が足りなくて悶々としているのだ。
帰国後、再び訪英するときには、わしの隣にいる人であってほしいのだ。

852浦島太郎2018/05/17(木) 04:25:11.52ID:qlcMaCZS
エルサレムでアメリカが大使館移転して
大騒ぎになってるな
あれってどういうつもりなんだろう?
世界が平和になるまえの駆け込み移転?
それとも
これで中東和平が出来るもんならやってみろ
ってこと?
トランプもおもしろいことするよね

853◆f5h0PyTTEk 2018/05/17(木) 23:39:46.19ID:yy8D8fvz
>>852
トランプが行ったことだから後者ではないかと思うのだ。
選挙対策のひとつでもあるのだろうが…

854浦島太郎2018/05/20(日) 15:55:03.53ID:dKk347QN
 「(ダニエル書九章二四節)
 あなたの民と、あなたの聖なる町(エルサレム)については、七〇週が定められています。これはとがを終わらせ、罪に終わりを告げ、不義をあがない、永遠の義をもたらし、幻と預言者を封じ、いと聖なる者に油を注ぐためです。
(二五節)
 それゆえ、エルサレムを建て直せという命令が出てから、メシヤなるひとりの君
(イエス)が来るまで、七週と六二週あることを知り、かつ悟りなさい。その間
に、しかも不安な時代に、エルサレムは広場と街路とをもって、建て直されるで
しょう
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
これはエルサレムとメシアについての聖書の預言なんだけど
エルサレムを建て直せという命令が出たのは紀元前四五七年
それから七週と六二週で一日を一年として四八三年後は、紀元二六年です。
そのころにイエスは活動し始めているわけで
ズバリ当たっている。その後どうなるかといえば

(二六節)
 その六二週の後に、メシヤは断たれるでしょう。ただし、自分のためではありま
せん。

まさにイエスそのものなのです。

このあとに「来るべき君」の一週があって七十週の預言は完結するのだが
その一週は三年半と三年半にまた分けられている
六九週半――四八六年と半年という期間は、じつは"シナイ山で律法が授与された時時から、ソロモン神殿完成までの期間"なのです
だから「来るべき君」が活動し始めてちょうど三年半でユダヤ第三神殿が
再建される可能性が高い
そうしてこの預言はそもそも
「エルサレムを建て直せという命令」から始まっているのだということ

855浦島太郎2018/05/20(日) 16:11:55.68ID:dKk347QN
ちなみにペルシャの王様が預言者のエズラに
エルサレムを立て直せと命令しました
こう考えるとこのあとの預言も理解しやすくなる

(二六節)
 その六二週の後に、メシヤは断たれるでしょう。ただし、自分のためではありません。また来たるべき君の民は、町と聖所とを滅ぼすでしょう。その終わりは、洪水のように臨むでしょう。そしてその終わりまで戦争が続き、荒廃は定められてい
ます。
(二七節)
 彼は一週のあいだ多くの者と、堅く契約を結ぶでしょう。そして彼はその週の半ばに、犠牲と供え物とを廃するでしょう。また荒らす者が憎むべき者の翼に乗って来るでしょう。こうしてついにその定まった終わりが、その荒らす者の上に注がれるのです」。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「彼はその週の半ばに、犠牲と供え物とを廃するでしょう。」
そりゃそうだ、第三神殿が完成すれば祭祀が変わるのは当然のこと

856浦島太郎2018/05/22(火) 12:39:27.82ID:N/EJpejC
結局さぁ
「エルサレムを立て直せ」との命令が出てから
二人の男がやってくるわけ
最初の男はイエス、それは二千年ほど前のこと
次にこれからやってくる男は「来るべき君」
そして七十週がすべて満ちた時に
エルサレムは本当の意味で立て直される
男が別々に二人やってくるのだから
エルサレム神殿は二度立て直されるって
この預言は言外に言っていたわけ

857浦島太郎2018/05/22(火) 12:51:50.28ID:N/EJpejC
エルサレムが「立て直された」と言えるようになるには

@ユダヤ神殿が再建されること
Aエルサレム全域がユダヤ国家の領域になり、
 ユダヤ人の都となること

このふたつが成立しないと立て直されたとは言えない
だから三年半でまずエルサレム神殿を再建する
次の三年半で東エルサレムの帰属問題の解決
これは戦争もあり
かくして七十週の預言は成就することになるだろう
とりあえずまず
次の中東和平交渉では「ユダヤ第三神殿」の再建問題を
テーブルの上にのせる

858◆f5h0PyTTEk 2018/05/23(水) 23:42:46.79ID:qZnAf4tk
パレスチナの人々はどうなるのだ?

859浦島太郎2018/05/24(木) 04:48:46.34ID:73Y6+m9C
>>858
最初にエジプトを脱出したイスラエル人が
カナンに侵入してきたとき
そこにいた人々は滅ぼされるか
友好関係を結ぶかだった
バビロン捕囚から帰ってきた時は
やはりそこには誰かいただろうが
まるで無人だったかのように言われている
今の場合はどうなるのか?
そりゃ最後の戦争でどっちにつくかじゃないの?
味方になれば領土を分け合えばいい
敵なら没収でしょ
それにその最後の戦争のあとは
今の宗教はおそらくなくなりますよ
「いと聖なるものに油をそそぐためです」
ってあるじゃない
だれがメシアかはっきりしたら
もう誰もイスラムの聖地がぁとか
言わなくなる
どうなるかは彼らが判断することです

860◆f5h0PyTTEk 2018/05/31(木) 23:07:02.42ID:mWQS7nGc
聖書の旧約の部分のあらすじをある程度知ることができた。
まあ知っている人名や地名、単語などが一つにつながったのだ。
人類史上最大のトンデモ本の名に恥じないものだった。
次は物語風に書かれたものを読んで別角度から知識の肉付けをするのだ。

本朝との関係は置いておくとして。

861浦島太郎2018/06/02(土) 05:19:19.82ID:4Ujvd8zi
オレも昔は旧約聖書というのは昔の伝承とか
逸話とか説話の集まったものぐらいに思っててた
しかし、ある時、それはどうも違うと思うようになった
霊界物語に五十世紀の預言というものがあるのだが
その世界では地球の気温が上がりすぎて
大部分の人類はすでに宇宙にいるという
霊界物語が書かれた当時は温暖化とか誰も言ってなかった
それでこれだけのことが書けている
それで気がついた
アダムとイブの楽園追放の意味が
知恵の実を食べた二人がなぜ楽園を追放されねばならなかったのか
知恵を働かせて科学やらなんやら発達させた結果として
我々は地球から出なくてはならなくなったのだと
同じモチーフはその後も繰り替えされている
アブラハムが理由の説明がないまま
それまでの定住地を捨て
神の言葉に従って西に向かって遊牧民になったり
モーセのエジプト脱出とか
つまりはそういうことなのねと
聖書というのは単なる昔話ではないと

862浦島太郎2018/06/02(土) 05:46:11.45ID:4Ujvd8zi
聖書というのは段階を踏んでいる
同じようなことはいつまでも続かない
アブラハムが召命されて神の祝福を受けた
それは息子のイサクに受け継がれた
イサクは長男にその祝福を譲ろうとしたが
弟のヤコブがそれを父親をだまして受けてしまった
アブラハムはモーセと似ている
イサクはイエスと似ている
ということは、現代のイサクはキリスト教会ということ
彼らは決して現代のヤコブを祝福しようとはしないでしょう
もうすでに反キリスト呼ばわりしているし
この時のイサクは盲目になっていたんですよ
つまり目が見えい
そういうこと

863浦島太郎2018/06/11(月) 11:38:57.05ID:F1CqtE/Q
新幹線殺人、怖いよねぇ
なんでも中学で登校拒否して支援施設に入っていたとか
でもそこでの成績はオール5に近かったとか
なんかの修理関係の工場で働き始めたけど
人間関係で一年ほどで辞めたとか
そんでむしゃくしゃして人を殺すとか
おばあちゃんの家にいたころには
神様関係(宗教関係)の本を読んでいたとか
そういうのに傾倒するとこんなことするとか
こういう人は中学出て働くというのがむいてない人
まして大学いく人は今や半分近いし
大学出ていろいろあってブルーカラーになるなら
あきらめてなにかで生活したんだろうけど
人生の最初の段階で中卒で働けとか親に言われたんだろうな
親と折り合い悪かったというし

864◆f5h0PyTTEk 2018/06/11(月) 22:15:54.24ID:wBQe8iz3
殺した輩はさっさと死刑にすべきだが
亡くなられた方の無念を思うとやりきれないね。

登校拒否の原因まで遡らないといけないだろうな。

865名無しさま2018/06/14(木) 19:57:30.63ID:DaZ4opKr
【終らせよう、皇室″】 菅でも、安部でもない、原発の真の責任者は、東電の大株主、天皇ファミリー
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1528942489/l50

世界教師、マイトLーヤが来る前に、死刑とセットで廃止しよう!

866◆f5h0PyTTEk 2018/06/15(金) 23:19:51.54ID:fgQKU4i0
佳子さまがお帰りになられた!
佳子さまがお帰りになられた!

万歳!
万歳!

867浦島太郎2018/06/16(土) 17:13:03.49ID:waCfnw5c
実を言うと牧師とか神父とか聖書研究者とか
そういった人たちとオレとは
そもそも聖書の読み方が違う
オレは大本預言的にかなりの根拠がある
だとしたら黙示録とかも主人公はオレと考えて
そう読めば意味がわかるんじゃないの?
そう思ってある時、読んでみた
そうしたらほとんどの意味がわかった
黙示録ってのはふたつの鍵がわかれば
読めるのですわ
それは

@聖書ではメシアは一人を二人に分けて預言されている
A大本預言によってメシアは変性女子である
 だから男としても女としても預言されている

このふたつがわかれば黙示録は読める
だからメシアは二人として預言されていたり
複数形だったりするし
バビロンの大淫婦だったりもする

868◆f5h0PyTTEk 2018/06/23(土) 06:12:28.20ID:r9priXj3
珍しく、このような時間に書いてしまうのだ。

これからしばらくの間、年下の佳子さまが年上の眞子さまをお支えになるのだろうか?

>>867
浦島くん、ユダヤ教のことをざっと学んだが「黙示録」とはなんぞや?

869浦島太郎2018/06/23(土) 18:43:52.05ID:cMxBMXBX
>>868
眞子さま佳子さまの姉妹仲ってどうなのかねぇ
黙示録は新約聖書の中のヨハネの黙示録のこと
内容は最初に書いてあるけど
イエスの霊がパトモス島に幽閉されていた
使徒のヨハネにこののちに起こることを啓示したもの
イエスの霊とか、、、
こんなあやしいものが新約聖書に選ばれるんだから
このヨハネはとんでもない大物だったのは間違いない
事実としてだから島に幽閉されたんだろうし
おそらく彼は本当はイエスの妻だったのだろう
結婚してなかったことに今はされているが
妻だからこそ
イエスの霊は現れたのだろうし
だからこそ信じられたと考えるのが一番妥当だろう

870浦島太郎2018/06/23(土) 19:21:59.71ID:cMxBMXBX
黙示録を読むと
「これはあの時の情景ではないか
 ヨハネはあの時の情景を見せられていたのだなぁ」
と思う部分がある
黙示録には十四万四千人がでてくるのだが
彼らとメシアとの関係は実に不思議なものだ

「なお、わたしが見ていると、見よ、小羊がシオンの山に立っていた。また、
十四万四千の人々が小羊と共におり、その額に小羊の名とその父の名とが書
かれていた。 」

メシアが山に立っている
で人々がメシアとともにいる
ただそれだけ
何かメシアが話すとか、座るとか建物に入るとか、一緒に何かするとか
そういうのは全くないのですわ
で黙示録の主人公は自分と考えて読んでみると
「あぁこれはあれか、あの時の光景をヨハネは見せられたんだな」と
確かに
「なお、わたしが見ていると、」
と書いてあるとおりだ
私が通学していた大学の地形はかなり起伏のあるところで
まわりには女子校がたくさんあった
確かに山のようなところで一緒に立っていた
だけどだからといってなにか一緒にするわけでもなく
立っているだけだった
でも彼女たちが私の味方になってくれたから
今日の私がある
「その額に小羊の名とその父の名とが書かれていた。 」
とあるとおりだ
このことはオレの言ったことが彼女たちにも伝わっていて
あのときのことをヨハネは見ていたのかぁ
と気づいていますよ

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