思考盗聴は軍事技術として日米共同開発中 [無断転載禁止]©2ch.net

1名無しさん@お腹いっぱい。2017/08/19(土) 16:26:12.82ID:7xEXlGke0
思考盗聴で出来る事
@人の思考を音声に直して聞き取る
A人の視覚映像をモニターする
B人の五感を盗取する
C人に音波を介さず言葉を伝達する
D人が見ている夢の映像をモニターする

2名無しさん@お腹いっぱい。2017/08/20(日) 02:04:40.71ID:OZznH7cn0
<研究者の証言>1

名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2001/05/28(月) 22:32
しばらく興味をもって読ませて頂きましたが、未だ心を読み取る装置な
ど無いと信じてる人が多いみたいですね。
私は3年前まで、某大学(名前は言えません)で、その様な装置の基礎
研究に携わっていました。
研究費は公安や防衛庁(米軍からかも)から文部省の科研費の名目で流
れてきたので、かなり贅沢に研究出来ました。しかしその反面、学会で
の発表や口外が禁じられていました。
ここに、書き込むのは、多くの人が現実を知った方が良いのではと思う
からです。

3名無しさん@お腹いっぱい。2017/08/20(日) 02:05:51.02ID:OZznH7cn0
<研究者の証言>2

心を読みとる装置の事ですが、正確には「ある時点での純粋な」精神状
態を読み取る装置では無く、強制的に特殊な心理状態を作り上げ、その
反応からその人の思考をモニタに写像するものです。
私が研究に参加していた時点では、2つの衛星を使って実験を行いまし
た。まず、カーナビ用衛星の使われていない周波数帯を借りて、特殊な
電波を特定の人物の脳の位置で干渉するように送ります。
被験者は電波(正確には電磁波ですが)によって、幻覚・幻聴が起きま
すが、被験者の意思で思考する事も出来ます。この時、被験者の脳波を
計り、送った電波と被験者の脳波を分離することによって、被験者の心
理パターンを解析するのです。
この方法は一部では実用化されています。勿論、幻覚などが現れるので
被験者には実験されている事が分かりますので、主にレム睡眠の間に行
われることが一般的です。つまりは強制的に夢を見させて、その夢に対
するリアクションで被験者の心理パターンを読みとるのです。
あと、その方法はマインドコントロールにも使えそうですが、私はその
方面の研究には携わっていませんので良くは分かりません。ただ研究し
ているグループも有るみたいです。
私が知っているのはそれ位ですが、最近の研究テーマは携帯電話を使っ
て心を読み取る事に重点が置かれてきているようです。携帯電話は丁度、
頭に付けるようにして使用しますので微弱な電波でも充分に脳波と干渉
させる事ができますし、電話の電波と一緒に脳波を送信する事が出来ま
す。
この方法もかなり実用レベルまで行っていると聞きましたし、実際に被
験者には秘密で実験が行われているみたいです。

4名無しさん@お腹いっぱい。2017/08/20(日) 05:58:14.41ID:OZznH7cn0
*********************
<解説>
 この投稿からも明らかな様に「○考○聴」は大学等の研究機関で研究されていて
 この時点でもすでに実用段階にあった。
>>(前述 思○盗○について)にもあるように「○考○聴」にはいくつかの方式がある。
 この投稿の方式は被験者に特殊な電磁波を当てて脳波との干渉波を読み取る方式のもの。
>>(思○盗○について)では特殊な電磁波を近赤外線と特定している。この方式は盗聴
 装置としては実用的でないと指摘している。

 現在運用されている思○盗○は耳鳴り、幻覚などの症状は無い(ただし、この投稿
当時の○考○聴被害者たちは皆、その様な症状を訴えていた)また、被験者の身近に
設置する赤外線照射装置などは見当たらず小型化された受信装置のみで行われている。
思考だけでなく視覚映像や性感等の感覚まで盗取できること等から結論として現在
使われている盗聴装置(BMIインターフェイス機器)はこの方式の物では無い。
 人工衛星を使用して実験はBMIインターフェイス機器を人工衛星を使って遠隔操作
する実験で人工衛星自体が思○盗○装置になる訳では無い。ただし、人工衛星の運用と
セットで研究されていたことから、○考○聴は世界中どこからでも行う事を最初から
予定して開発がすすめられていた事が解る。
この研究は、研究発表は勿論のこと関係者は口外する事さえ禁じられた秘密研究であ
った。

5名無しさん@お腹いっぱい。2017/08/20(日) 06:04:57.44ID:OZznH7cn0

「思○盗○」 「○考○聴」 は ○に考、聴の字を入れると自動的にアクセス規制がかかる為の
処置です。

6名無しさん@お腹いっぱい。2017/08/24(木) 22:16:25.18ID:HPid+T/j0
私が、思●盗●装置と言う軍事研究を敢えて公開し、問題にする理由は、それが一般国民
をモルモットにした残酷な生体実験と言う犯罪によって行われているからだ。

7名無しさん@お腹いっぱい。2017/08/27(日) 05:27:13.48ID:fLJ5W1hc0
!

8名無しさん@お腹いっぱい。2017/08/27(日) 05:29:31.48ID:fLJ5W1hc0
警視庁公安部による一般的国民を対象にした生体実験は、これまで様々、行わて来た。
この研究開発も警視庁公安部の国民に対する活動(犯罪)環境で行われている。
 
 思●盗●装置の研究開発は大学や民間企業が関与し、開発費は公的資金が使われている。
開発費を拠出しているのは軍事研究として防衛省、治安対策で警察庁(研究者の証言)。
 研究費は潤沢に提供されるが研究内容は軍事機密として扱われ、絶対に発表も口外する
事も許されない(研究者の証言)。研究成果はすべてアメリカに集約され一元管理される。  
 
 この研究開発は警視庁公安部の活動環境で、何の承諾も得ず、一方的に被験者
が決められて、何の保障も無いまま、様々な身体的、精神的な苦痛、傷害を加えられる犯罪
行為により行われている。苦痛に悲鳴を上げる被験者の様子がネットで公表されて来た。
 これまで「警視庁公安部の活動環境」で様々な生体実験が行われて来た理由は、一般的
国民の実生活上で生体実験を行う為には、警視庁公安部が国民に対して犯罪活動を行う環境
が最適だからだ。
 
 日本の警察組織には「公安の犯罪活動は捜査しない。その内容は組織を上げて秘匿する」
と言う秘密の鉄則がある。従って、日本の公安警察の活動環境ではどんな犯罪的加害行為
でも、殆ど何の制約も無く行えます。これを最大限に活用して来たのが《アメリカ》です。
この装置の実験運用の成果が、全て《アメリカ》に帰属するにもかかわらず生体実験は
日本人の身体で行われ、実験内容も成果も日本国民には一切秘密にされている。

9名無しさん@お腹いっぱい。2017/08/27(日) 11:20:33.28ID:iNIyVGVV0
 思○盗○は実用技術

○考○聴は現在、警視庁公安部が運用している。これは傍聴法の対象にはならない。
思○盗○装置の機能は、
@他人の考えていること(思考)の盗聴A他人の視覚映像のモニターB言葉、画像の他人へ
 の送信
C他人の脳へ送り込んで感知された画像の再モニターD暑い、寒い、気持ちがいいなどに感覚
 の感知
E入眠波(眠りに入る時に発生する脳波)を送り対象者を眠らせる(睡眠の遠隔コントロール)

@、A、Cはスピーカーやモニターへ出力も可能 Dは脳内信号として直接自分の脳に送り込
 んで自分の感覚として感知 。Dでは言葉以前の瞬間的思い付き、ひらめきも盗聴者にその
 意味する事が瞬時に理解される。セックスする人の性感までも自分の感覚として感じ取れる。
 感覚盗聴は、頭や体に電極をあてて対象者と自身の脳を連続的に同調させる方法で行われる。
Aの○考○聴による視覚映像のモニターの画像鮮明度や言葉、画像の送り込みに対する受信感知
 能力は人により個人差が大きい。画像鮮明度の高い体質の人は、その視覚映像を受信する事で
 歩くTVカメラとして利用可能。また現在運用されている思考盗聴装置には一定の双方向性が
 あり読み取り能力のある体質の被験者は運用者の思考を読み取る事がある。

 文字を○で隠さないと規制がかかる事実が、この技術の現状を的確に物語っている。

10名無しさん@お腹いっぱい。2017/09/01(金) 03:13:05.51ID:lZynygM/0
 日本の警察は、人の思考がすべて他人に明らかになる事で、犯罪を行えばすべてが検挙され
る為、犯罪を企てる者がいなくなる様な事は警察自身が一番望んでいない。
その上、この装置を正しく運用すると、真っ先に日本の警察で支配的地位にある公安警察の者
たちで刑務所が一杯になってしまう。そこで、軍事技術という事にして秘密にしまったのだろう。

11名無しさん@お腹いっぱい。2017/09/06(水) 01:57:14.36ID:jb8waJ2M0
思○盗聴は実用技術です。
思○盗聴と言うのは人の会話を盗聴するように思考を聞き取るられる事から、聞き取られる側
から見れば正に思○盗聴です。それを行う装置はBMI(ブレインマシンインターフェイス)機器
と呼ばれる。
日本でBMI機器を○考盗聴に利用しているのは警視庁公安部で、この装置が警視庁公安部の活動
に初めて持ち込まれたのは2004年前半からです。

12名無しさん@お腹いっぱい。2017/09/06(水) 01:57:43.42ID:jb8waJ2M0
思考盗聴について(2)思考盗聴は脳から発生する低周波電磁波を受信解読する技術
(思考盗聴により個人のプライバシーは完全消滅 )

 BMI機器による思考○聴は低周波電磁波を受信解析する技術と考えられる。理由は、人体は電気
で動いている。消化も代謝も運動も思考もすべて電気すなわち低周波電流で行われている。電流が
流れれば必ず電磁波が発生する。人間は生きている限り電磁波を発信し続ける。ただし仮に、人
体からどんな電磁波が発生したとしても体内の水分で衰減してしまい低周波電磁波以外は体外に
は出て来ない。BMI機器による思考○聴は人体から発生する低周波電磁波を受信解析するのが一番
簡単と考えられる。
 それ以外の方法としては、人体を透過する近赤外線や特殊な電磁波を照射して体内で発生して
いる電磁波との干渉波を解析する方法でも可能とされる。この方法は、電磁波照射装置を持って
対象者を追いかけなければならず盗聴装置として実用性は低いと見られる。
 しかし、低周波の電磁波や干渉波を受信しただけでは、意味ある情報にならないので、そのピック
アップ方法と、人それぞれの体質の個性の解読方法が技術の核心である。暗号にも似た脳から発生
する低周波電磁波の個性を解読されると、低周波電磁波はコンクリート壁でも通り抜けるため、低周
波電磁波の到達範囲ならどこにいても思考や感情、感覚まで盗聴できシールドする事が出来ない。

13名無しさん@お腹いっぱい。2017/09/09(土) 11:59:54.24ID:cnKDWSzV0
この軍事技術の開発運用は>>8の犯罪的方法で行われている為、被験者の身体的被害状況
からその内容が知れ渡ったものです。
その理由で内容が知れ渡るのを是認している軍事機密の開発と言えるでしょう。

14名無しさん@お腹いっぱい。2017/09/14(木) 19:52:07.97ID:xurZeVc80
 当スレは、軍事技術の研究開発に反対する目的は無いが、○考盗聴装置の研究開発は人体実験の
被験者を国家が一方的に決め、何の保証も無いまま、非人道的、犯罪的方法で行われている。
この前近代的国家運営に激しいいきどうりを感じ、怒りを込めて開発内容や被害者状況を公開して
行く。。

15名無しさん@お腹いっぱい。2017/09/14(木) 19:55:06.21ID:xurZeVc80
208 :名無しピーポ君:2006/03/30(木) 07:30:02
思○盗聴について被験者レポート

(事例 1)
夜間、寝ている間に耳の中に細工をされたらしく、朝起きると耳の中がボコボコしていて、寝たり起きたり
姿勢を変えると目まいがするようになっていた。目まいのたびに近隣の問題の部屋から「何だ、この波形は、」
と言う声が聞こえてきた。
(事例 2)
疲れ目を休めるため目をつむっていると、突然知らない女の顔が出てきた。目で見るのとも、思い浮かべるの
とも違う。女の顔が出てくると、例の部屋から「やったなー、こいつだ」と言う声が聞こえる。目を開けて強制
的に視覚映像に切り替えたところ、テレビも外を歩く人の顔もみな一つ目に見えるようになった(30分ほどで回復)
(事例 3)
夜侵入工作が行われるとき、睡眠薬、催眠ガスが使われるときは気を失うまでに眠気を感じる。○考盗聴装置
が使われると、何の眠気も感じることなく突然眠りに入る。眠りに入らないときは後頭部を殴られたような衝撃
(痛みはない)を感じて視野が狭まり、瞬間意識が薄れるような感覚になる。
(事例 4)
思○盗聴装置が使われるようになってからは、いつも先回されて待ち伏せされるようになった。
<解説>
○考盗聴装置は脳波を受信解析するだけでなく、脳の中に脳波信号を送り込むことが出来る。事例2は画像情報を
直接脳に送り込んだもの。人工的に送り込まれた信号より視覚映像が優先するが、その場合脳の働きに障害が起きる
(一つ目)現象が確認された。事例3は脳波の入眠波を発生させたか、外から送り込んだものと見られる。身体が眠
りに入るコンディションにならない時にはこのような衝撃に近い感覚がある。

16名無しさん@お腹いっぱい。2017/09/14(木) 19:56:10.20ID:xurZeVc80
思○盗聴は究極の兵器開発途上にある一部の技術と考えられるわけです。なぜならナチスドイツは
この究極の兵器についてこのように語っています。『心理兵器』や『意志兵器』がそれだ。
『未知の光線』『特殊な電磁波』を媒体として、我々自身の意志をそのまま兵器にする。
それは敵に命令し、少なくとも敵を無力化させ、我々の望む通りに動かす。軍隊に限らず、人類全体を
そのようにできる。

べつに毒ガスや核兵器など使わなくても、戦わずして我々はあらゆる敵を、人類全体を支配できるよう
になるだろう。この技術開発に成功した国はどういったことになるのか容易に想像がつくと思う。
それだけの威力を持つ兵器開発を断念するだろうか。
極秘研究開発をしていると考える方が自然な気がしますが、皆さんはどう思いますか?

17名無しさん@お腹いっぱい。2017/09/19(火) 11:45:40.23ID:ga9i+qXp0
問題は開発方法にある。兵器開発の為には国民はモルモットでよいのか。
軍事機密の為ならモルモットにした国民には、目的も知らせずなんの保証もせず
正体不明の加害者として残虐行為を行って良いのか。

兵器の殺傷力を試す為には誰かを殺傷してみなければならない。
機密の為、犯人不明の犯罪で行わなければならない。軍事技術とはそういうものか。

18名無しさん@お腹いっぱい。2017/09/23(土) 15:20:51.60ID:ihbDb3yb0
中共・小鮮・奸国と実際に戦ったらどうなる?wwww
爽快で示唆に富んだ「東京都=精神」の自主独立(インデペンデンス)の物語りです。
現実路線のお話し。
       ↓       
       
  ★『東京独立戦争(だれも書かなかった日本)』★

   http://slib.net/77259


上松煌(うえまつあきら)
http://slib.net/a/21610/ (プロフィール)

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