起訴有罪率が高いことがなぜ非難されるの?

1傍聴席@名無しさんでいっぱい2014/08/16(土) 20:41:16.12ID:h80xxIM/0
有罪の確信がない案件でも、じゃんゃん逮捕起訴するべきってこと?

2傍聴席@名無しさんでいっぱい2014/08/16(土) 21:42:15.53ID:mIQRr+dp0

3著者本人のステマ ◆3hu97FsAYk 2014/08/17(日) 12:49:46.24ID:qIsqvVIN0
個人的にはどっちでもいいんだが・・・

日本で有罪率が異様に高いのは、検察レベルで有罪無罪の仕分けをしちゃって、無罪だと思ったら起訴しない。
だから日本の起訴率は40〜60%くらい

こういう現状を見て、海外の法学者は
「検察で有罪無罪の仕分けなんてしてたら、裁判所要らね〜ぢゃんwww」
と言っている。

よ〜するに裁判所が本来するべき有罪無罪の判断を、検察に丸投げしてサボってると言われても仕方がない。

さらに日本は検察と裁判所が仲良すぎるんで、自信たっぷりに起訴してきた被告人は、当然有罪だと
裁判官が思い込んでしまう傾向にある。
つまり裁判官の公平性が、はじめからないという点が問題だと人権派の皆さんは言っている。

でもねぇ、何でもかんでも起訴されちゃったら、即拘置所暮らしだからねぇ…ブタ箱レベルで不起訴になってシャバに戻れる
今のシステムも悪くはないかも…とも思う。



『痴漢に間違われたらこうなります!』
ttp://www.sinkan.jp/news/index_4578.html

『逮捕されたらこうなります!』
ttp://www.sinkan.jp/news/index_3879.html

筆者のBlog
ttp://vschikan2014.blog.fc2.com/

4傍聴席@名無しさんでいっぱい2014/11/04(火) 06:13:16.06ID:2c/URjGy0
有罪の確信があるものを厳選して起訴する、ってのは、
そんなに悪いシステムではないように思う。

5傍聴席@名無しさんでいっぱい2014/11/04(火) 10:50:46.90ID:Cye5xvWe0
適当な理由をつけて不起訴にしてる事件が問題
被害者無視するなよ

6傍聴席@名無しさんでいっぱい2014/11/04(火) 19:03:53.20ID:5xaNc/K30
>>5
起訴有罪率とは関係ない。起訴率の問題。

7傍聴席@名無しさんでいっぱい2014/11/04(火) 20:33:19.02ID:Lx3CbTda0
起訴した場合は証拠を偽造してまで
有罪に持ち込む。
起訴したくない場合は証拠を偽造
してまで不起訴にする。

8傍聴席@名無しさんでいっぱい2014/11/04(火) 20:38:21.46ID:Lx3CbTda0
裁判官は理論崩壊していても
持論の屁理屈こねて有罪にする

9傍聴席@名無しさんでいっぱい2015/03/27(金) 04:29:33.02ID:7mYebFzn0
検察官が密室で嘘をついたり証拠捏造(滅多に無いとは信じたいが)しているのに
検察の主張を鵜呑みにしているから
冤罪は相当多いと思う

10傍聴席@名無しさんでいっぱい2015/09/09(水) 01:56:13.95ID:VgjbYBre0
起訴有罪率が高いのは、起訴便宜主義が有効に働いている証左なのでは?

11傍聴席@名無しさんでいっぱい2015/09/09(水) 15:57:31.81ID:hxEX15y80
 検察の確信というけど、問題は検察が確実な証拠に基づかずに確信を
抱いて起訴し、裁判所がその確信を信じて自分も確信してしまうことが
あるという点ではないだろうか。

12傍聴席@名無しさんでいっぱい2015/11/03(火) 01:08:22.89ID:6vsR0Jtt0
起訴有罪率が高いことを非難する論者は、
起訴有罪率は低い方がいいって主張なのかなぁ?

13傍聴席@名無しさんでいっぱい2015/11/03(火) 11:56:23.69ID:jT8/xcbh0
法治国家
死刑と決定 監禁と決定 罰金と決定 他もろもろ
最高法規99条 権利がある
逆らうつもりか 軍事力においても差は歴然 陸海空に軍も保持している
                      , -──‐‐-、
                     / ,-─==-‐‐、\  司法関係者として
                    / ,,---、  ,,,---、ヽ   公務員として
                    i ''"フ-ァ'ハ ,r‐< i
最高法規99条           |   '`ー゚ 」  L`゚‐'^ | 違法・犯罪行為があれば
                   __| ,,、--└Li┘---、 |___ 民間から声があがる前に
死刑を行使権限もある    { ti/   /\   \iァ }  自発的に活動するのは当然の事
監禁の効力を発揮する権限もある ./´ ̄`\   Y´ 民間に届けなど出される前に
                  ノ  ∠__/\_ヾ、  ヽ  違法・犯罪があれば自発的に
軍事力でも差は歴然    / /  /  i  ヽ ヽ   \  活動する
陸海空に軍も保持している /   ,'    i   ヽ ヽ   !
                | i   i     i    i  }    } 強大な軍事力も保持している
実際に死刑も行ってきている:   !     !    }  ! ノ ノ‐--、,_ 暴力団が陸に銃刀を保持していようとも
監禁もしてきている-    ヽ ヽ  ヽ丶   !   ノ ノ  /    `‐-、,_ こちらは陸海空に軍を保持している
他もろもろ、-'"         \ \ ヽヽ  !  /    //         `'‐、,_ 銃刀と比べても差は歴然
最高法規99条 罰する権利   、,,__ ヽ、,, i/ //  /            \ 戦車、戦闘機、潜水艦、ミサイルもある
    / \             ヽ  `r-、,  _/ /   /            / i
┌‐────┐   誠実に希求する \ノ二ヽ /   遵守する       /    | 最高法規99条
│ サイバンチョ .!犯罪の正当化をする事 法の抜け道を模索する事ではない   |   軍事力においても差は歴然
├───‐─┴────────────────────────────  陸海空に軍も保持している

けい蔑はしていない

14傍聴席@名無しさんでいっぱい2015/12/18(金) 21:20:51.54ID:PdrPEMdK0
50%にすれば、良し
弁護士って何してるの?

15傍聴席@名無しさんでいっぱい2015/12/19(土) 21:00:02.95ID:dSUKuhv30
人権屋は起訴有罪率が高いことを非難するけど、
じゃあ、なんでもかんでも起訴さればいいの?

16傍聴席@名無しさんでいっぱい2015/12/20(日) 01:33:33.97ID:APXrd0s30
起訴有罪率が高いのは
1 有罪に出来そうなケースだけをスクリーニングしている。
2 有罪に出来そうなケースだけを検察がスクリーニングしているので、
  無罪にすると検察の面子が潰れる。
3 検察の面子を潰さないために、裁判所が気を利かせて起訴された事件は
  すべて有罪にする。

裁判所はあってもなくても一緒。極まれに無罪が出るけど、
そういうのに限って犯人ぽいのを無罪にしてる。実際には非常に多くの
冤罪が出ていると思われる。

17傍聴席@名無しさんでいっぱい2016/01/16(土) 12:55:19.70ID:0vx0b0lp0
起訴有罪率は高ければいいものでは無いから真実を重視すべきである

18傍聴席@名無しさんでいっぱい2016/11/24(木) 18:04:55.34ID:H0lrkdff0
宮坂昌利裁判官が致死殺人数値の誤認判決

【裁判所】
東京地方裁判所

【事件番号】
平成26年(ワ)第31477号

【裁判官】
宮坂昌利裁判官

【控訴状】
第3 控訴の理由
 宮坂昌利裁判官は技術判定可能と確認したが、原判決は以下の不正のため控訴を提起する。
1 致死量超過殺人数値の技術誤認である
2 被告強奪理由も技術誤認が原因である
3 技術証拠でなく被告虚偽で判定した
4 主要争点である技術判決がない
その詳細は、追って準備書面で提出する。

ただし原告も判決利用して、致死強要の利得強奪で犠牲克服する意向である。

【誤認原因】
・調査嘱託を拒否した
・事実証拠でなく被告虚偽で判断した

【誤認概要】
・致死量を遥かに越える数値の誤認をした
・強奪被害も致死量の誤認が原因である

どなたか裁判官の不正裁判および誤認判決の対応の救済をお願い申し上げます。

連絡先
murder2016@yahoo.co.jp

19傍聴席@名無しさんでいっぱい2016/11/28(月) 06:14:47.43ID:4/UCyabm0
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
まともな業者で20%、悪質な業者では40〜50%も請負先から請負元を通じて、本人には渡っていないという。
同条件で直接雇われるより、良心的なところで20%抜かれ、悪質なところで40〜50%抜かれるということである。

派遣業者は労働者を派遣スタッフという名で登録させ、派遣元に彼らを送り込む仕事をしている。
単なる、人の斡旋だけである。
そのスタッフの能力を評価する実力もないし、教育する力もない。管理することも出来ない。
会社の体をなしていない。まさに現在の口入れ屋に過ぎない。
派遣会社に雇用されているならば、保険に加入しているはずだが、派遣される時にしか加入しないのは、雇用状態とは言えないのではないか。
普通言われる正社員のような権利が殆ど無いではないか、雇用状態ではない。
ましてや、派遣業は誰でも起業できる。派遣先の専門的な知識無くして。コンピューターでスタッフ管理するだけである。
それで、派遣業の経営者は人のふんどしで、人の上前をはねて、丸儲けだ。
グッドウイル会長は人にピンハネをしたお金で高級マンション高級外車に乗る。
規制緩和の利益は、政治献金という形で還元される。
規制緩和が生む、新たな政官業の癒着構造だ。

派遣事業法は86年中曽根内閣の時、ITなど専門業種13種に導入された。
99年小渕内閣の時、業種が拡大され、04年小泉内閣の時、製造業が解禁された。

中間搾取、こういう阿漕な商売を認めたのだろう。
経営者にとって、極めて都合がよい。経営がうまくいかなければ派遣に返ればいい。それより、恒常的に楽に経営しようと思えば、できるだけ派遣に置き換えれば良い。
政府は完全に経営者の立場に立ち、労働者を食い物にした。
派遣会社はその労働者を食い物にした。
結局、規制緩和は弱者の労働を、強者の富に置き換える操作だったのである。

正社員編みの待遇を派遣先に義務づけ、かつ
手数料(中抜き)は不動産紹介並みの5%という上限を定めるか、
さもなくば、現代の口入れ屋は即刻、廃止すべきだ

★★★★政治家・マスゴミ・が隠す日本の真実!★★★★
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://www.youtube.com/watch?v=D6YjUs6fZ6c

20傍聴席@名無しさんでいっぱい2016/11/28(月) 18:44:13.91ID:7VhBsKE60
宮坂昌利裁判官が致死殺人数値の誤認判決

【裁判所】
東京地方裁判所

【事件番号】
平成26年(ワ)第31477号

【事件概要】
致死量の強要をされ金銭を強奪された

【裁判官】
宮坂昌利裁判官

【誤認概要】
・致死量を遥かに越える数値の誤認をした
・強奪被害も致死量の誤認が原因である

【誤認内容】
第3 控訴の理由
 宮坂昌利裁判官は技術判定可能と確認したが、原判決は以下の不正のため控訴を提起する。
1 致死量超過殺人数値の技術誤認である
2 被告強奪理由も技術誤認が原因である
3 技術証拠でなく被告虚偽で判定した
4 主要争点である技術判決がない
その詳細は、追って準備書面で提出する。

ただし原告も判決利用して、致死強要の利得強奪で犠牲克服する意向である。

【誤認経緯】
・専門委員関与を拒否した
・調査嘱託を拒否した
・技術立証前に訴訟終了指揮を行った
・事実証拠でなく強要者虚偽で判断した
・被害者は控訴で損害負担増加

どなたか裁判官の不正裁判および誤認判決の対応の救済をお願い申し上げます。
連絡先
murder2016@yahoo.co.jp

ご教示下さいました方、ありがとうございました。

21傍聴席@名無しさんでいっぱい2017/01/08(日) 14:40:38.43ID:jxfGRdk70
宮坂昌利裁判官が致死量誤認で殺人強奪幇助判決

【裁判所】
東京地方裁判所

【事件番号】
平成26年(ワ)第31477号

【事件概要】
致死量の強要をされ金銭を強奪された

【裁判官】
宮坂昌利裁判官

【誤認概要】
致死量超過数値の技術誤認をした
相当量 = 致死量
相当金額 = 強奪金額

【誤認内容】
第3 控訴の理由
 宮坂昌利裁判官は技術判定可能と確認したが、原判決は以下の不正のため控訴を提起する。
1 致死量超過殺人数値の技術誤認である
2 被告強奪理由も技術誤認が原因である
3 技術証拠でなく強要者虚偽で判定した
4 主要争点である技術判決がない
その詳細は、追って準備書面で提出する。

ただし原告も判決利用して、致死強要の利得強奪で犠牲克服する意向である。

【誤認経緯】
・専門委員関与を拒否した
・調査嘱託を拒否した
・技術立証前に訴訟終了の指揮をした
・事実証拠でなく強要者虚偽で判断した
・被害者は不正技術外判定を何度も予防した
・法廷でわからないと発言した
・被害者は控訴で損害負担増加

【誤認犠牲】
致死強要の利得強奪金を失い金額のプラスマイナスが正反対となった
加害者 > 被害者
致死量強要なし > 致死量強要あり
強奪金なし > 強奪金あり
技術なし > 技術あり

裁判官の不正裁判や誤認判決の対応の救済をお願い申し上げます。

連絡先
murder2016@yahoo.co.jp
ご教示下さいました方、ありがとうございました。

皆様も不正裁判や誤認判決にはお気をつけ下さい。

22傍聴席@名無しさんでいっぱい2017/03/19(日) 19:05:40.77ID:5OV5m/iE0
宮坂昌利裁判官を殺人強奪幇助の誤判で提訴

【裁判所】
東京地方裁判所

【事件番号】
平成26年(ワ)第31477号

【事件概要】
致死量超過の強要をされ金銭を強奪された

【裁判官】
宮坂昌利裁判官

【誤認概要】
1 技術数値の判決内容がなかった
2 致死量技術数値を証拠解答でなく尋問回答で判断した
3 致死量技術数値の計算が正しくされてなかった
4 致死量や強奪金の数値を認識してなかった
5 証拠技術数値と反対となる判断をした
致死量強要なし数値 > 致死量強要あり数値
強奪金なし数値 = 強奪金あり数値
相当量数値 = 致死量数値
相当金額数値 = 強奪金額数値

【誤認経緯】
1 技術専門委員関与を拒否した
2 技術調査嘱託を拒否した
3 技術立証前に訴訟終了の指揮をした
4 技術証拠でなく強要者虚偽で判断した
5 被害者は不正技術外判定を何度も予防した
6 法廷で技術に関してわからないと発言した
7 技術証拠以外で判断する不正判決となった

【誤認犠牲】
1 致死量強要被害者に金を払わせた
2 利得強奪被害者に金を払わせた
3 4名の弁護士費用も被害者に払わせた
4 被害者は控訴で損害負担が増加した

【控訴内容】
第3 控訴の理由
 宮坂昌利裁判官は技術判定可能と確認したが、原判決は以下の不正のため控訴を提起する。
1 致死量超過殺人数値の技術誤認である
2 被告強奪理由も技術誤認が原因である
3 技術証拠でなく強要者虚偽で判定した
4 主要争点である技術判決がない
その詳細は、追って準備書面で提出する。
ただし原告も判決利用して、致死強要の利得強奪で犠牲克服する意向である。

裁判官の不正裁判や誤認判決の対応の救済をお願い申し上げます。不正裁判被害者の方は是非とも団結しましょう。
連絡先
murder2016@yahoo.co.jp
ご教示下さいました方ありがとうございました。

皆様も不正裁判や誤認判決にはお気をつけ下さい。

23傍聴席@名無しさんでいっぱい2017/12/26(火) 08:21:05.13ID:QXdDi9Nc0
身に覚えのない事で検挙されて警察捜査段階で疑いが晴れた者だけど不起訴で良かったと思う
取り調べはそんなに厳しくなかったし在宅だったから勾留されるよりはるかに楽な状況だったはずだが
それでも不安とストレスが強かった
そこからさらに公判になったら精神的に潰れてたと思う
遠方の地裁に通わなきゃいけないのも疲れるだろうし

ただ、不起訴だと厳密には無罪の確定判決を受けたわけではないので
念のため公訴時効完成までこちらで保全できる証拠は置いておこうと思ってる

一方で、法律関係の文献を探したい時は…
不起訴になると裁判のように情報が公開されないので、無罪になる事件の実態が掴めない
不起訴になった事件も公訴時効完成後、関係者のプライバシーに配慮した上である程度情報公開して欲しい
特定の行政機関が調査権を行使した上で独自に行政処分を下した場合も同様に実態が見えにくい

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